ちょっと、試してみた。

メールフォルダは、閉まったまんま
メールを送信してみた…

来たコトは知らせてきた。

表面に残っている。

メールを開かなければ、

受信まではしないけど…

なぜあの日、メールが来た気がしたはずなのに 確認もしなければ
その後、気づかなかったのだろうか…

神様のいたずらかしらぁ~( ̄▽ ̄)

ラストメッセージから、たった一週間で来たメール…

私に反省も苦しみも半端な状態だったからなのか…


あの人との偶然は、過去にもあった。

体調や天気や色々なコトがおきて、
あの人は、メールを止めた。

普段、私はiPhoneの音はつけていない…
不便も無いし、操作するときに
ウルサイのが嫌だから…

たまたま、その日は何故か 音をいれていた…
夜中…夢を見た。

あの人からのメールが来る夢を…

そのすぐ後くらいに、プンッペンッ的な、受信音が入った。

ビックリして目が覚めた。

27日ぶりのあの人からのメールだった。

その後も、色々ありながらも
普通に友人関係でいられた。

今回も、夢見でメールが来た気がしたの(日にち的には、合っている)と、

普段勝手に電源が入るコトはないのに、明け方目が覚めたときに
iPhoneの電源がついていた。

それで、予感?がしてメールフォルダから 出してみたら 受信されたわけで…

世の中の偶然は、必然だと聞いたコトがある。
だから、このコトも必然的な事だったのだろうか…と。


世の中って、不可思議な事が結構あるものね。