パルプンテスマイルのブログ

パルプンテスマイルのブログ

例えば
顔が半分に腕が二、三本に眼が五等分にちぎれちゃって
脳みそが隣人に声が宇宙人にあれば人参に
変わっちゃっちゃっとしても君は僕だと言えるの?
僕の何が残っていれば僕なのだろう?

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photo:01



お父さんのお姉ちゃんからお土産を
もらいました!!w
なんと!アメリカからのお土産なんですよw
裏が英語で何が入ってるかわからないですね~
でも、美味しそうです
やったね!w


歌詞↓



恋と呼んだあの季節 今は何と呼んでいるの?
愛を誓ったあの言葉 今もそこで泣いてるの?

「君が好きです」その言葉は今でも あなたを信じて待っている
「もう過去のことです」その言葉と 今でも強く闘ってる

いつしか嘘にされたあの言葉に あなたは何と言ってやるの?
「今」のあなたのために生きてきた「今まで」のあなたはどうするの?

思い出してよ 時があなたを醜くしてしまったのなら
連れ戻してよ 時はあなたをまた美しくもするのです
終わらないでよ 時があなたを見捨て去ろうとしても
絶対生きてやろうって思えるようになるのに必要なものがある

それは心で、それは涙で、それは愛で、それは夢で、
それは僕らから「君」への思いです
そうだと信じるしか僕にはもう生きる意味はないのです

僕の心は言葉になって あなたの言葉は心に無くて
だけどあなたは気付かなくて
僕は段々子供になって あなたは段々大人になって
そして二人は遠くなって

僕は分かるよ あなたの心 僕があの人に出会うまでの
きっと、きっと 命とはその出会いのことで

思い出してよ 時があなたを醜くしてしまったのなら
連れ戻してよ 時はあなたをまた美しくするのです
終わらないでよ 時があなたを見捨て去ろうとしても
絶対生きてやろうって思えるようになるのに必要なものがある

それは心で、それは涙で、それは愛で、それは夢で、
それは僕から「君」への思いです
そうだと信じるしか僕にはもう生きる意味はないのです

それは心で それは涙で それは愛で それは夢で


歌詞↓


カラスが増えたから殺します
さらに去るが増えたから減らします
でもパンダは減ったから増やします
けど人類は増えても増やします

僕らはいつでも神様に
願って拝んでてもいつしか
そうさ僕ら人類が神様に
気付いたらなってたの 何様なのさ

僕は見たことないんだ
あちらこちらの絵画で見るんだ
さらに話で聞いてる神様は
どれもこれも人の形なんだ

偶然の一致か 運命の合致
はたまた 自分勝手スケッチ
あっちこっちそっちってどっち
一体どうなってるんダ・ヴィンチ

来世があったって 仮に無くたって だからなんだって言うんだ
生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたぁどうだっていいんだ
人はいつだって すべて好き勝手 なんとかっていった連鎖の
上に立ったって なおもてっぺんが あるんだって言い張んだよ

もしもこの僕が神様ならば 全てを決めてもいいなら
7日間で世界を作るような 真似はきっと僕はしないだろう
きっともっとちゃんと時間をかけて またきちっとした計画を立てて
だって焦って急いで 作ったせいで 切って張って 作って壊して

増やして減らして 減らしたら増やして
なしてどうしてってなんでかって?
「?」だしたフリして 分かってるくせして
「話して聞かせて なんでなんで」

だって馬鹿なんだって人類なんて
そりゃそうなんだって分かってるって
だから1,2,3で滅んじゃえばいいんだって
だって なんてったって

馬鹿は死なないと治らない なら考えたって仕方が無い
さぁ来世のおいらに期待大 でも待って じゃあ現世はどうすんだい
さぁ無茶しよう そんで苦茶しよう 二つ合わさって無茶苦茶にしよう
さぁ有耶しよう そんで無耶しよう 二つ合わさって有耶無耶にしよう


だからなんだって ダメになったって 先があんだって言うんだ
なぜになんだってポイしちゃっといて 次はなんだって言うんだ
だがしかしbut けどけれどyet 何をどうやっていいんだ
何を言ったって 何をやったって ダメだダメだって言うんだ

ならばどうすればいい? どこに向かえばいい?
いてもいなくなっても いけないならばどこに?

来世があったって 仮に無くたって だからなんだって言うんだ
生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたぁどうだっていいんだ
天国行ったって 地獄だったって だからなんだって言うんだ
上じゃなくたって 下じゃなくたって 横にだって道はあんだ


歌詞↓

生きてる間すべて遠回り すべて大回りなのにそれなのに
近道探してみて 小回りお巡りに見つからないようにばかり
あげくの果ては拝み 神だのみ 少しでも楽に他人よりも前に
叶わぬと知るや否や 嫌み ひがみ 鬼畜の極み 南無阿弥陀仏

生まれたときすなわちそれが入り口 あとは誰しもが死ぬときが出口
生きてることそれこそ回り道 長い暇つぶし そのものが命
なのになぜに我先に 向かう先は出口とも知らずに
一抜けるために日々自分探し ならぬ肝試し 終いにゃうらめし

近道がしたいなら すぐそこにあるよ
壱、弐の、参で 線路へ

なぁなぁなぁなぁなぁなぁにしないで
もんもんもんもんもんもんとさせないで
まぁまぁまぁまぁまぁまぁにしないで
とんとんとんとんとんとんといかないで

我らの宝それはテクノロジー 新しい命のためにエコロジー
守るべきこの地球の素晴らしい未来のために いざ今目醒まし
って何たわけたこと抜かし 恥ずかしげもなく 夢見の心地に
大事に抱えたその命がこの星にとり何よりもいらんのに

どうなってんだ どうなってるんだ あんたもう黙っておくんな
どうなろうがなんだって言うんだ そんなこった知ったこっちゃ
ないんだこっちゃ なんだっていいんだ エンヤコラ やんのかこら
ハッケヨイでさぁさぁノコッタ

地球救いたいなら その身を捨てなよ
針千本ノックで

なぁなぁなぁなぁなぁなぁにしないで
もんもんもんもんもんもんとさせないで
まぁまぁまぁまぁまぁまぁにしないで
どんどんどんどんどんどんといかないで

消えてなくなっちゃって じゃあねバイバイ
望み叶ってやった ワイワイ
って拳高くあげんだ ハイハイ

喜び勇んでさぁさぁ バイバイ
今更なんで泣いてるんだい?
お礼の一つや二つもないかい

オーライ?
どうだい

なぁなぁなぁなぁなぁなぁにしないで
もんもんもんもんもんもんとさせないで

なんならそこで泣き散らして ただ駄々こねくり回して
何度だって立ち尽くして 邪論、戯論、愚論まき散らして


歌詞↓


今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホント
どっちが多いか怪しくなって 探すのやめた

自分中の嫌いなところ 自分の中の好きなところ
どっちが多いかもう分かってて 悲しくなった

どうせいつかは嫌われるなら 愛した人に憎まれるなら
そうなる前に僕のほうから嫌った 僕だった

だけどいつかは誰かを求め 愛されたいとそう望むなら
そうなる前に僕の方から 愛してみてよと

君があまりにも綺麗に泣くから 僕は思わず横で笑ったよ
すると君もつられて笑うから 僕は嬉しくて 泣く泣く

明日を呪う人間不信者は 明日を夢見る人間信者に
もう昨日を探してた僕はいない いない

君は人間洗浄機 この機会に どのご家庭にも
一つは用意して頂きたい
こりゃ買わない手はない嘘ではない
驚くべき効果を発揮します 新しい自分に出会えます
ただ中毒性がこざいます 用法・用量をお守りください

こんなキャッチフレーズを書こう
やっとこさ君のクローンが 成功した時にでも
だって君は世界初の 肉眼で確認できる愛
地上で唯一出会える神様

誰も端っこで泣かないようにと
君は地球を丸くしたんだろう?
だから君に会えないと僕は 隅っこ探して泣く泣く

誰も命無駄にしないようにと 君は命に終わり作ったよ
だから君がいないその時は 僕は息を止め待つ

するとね君は いつでもここに来てくれたのに
もうここにいない いない

明日を夢見た人間信者は 明日の死を待つ自殺志願者に
3分前の僕がまた顔を出す

息を止めると心があったよ そこを開くと君がいたんだよ
左心房に君がいるなら問題はない ない ないよね

2秒前までの自殺志願者を 君は永久幸福論者にかえてくれた
そんな君はもういない いない いない いないけど

この心臓に君がいるんだよ 全身に向け脈を打つんだよ
今日も生きて 今日も生きて そして今のままでいてと
白血球赤血球その他諸々の愛を僕に送る


歌詞かきまーす↓

いいんですか いいんですか
こんなに人を好きになっていいんですか?
いいんですか いいんですか
こんない人をを信じてもいいんですか?

大好物はね 鳥の唐揚げ
更に言えばうちのおかんが作る鳥のアンかけ
でもどれも勝てない お前にゃ敵わない
お前がおかずならば俺はどんぶりで50杯は
軽くご飯おかわりできるよ だけども んなこと言うと
「じゃあやってみて」とかってお前は言いだすけど
それはあくまでも例えの話でありまして
だどもやれと言われりゃ おいどんも男なわけで
富良野は寒いわけで お前が好きなわけで
ちょびっとでも分かってもらいたいわけで
ちなみにオカズって 変な意味じゃないんで 嫌いにならないでね

いいんですか いいんですか
こんなに人を好きになっていいんですか?
いいんですか いいんですか
こんなに人を信じてもいいんですか?

いいんですよ いいんですよ あなたが選んだ人ならば
いいんですよ いいんですよ あなたが選んだ人ならば

今まで俺は何回お前を泣かせたんだろう
それに比べて何回笑わせてやれたんだろう

更には嬉し泣きっていう合わせ技もお前は
持ち合わせているから余計分かんなくなんだよ

「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返せばいいんだよ
その比率は五部と五部に限りなく近いけど
例えば999999回ずつで最期の 瞬間を迎えたとしよう
「ありがとう」の勝ちははもう間違いない
必ずや到達するよ1000000回
だってさ だってさ だってだってだってさ
だって俺のこの世の最期の言葉はあなたに言う「ありがとう」

いいんですか いいんですか
こんなに人を好きにいいんですか?
いいんですか いいんですか
こんなに人を信じてもいいんですか?

いいんですよ いいんですよ あなたが愛した人ならば
いいんですよ いいんですよ

いいんですか いいんですか
こんなに人を好きになっていいんですか?
いいんですか いいんですか
こんなに人を信じてもいいんですか?

いいんですよ いいんですよ あなたが選んだ人ならば
いいんですよ いいんですよ むしろそうであって欲しいんですよ

いいんですか いいんですか
こんなに人を好きになっていいんですか?
いいんですよ いいんですよ
あなたが選んだ人ならば
あなたが愛した人ならば
あなたが望んだ人ならば


歌詞かきまーす↓


今がそのときだともう気付いてたんだ 光り方は教わらずとも知っていた
目の前の現在がもうすでに 思い出色していた

奇跡は起こるもんじゃなくて起こすものだと
手当たり次第ボタンがあれば連打した
「今」がすり切れるくらいに生きてたんだ 精一 目一杯を

喜怒哀楽の前方位を 縦横無尽に駆け抜けた日々を

君を見つけ出したときの感情が 今も骨の髄まで動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が 今もそこで明日に手を振ってんだ

世界が僕らを置き去りにするから 負けじと彼らをなおざりにしてやった
するとどうだ寂しがったこの世界が向こうから割り込んできた

今日の僕を賞味できる期限は今日 眠らせて 腐らせるくらいならばと
青いままでヘタもとらず落ちた僕を 君が受け取ったんだ

苦いけど苦しくはないよと
君は酸っぱいけども 悪くはないよと そういった

起承転結の「転」だけを 欲張って頬張った僕らの日々よ
「結」することなどのない日々を

君を見つけ出したときの感情が この五臓の六腑を動かしてんだ
眩しすぎて閉じた瞳の残像が 向かうべき道のりを指差してんだ

リアルと夢と永遠と今と幻想が 束になって僕を胴上げしてんだ
あの日僕らを染め上げた群青が 今もこの皮膚の舌を覆ってんだ







なんか曲のリクエストあったらいってください


一応歌詞書きまーす↓


今からお前に何話そうかな
どうやってこの感じ伝えようかな
少し長くかかるかもな でもね 頑張ってみるよ
神様もきっとびっくり 人っておまえみたいにできてない
今世紀最大の突然変異ってくらいにおまえは美しい

そんなお前の父ちゃんと母ちゃんの
心と心くっつきそうなほど
近くにいた二つの想いと
想いがちっぽけな時間なんてもののせいにしては
いつしか目と目とをあわさず
もう二度と聞こえない「ただいま」
そんな二人お前見つめる ウルっとした瞳でこう呟く

「私の命は二人の愛の証 そこには一つだって
嘘はない そうでしょう?そうだと言ってよ」
「二人に愛はもうないと言うなら私の命はすべて嘘にかわり…
「時」に嘘をつかせないで」

あの日二人交わした約束を今に繋ぎとめる光が今の君なの
「父よ、母よ」と震う声も二人を見て流るるその涙も
半分コずつもらったのに

君がこの世に生まれた 奇跡を信じれないという
君と僕とが出会えた軌跡を信じれないという

同じとこに空けたピアスお前のだけやけに光って見える
俺もいつか輝くかな お前みたいに世界を愛せるかな
俺の心滅びようとも 醜く朽ち果て 息ひきろうとも
その最期の一瞬だけでも お前が見てた世界見てみたいの

もう決めたもん俺とお前50になっても同じベッドで寝るの
手と手あわせてたら血も繋がって 一生離れなくなったりして
こんな夢をいつまでも見よう 醒めなければいいってことにしとこう
醒めるから夢と呼ぶんでしょう?って言うなら 他に名前つけよう

君と書いて「恋」と読んで僕と書いて「愛」と読もう
そうすりゃ離れそうもないでしょう?いつかそんな歌作るよ
君と僕が出会えたことを人は奇跡と呼んでみたいだけ
奇跡が生んだこのホシで起こるすべて 奇跡以外ありえないだろう

六星占術だろうと大殺界だろうと 俺が木星人で君が火星人だろうと
君が言い張っても
俺は地球人だよ いや、でも仮に木星人でもたかが隣の星だろ?
一生で一度のワープをここで使うよ

君と僕とが出会えた 奇跡を信じてみたいんだ
君と僕が出会えたことが 奇跡だろうとなんだろうと ただありがとう

君は言う 奇跡だから 美しいんだね 素敵なんだね


一応歌詞かきまーす↓

あなたがくれたのモノ たくさん僕持ってる
それを今ひとつずつ数えてる
1,2,3,個目が涙腺をノックする
131個目が瞼にのったよ

忘れてたなき方 でも
今ここにある何か 目を閉じても零れそうな気がして

l will die for you, and l will live for you
l will die for you, there is nothing more that
l could really say to you

あなたが死ぬその まさに一日前に
僕の 息を止めてください これが一生のお願い

あなたが生きるその最後に日に僕は
ソラからこの世が何色に染まるか当てたいんだ

この場所と天国の丁度真ん中 月から手のばすあのあたりかな
あそこから見える景色 目を閉じても覗けそうな気がして

l will die for you, and l will live for you
l will die for you well you never ever told me to

次の世の僕らはどうしよう 生まれ変わってまためぐり合ってとかは
もうめんどいからなしにしよう 一つの命として生まれよう
そうすりゃケンカもしないですむ どちらかが先に死ぬこともない

そして同じ友達を持ち みんなで祝おうよ誕生日
あえてここでケーキ二つ用意 ショートとチョコ そこに特に意味はない
ハッピーな時は2倍笑い 2倍顔にシワを残すんだい
これが僕の2番目のお願い 2つ目の一生のお願い

l will die for you, and l will live for you
l will cry for you because you're the told me how

いつか生まれる二人の命 そのときがきたらどうか君に
そっくりなベイビーであって欲しい 無理承知で100%君の遺伝子
伝わりますように 俺にはこれっぽちも似ていませんように
寝る前に毎晩手を合わせるんだ

そんなこと言うといつも 君は僕に似て欲しいなんて言うの
そんなのは絶対いやだよ 強いて言うなら俺のこの
ハッピー運とラッキー運だけは一つずつ染色体に
のせて あげて ほしいな






※歌詞間違ってたら言ってください
お願いしまーす