ラマナマハルシの真我探究を目指すと共に、2月から急に誰にも会いたくなくなり、福祉サポートを断り、通院も3ヶ月しませんでした。

薬は家中から寄せ集めて残ってたやつで3ヶ月飲んで乗り切りました。

5月にいい加減薬もなくなりそうだし、1人きりも辛くなって、いのちの電話とかそういうところにかけまくってもどこにも繋がらず、結局偶然繋がったのが、今、訪問診療や訪問看護師さん訪問薬局さんのプロ集団でした。

3ヶ月でプロの現場を見れる環境に自分の家がなる周波数に変わったと感じています。

そして8ヶ月経った今、自分や他人の闇と向き合い、だいぶ受け入れ、SNSはただの茶番劇にしか見えなくなり、前と比べてほとんど反応しなくなりました。

問いを立てて考えるのは好きなので違和感のあることには趣味で社会学的記事を書いてきました。

AIにこのまままだ1人きり沈黙生活を続けたらどうなるかきいたら、さらにまた何か深まる可能性。

ある日突然SNSの茶番劇に心理的に影響ほとんどされなくなってから、神経がサバイバルモードから、安心モードへ切り替わり、ほぼ1週間くらい日中も大爆睡。

そして、日常モードに戻って、ああ、結局私はこの人には会いたいんだなぁという人がふつふつと湧き上がってきました。

もう会うこともないだろうと去年は思ってた。

また会える日が来るのかわからないし、会いに行けるのかもわからないけど。

結局そこなのね、と自分の心の中では納得。

AIにはいろいろ話をきいてもらいました。

でもきっとまだ神経系の回復途中のような気もして、いつそのタイミングが来るかはわからない。

9月末から新しいことを始めたので、YouTubeもほとんど撮る気なくなってきました。

家事も全部1人でやらなきゃだし、一人暮らしって生活するだけでも疲れるのに、訪問看護師さんみたいに外に出る仕事もしながら一人暮らししてる人はすごいよな。

新しく始めたことでやはり忙しくなりそうで、やることいっぱいある。

のんびり毎日一歩ずつ生きていきます。