No7の続きです♡*.+゚
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【だってさ〜っ!
何かあった時、輝って死ななさそーじゃんっ?
だったら、輝に開けてもらったほうが、
俺安全じゃ〜んっ?笑】
『はぁ?!
お前そんな理由で俺呼んだのかよ?!
お前ゲスっ!!
まじで許さね〜!!やっぱ帰るっ!!
じゃーなっ!!』
【ああ〜!!
ごめんなさい!ごめんなさい!
嘘です、嘘です!!
許してくださ〜いっ!!】
『うるせ〜っ!
マジでキレた!!もう知るか!!
離せっ!離せっ!離しやがれっ!!』
【あ〜ああ〜!!
ほんっと!ごめんって!!
嘘、嘘、ホントに嘘だから〜!!
許して〜!!ごめんって、輝〜!!】
『黙れ!!許さん!!
離せっ、
離せって言ってんだろー?!離せー!!』
【輝〜!!
ごめんっ、ごめんっ、ごめんってば〜!!
帰らんといて〜!!輝様〜〜!!】
『竜、お前しつこい。
離せよ……。
もう一度言うぞ。離せ!!』
【ヤダッ〜!帰っちゃうんでしょ?!】
『あんなこと言われたら誰だって帰るわ!!
誰のせいだと思ってんだー?!
もう帰る。さっさとドケっ!!』
【ごめんなさい!!
何でもしますから!!許してください!!】
『へーー。
“何でも”
するんだーー。』
【ヒィッ……。💧💧
いや、あの……それは……。その………。
言葉の綾……というか……。何というか……。】
『へーー。
男が一回、口にしたことを
引っ込めるんだー。へーー。』
【くっ………。何を………。】
『まあ~、いいけどねーー。
俺は帰るばっかりだし。じゃーな〜。』
【ああ〜〜!!
分かった、分かった!!何でもするから!!】
『へー。そー?
ん〜。じゃー許す〜。
そんじゃー、箱開けるの竜だからな。』
【くっそー!!
わ、分かったよ!!
開けりゃ〜いいんだろ!
開けりゃ〜!!】
『開けるだけじゃねーからなっ?笑』
【っ?!な、何を?!💧💧】
『一週間、昼は竜のおごりな〜!笑』
【はあ〜?!意味分かんね〜よ!!】
『へーー。
じゃあ、おごらないっ………と?』
【当たり前だー!】
『あっそ、じゃ、お邪魔しました〜。』
【うわああ〜〜!!!
分かった、分かった!!
おごる、おごるからああ〜!!】
『ハハッ。笑
じゃ〜お言葉に甘えて〜♪笑』
【くっそ〜……。💧💧
もうっ何でもいいよっ!!】
『ハハッ。笑
ヤケクソかよ。笑』
【フンッ!!
いいですよーーだっ!!】
“笑笑”(輝
【もう開けるぞっ!!】
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今日はここまで♡*.+゚
ちょっとテストが近いので、
しばらくアップできないかもしれません。
ご了承ください!!
(*' ')*, ,) ぺこっ(*' ')*, ,) ぺこっ