狩人生活日記@ポッケ村の案内人
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後悔ばかりの人生

振り返ってみると後悔ばかりで、私は何をして生きてきたんだろうと思う。

ブログでもmixiでもこういうことは書きたくないから、誰も見てないここで書く。

何を間違えたんだろう。
ビジュアル系という音楽に出会って、いい意味でも悪い意味でも変わった。
小学生の頃、デブだとかブスだとかつまらない人間だとかでいじめられてた。
中学でビジュアル系に出会って、私はおかしいぐらいに変わった。
明るくて、面白いと言われる人間になった。
高校では、可愛いと周りから言われるぐらい自分を磨いて、体重だって激減した。
私が狂ったのは麺という存在に必死になったからだ。
好きでもない麺とセックスをして自分を汚した。
自分の体を売ってつなぎ止めれるならそれでいいと思ってた。

そんなとき、大好きになる人に出会った。
相手は9つも上で、人間的にとても魅力的な人だった。
そんな大好きな人がいたのに麺からメールが来れば嬉しくて返信してた。
彼が嫌がるライブだって当たり前のように行ってた。
私を変えてくれたビジュアル系が、いつしか私の仇になった。
結局ビジュアル系が理由で大好きな人とは別れた。
もうすぐ一年経つのに未だに好きで、どうしようもないぐらい大切な存在だと気付いたのは遅すぎた。

私は汚い人間だ。
友達の恋人とのいざこざを聞いて自分の不幸と比べている。
私の方が辛いよって。悲しみに順番なんてないのに。
友達に話を聞いて欲しいと言われ、今日会う予定だったのに、私は人の悩みを聞くために出掛けるのが億劫で、風邪を引いたと断った。
なんて嫌な人間なんだろうと思った。

麺なんてもう今じゃどうだっていい。
ヤリマンだった頃を思い出すと吐き気がする。


救いようのない私は、どうしたら救えるのかな?
どうしたら私は強くてあたたかい人間になれるのかな?

明日世界が終わればいいのに。

朝です

おはようございます


朝にはめっぽう弱い私です。
低血圧&色白&肩こり&冷え性というコミュをmixiで発見しまして。
これなんて私?でした。
朝はすごい体だるくなるしよく目眩起こすし自分って恐らく低血圧だと思って、低血圧なキャラでいました。
先日、病院で血圧を計ってみたら…
凄まじい程の低血圧ぶりで自分って本当に低血圧だと血の気が引きました。
尋常じゃないぐらいの数値だった。脈拍だけは何故か高かった。


三日前誕生日を迎え、切られてるんじゃなかろうか、もう関わってくれないんじゃないだろうかと思ってた大好きなバンドマンの友達からおめでとうと言われて死ぬ程嬉しかったです。1日遅れでも気にしない。
ビジュアル系のバンドマンってほんととっかえひっかえな感じがするから(偏見ですみません)、お金の貢ぎもしてなく体の関係もない私はホント切られてもおかしくないから不安なんですね。
お互いの実家行って遊んだり夏祭り行ったりゲームしたりで、知り合って一年も経たないのにすごく一緒にいて楽で気を使わず居られる彼が大好きなんです。
オフィシャルで見たけど最近髪色変えて更にかっこよくなってた(*´ω`)
バンドマンと連絡とってるのなんてその人ぐらいなんですよ。意外と言われるけども笑
優しくてかっこよくで大好きなお兄さんです。最近更に人気出てきてなんか嬉しいです。頑張ってほしいな~


何か勘違いされてるようだけども私はアメブロで出会うつもりはありませんよ。
いきなりアドレス送られてきて楽しみに待ってますだのなんだの言われても困惑するだけです。
メッセージきても一切返事なんてしないし誰とも連絡取るつもりはありません。
悪いけど、下心見え見えで気持ち悪いだけです。
友達は間に合ってます。恋人だのは作る気もありません。
まぁ放っといてくださいってこと。
アメンバーやらは承諾しますが一切人と接するつもりはないのでご了承ください。

頭がんがん

最近色々ありすぎてもう頭痛いです。

彼氏が私への接し方が適当すぎてホントに腹立つので別れたります。
付き合う以上、真剣に真面目に。これが私のモットー。
だから適当に扱われると一気に冷めてしまいます。
もうボコボコにしてやりたいぐらいですが呆れて何も言いたくないし関わってもいたくないのでさよ~なら~(´ω`)

必死になりたいんだけどなれないんだよなあ…



そういえばG級ミラルーツ倒しました。
四人だったから中々余裕な感じ。
私は弓に慣れていないために大分足手まといな感じが否めませんでしたが…
とりあえず弓、練習しなきゃ…。
もうモンハンも廃れつつあるよね~。
けど、流行りなんて知るかー!
ファンスタもハズレだったしね…あんな何回も死ねるようなゲームは駄目だ。
モンハンみたいな大作は出来ないのだろうか…。

ゲームとパソコンが唯一の心の癒しです。
誰よりも何よりも愛してるよホントに。
きみたちがいなきゃだめなんだ!