全く、身体が暖まらない。
たくさん着込んでも、ストーブつけても、カイロを持っても…

特に風邪引きでもないけれど
温まることが無い。

心が冷え切ってるからだろうか…

落胆が激しすぎた。

天国から、地獄へとイッキに落ちた気分でもある。

訳わからず、切り落とされてしまい
どうして良いのか、考えもまとまら無いまんま 修正出来るキッカケさえも
無くされてしまった。

反省するべき所は、たくさんあるのだろうが、今のこの頭では
考えが マトモにはならなくて
これかな?これだろうか?…程度で
本当の原因は、突き止められ無い。

私が思うこの事かの問いの1つは、
あくまでも、1つにすぎなく…
私にとって、都合の良い解釈だと思われ、失望され、残念がられてしまった。

別に、それだけを示したわけでは無かったのだが 結局、その部分だけを取り上げられ 最悪の反応をされてしまったのです。

今までならば、解釈が違う事も
話しが出来、理解して貰うチャンスもあったけれど…今回は、そのチャンスも機会も許されず、私は 大きな誤解と悲しみと苦しみをもらってしまったのです。

私にとって、いきなりだと思う事だけれども あの人にとっては、考えあっての事であれば、多少仕方ないのかと
思うしかないのだけど、それさえも
わからない。

所詮、人の心など読む事も計り知る事も出来無いのだから。

元々、沸点の低い人だとは思っていた。
文字でわかり合う事や 伝える難しさを、分かっているはずだった。

その話しも、何度も出た。
その度に、話し合い 確認し合い
納得してきたのだけれど…

今回は、それさえも許されなかった。

あのメールや、手紙の存在を
確認してくれていないのだろう。

多分、今話しをした所で
あの人は、耳を貸さないだろう。

まあ、話すキッカケもないけれど。

もう少し、キモチが落ち着いたら
私が書いたこの最近のメール文を全て読み返してみて、
どこに引っかかってしまっているのかを、考えてみようと思う。

他の人にもだけれど、家族以外は
何度か読み直し、文章がキチンとしているか、確認してから出している…

あの人には、それ以上に気を使い
何度も書き直し、読み直し 文章を考え
それから、送信していたから
ヒドイ事を書いてはいないとは、
思うけれど、でもあの人にはとっては
耐えられない部分があったのかな。