どうなりたかったとか、どうしたかったとか…そういう気持ちは あまりなかった。

望めない…望んでも仕方がない…
そう思っていたたのかも知れないけど。

特別の好きになって欲しいとも思っていなかった。

ただ、キライにならないでって…
それだけは、いつも思っていた。

顔を見てるだけで、声を聞こえるだけで…それで幸せだったのに。

深入りしてしまって、関わりが出来てしまって…だから、壊れる事も出来てしまったんだよね。

少しだけ、後悔があるとしたら 友達になった事。

嬉しかったし、楽しかったし、浮かれちゃったけど…

普通に行けないコトが、ツライ。

別に、気にしなければ良い立場なのかもって、思うけど

あの目や顔を、もしされたらコワイ。

あのキレイで、カワイイ顔が
般若に見える…普段女神さまみたいな顔なのに…


ただの、常連さんなら こんな苦しみは無かったし こんなにも好きだって思うことも無かったかなって。

後悔っても、この結果になったから
考えちゃうだけで

あの時の嬉しさは そうとうだったよ。

私の中の携帯の普及率が、遅かったからか アド交換って 最近な感じだしね…