あの人の目には、どう写っているのでしょう…

メールは、しないっていいながらも

のこのこと、目の前に現れる。

普通に、あくまでも普通に対応。

雪が降ってよかったですね…って言ったら

はい、ありがとうございます。って。

二回目の前にいってしまった。

読みたいものが、たくさん見つかってよかったですねって。

最初のは頼まれもの…これは、私が。

特に、すごく欲しかったワケじゃ無くて

会いたかったから、近くで声が聞きたかったから…

ただ、それだけのこと。

スーパーナチュラルスタッフ。

何だそれ…⁈

そうかも知れないけど、わざわざ書く必要は?

自分で書いたの?自筆が違って見えたけど。

まあ、どっちにしろ

わたしは、まだ想いは深く

いきなりは、どうしようもないと思う。

あの人には、どう写っているかなんて

わからないし、知りたくないかも。

惨めだな…

この年になって、こんな風に考えたり思ったりするなんて

想像もしてなかったよ…