50代半ばのとめこと申しますニコニコ



長年通っていたクリニックの先生に酷い態度をとられことがキッカケで健康についていろいろ調べるようになりました



あのままクリニックに通っていたら私はもっと不健康になっていたと思います

大袈裟じゃなく今頃この世にいなかったかも…昇天



そう思えばすごく嫌な思いはしたけど、酷い態度をとってくれたクリニックの先生には感謝しないといけないのかもしれませんニコニコ




一時期7種類もの薬を飲んでいましたが今は1つも飲んでいませんキメてる

まだ病院には通っていますが病院通いを卒業できるよう頑張っています




医者は病気を治せない

薬は症状を抑えるだけ

根本から病気を治せるのは自分だけです物申す





健康になってきていると思っていた所に突然の血痰

2年前の人間ドックで肺の腫瘤を指摘され県内一と言われている総合病院で検査するも腫瘤はないと言われてその後放置



やっぱり腫瘤はあったのではないかと不安になるものの見なかったことにしてこのまま身体にいいことに真剣に取り組んでどうなっていくかを記録していきます看板持ち




結婚して間もなく、夫に実家ではどんな食事をしていたのかと聞いたところ

茶色っぽい食事

との答えが



私はてっきり揚げ物が多かったんだと思っていました

夫は揚げ物が大好きなので



それが後に煮物であることが判明しました

義母自身があまり肉が好きではなかったため野菜、魚料理が多かったようです



40年くらい前から畑で無農薬野菜を作るようになり更に野菜の量が増えたらしいです



風邪をひいても病院に行くことはあまりなかったようで、喉が痛いと焼いた葱を首に巻かれたそうです



母親を入れ替えたいくらい私にとっては羨ましい生活



ですが、夫は18歳で家を出ました

そして家では食べなかった数々の美味しいものに出会います



自分の稼いだお金で好きな物を好きなだけ食べれるようになったので無制限に食べるようになりました



義母も夫が家を出てからは全くといっていいほど無関心で連絡も何か用事があるときだけしてくるようでした



毎晩飲み歩いてちゃんとした物を食べない生活が続いて栄養失調で入院したことも義母は知りません



私と出会った頃に一人暮らしだった夫にちゃんと栄養を摂っているのかと訊くと摂っていると言います

でもそれはカロリーを摂っていただけで栄養は摂れていませんでした



料理を全くしない夫は、外食かスーパーやコンビニのお弁当の生活でした



当時、夫が汗をかくと何とも言えない強烈な匂いがしました魂

自分でも気になるのか汗をかかないように水分をなるべく摂らないようにしていたようです



私と出会っていなければ今頃◯んでいてもおかしくないですね

実際、睡眠時無呼吸症候群でしたし

頚椎動脈瘤乖離で手術もしました



せっかくお母さんが実家で身体にいい食事を出してくれていたのに、家を出てからは反動のようにそういった物を全く食べなくなったのです



お母さんがちゃんと日頃からどういう理由でそのような食事を出しているのか説明していたら、夫の食生活は違っていたのではないかと思います