50代半ばのとめこと申しますニコニコ



長年通っていたクリニックの先生に酷い態度をとられことがキッカケで健康についていろいろ調べるようになりました



あのままクリニックに通っていたら私はもっと不健康になっていたと思います

大袈裟じゃなく今頃この世にいなかったかも…昇天



そう思えばすごく嫌な思いはしたけど、酷い態度をとってくれたクリニックの先生には感謝しないといけないのかもしれませんニコニコ




一時期7種類もの薬を飲んでいましたが今は1つも飲んでいませんキメてる

まだ病院には通っていますが病院通いを卒業できるよう頑張っています




医者は病気を治さない

薬は症状を抑えるだけ

根本から病気を治せるのは自分だけです物申す




体調が悪いと病院に行って薬をもらってそれを飲むと症状が治まる

それで治ったと思っていました



薬を飲まなくなるとまた症状が出る

薬を飲んでいれば症状はでない

医者も薬を飲んでないから治らないんだよと言います



でも考えてみたらわかることですが、それって治ってないですよね

薬で症状を抑えてるだけで根本的に治ってはいないんですよね



身体は繋がっています

部分的に症状を抑えたところで治ってはいないのです

部分的に症状が出ていても身体全体の問題なんです



そしてそれを改善するには要らないものを排出すること、正しく栄養を摂ること、血の巡りを良くすること

病気と闘える体作りをすることが大切なのです



薬には副作用があります

みなさん副作用をきちんと理解した上で薬を飲んでいますか?

薬のせいで出ている症状をまた別の薬で抑えようとする



医者は次から次へと薬を増やします

患者の体を本当に治そうと思っているなら症状の原因を探るはずです

でも医者に悪気はないのです

医者になるためにそのように勉強してきているからそれが正しいと思っているのです



患者側も難しい勉強をしてきた医者の言うことは正しいと思い込んでいます

患者側も自分の体のことをもっと知り、学ぶべきです

自分の身体は自分にしかわからないのですから



薬に頼らなければいけないこともあります

でも頼り切るのではなく、うまく薬や病院を利用する

いつか病院に行かなくてもいい健康な身体にしたいです