とんねるずの、みなさんのおかげでした、に出ていた、パクヨンハのごはんの食べ方をみて、
うちの父ちゃんに似てると思った。
口を開いて、ぺちゃぺちゃいわせて食べているのだ。
うちの父ちゃんいわく、ぺちゃぺちゃいわせて食べないと、食べた気がしないそうだ。
まあ、うちの父は民間人だから、いいけど、とはいっても、一緒に外で食事するときは、とってもいや!
恥ずかしい。
パクヨンハは芸能人だしねえ。
昔、中村雅俊が、たぶんフランスかなー行って、食事の場面を写してたとき、あの人も、口を開いて
ぺちゃぺちゃいわせて食べる人で、近くにいた人に、文句言われてたなあ。
また、あの人は英語はわかるけど、フランス語わかんないから、通訳さんを通して、「あなたが口を開いてたべているのがうるさいです」と通訳されていたのを思い出した。
その映像を見て以来、中村雅俊は、あんまり好きな俳優さんじゃなくなったなあ。
うちの夫が言っていたけど、昔、平将門が、密約をする相手と一緒にご飯を食べたとき、
ご飯はぽろぽろこぼすし、食べ方にえらい品がなかったので、密約しようとした相手が幻滅して
その話はおじゃんになっちゃったらしい。
たしかにね
私もいやだなあ。
ご飯の食べ方は、ずばりその人を表すって事かなあ。
わたしもきをつけようっと。
クリックしてみて!これ知ってます?
私はやみつきになるくらい
大好きでオーストラリアに行く人には必ず頼む蜂蜜です。
独特な香りよ。
今、ジャンボ宝くじの当選番号がネットで公開されました。
おしかった、
私のは、バラで、43組の、190134 当選番号、43組の190419
ああー、私が買った場所で、2位の当選者がでてるー。
これが私の今年の運勢なのね。
来年は、飛躍するぞー☆
今日は夫が当直でいないので、ポッポさんと、主婦になって11年ぶりに、居酒屋に行きました。
ポッポさんは飲めるけど、私はビール一杯、でも本当に久しぶりに飲み屋さんに行ったので、
空きっ腹に一杯のビールが効いてきて、やけにしゃべりまくりました。
居酒屋の後、夜9時、真っ暗な中、主婦2人で自転車こいで、
それから、私の家で飲み直し。
枝豆と、昨日買ってきた貝の軟らか煮、トルコ産のトップシェルというのが、安いしとってもうまかった。
私はお茶を飲みながら、ポッポさんは熱燗を飲みながら、バウムテストや星と波テストを描いて
2人で、本を見ながら、あーだ、こーだいいながら一時間が過ぎ、10時になったので、ポッポさんは帰られました。
今日は朝から、ポッポさんと、プールに行ったら、閉まっていて、ウオーキングにいったら、私が寒冷じんましんで、カイカイになって、足をかきむしりだしたので、やめてポッポさんの家でかゆみ止めを塗らせてもらい、ウオーキングも中止。
なので、計画していてで、実行できたのは、居酒屋さんに行ったこと。
主婦2人、世界情勢をうだうだ、政治をうだうだ、教育をうだうだいいながら、楽しめました。
楽しめたのも、ポッポさんの旦那さんが、お子ちゃま達をみていてくれたおかげ。
ありがとうございます。ポッポさんの旦那様ー。
学生やってると、自転車で風、太陽が肌をすり減らす。やっと冬休みになって肌のケアをする余裕ができました。しみ対策で買ったんだけど、私は定価での5000円で近くの化粧品で買ってしまった。3750円は安いよね。あとでネットで見てがっくり。
おすすめはエスティーローダ、パーフェクショニストは本当に使って5日だけど、眉間の深いしわが消えてきた。私は輸入して8400円くらいで買ったのに、6650円は安いよなあ。がっかり。
今年は、馬蹄にも凝りました。大学の研修生が、馬蹄を買った翌日、大学院の合格通知が届いたということで、私も2つ購入しました。身につけておく方が良い結果がでるとか・・私も馬蹄パワーで統計のテストAをめざします。
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私には結婚生活の中で夢があった。
それは一緒の布団に寝て、夫に腕枕をしてもらい、朝まですやすや眠ること。
でも、むりだった。お互い30年以上、1人で生活してきていたので、2人で寝る習慣がなく、
2人で寝てみると、眠れない。
夫の腕で、いやだというのを、無理にお願いして、一度だけ腕枕をしてもらったが、とにかく細いので、
枝の上にねてるみたいで、いごこちはよくない。そのうち、夫のほうも、痛い、勘弁してくれといいだし、終わり。
あきらめて、別々の布団で寝ているが、旦那のいびきに、私が耐えられないので、頭を旦那と反対の位置にして、つまり夫の、足のほう側に頭をおいて、寝ている。
トランプのカードみたいな感じかな。
もうそれも、習慣付いて、夫がいびきをかいてなくても、そうしないと寝られなくなってしまった。
昨日、夫の横で寝てみたくなり、横に無理に入ったら、
「なんね、ぶたにゃん、あっちいって!」といわれた。
そう、私は、パニックの発作がでているとき、食欲不振になり、食欲増進剤をもらって飲んでたら、半年で10キロも増えて、薬をやめても、その食欲はとどまることを知らず、さらに3キロばかり増えてしまったのだ。
でも、体調は痩せてたときより、すうだんいい。
めまいもしないし、肩こりもしないし、足が冷たくて、顔だけほてるというような症状もなくなった。
そういわれても、私は夫の手を握って離さなかったが、やっぱり眠れない、
結局、数分後、自分の布団に戻り、夫と頭を反対方向にして、寝た。
ああー、ドラマのように、ロマンチックは私たちにはむりなのねー。
今日で大学の休みも6日目。
なんにもしてないんで頭がウニ状態。
お昼はポッポさんから家に呼んでもらって、手作りのピザをふるまってもらった。
帰ってきて、統計の宿題に入った。
分散分析は難しい。
何が被験者内でなにが被験者間なのかわかんないや。
絶対テストにでるのに・・・・
夜の夫のご飯もポッポさんの手作りのピザ。
手ぬきもいいところ。
でも、なにも特別なことをしてなくても、お風呂はやっぱりいいなあ。
パニックの発作がでてたときは、シャワー浴びるだけで、心臓ばくばく、腰が抜けて動けなくなったこともあったもんなあ。
今は、お風呂を楽しめるようになったんだもんねえ。
本当に有難いことですなあ。
明日はもっと充実した一日を送ろう。
私が専攻しているのは心理学。
またこれがレポートが多い。
実験をした後、統計学的に検定をして、それをもとに、レポートを書くのだ。
普通は、1年生で統計を習い、2年生で実験をして、それをレポートに書く。
でも、私の場合、2年生に編入しているから、統計なんてやったこともなくて、最初の実験で、茶瓶先生が実験の後、これを検定して、“3週間後にレポートにして、提出してください。”と言われたとき、私は先生の言っていることが、ちんぷんかんぷんで、100人くらいの生徒の前で、“先生私できません”と言ったら、
“岩にしがみついてもやってください”。
“クールさんも、笑顔さんもちゃんとやったんだから“と言われた。
だれ?クールさんと笑顔さんって???
先生はその人のこと知っているかもしれないけど、私は入学したばかりだったので、全然知らない。
知らない固有名詞になんの情報もないのだ。
最初にそんなことを言われたので、とたんにその先生の事を大嫌いになってしまった。
そんなんで、私はずーっと、友達の前でも、旦那の前でも、茶瓶先生の悪口ばかり。
しかし、そんな事も言ってられない事態が!
一年間で、実験を行うのは10回。その実験に関して、いろいろな検定を行わなければならない。
ある先生が、この実験に関して、分散分析でやってくださいと言えば分散分析をしなければならない。
分散分析?なんじゃそれは?
うちの大学で統計がわかる先生といえば、茶瓶先生しかいない。
しょうがなく、茶瓶先生のもとに、アポを取りに行った。
すると、今しか時間ないから、今教える、と彼はいう。
手のひらを裏返したように、私は友達と共に先生の熱心な説明に聞き入った。
“なんだ、とってもぎこちないけど、本当はいい先生だったのね。”
主婦の評価は、すぐ変わるのだ。
後で、クールさんとも笑顔さんともお友達になるのだが、彼女らの先生に対する信頼はとってもあつく、
先生は、統計が解る先生として、生徒からひっきりなしの、質問に熱心に答えている。
夏休み明け、後期、旅行に行ったので、茶瓶先生に、おみやげ(お菓子)を買ってきた。
在室のカードが、掛かっている。
“先生ちょっとお時間いいですか?”といいながら、戦後の買い出しのような、でかい私のリュックを下ろすと、
“な、なんですか!”と先生がなんか怯えている。
なんであの時先生が怯えた様子を見せたのか今でも解らないんだが???
クッキーをとりだして、“お土産です。”
というと、なーんだという顔で、“トレッキングでもしてきたの?”
と言われた。
私は、“いいえ”とにこやかに答え、
“では”、と言って、先生も“どうも”と言って会話は終わった。
最近の私の先生に対する評価は、ぎこちなくって誤解をされそうな暖かくて信頼できる先生に変わった。
昨日から大学はお休み。
“よかったー。こんな中、大学に行きたくない。”
駅まで歩いて20分、電車で1時間、乗り換え2回、プラットホームでの待ち時間が、また寒いんだ。
缶コーヒーを飲まずにいられない。
でも、旦那は会社に行かなければいけなくて、車で送って欲しいと、言葉とこまっているという表情で信号を送る。
“でも、いやじゃー。私が遭難してしまうかもしれないじゃない。”
“じゃー、自転車で行けば!”
というと、旦那も、おおーという顔つき。
私も、なんで気づかなかったかなと思ったくらい。
そして、いってらっしゃーい、と言った後、外を見たら、吹雪!!風と雪が走ってる走ってる。
旦那は、私からもらった鍵を、階段のしたから、放り投げ、“無理だ!自転車ではいけないよ!”
と言って、吹雪の中、歩いていきました。
で、その後、10分後、駅に着いたと連絡あり。
“すごいなあ。私が20分かかるところを、彼は10分で行ったんだ。すんごいスピードだ”
でも、ちょっと、送ってあげなかったことを、後ろめたく思っていた私。
主婦仲間にその事をいうと、“そんなん怖い怖い。行かなくていいんだよ”と言われて、“そうかー
よかったんだ” と安心納得。
その後、職場に無事ついたとのメールが旦那からあり。
大学の仲間からも、来年からゼミをとる先生が(私は今2年生)連絡を取りたいと行っているとのメールあり。やっぱ携帯は必需品。便利な物だ。
パニックアタックを起こした後、救急車とかを呼んだりするときの為に買っておいた携帯が、今、大活躍してくれている。
夜は、旦那が当直だから、ひとりぼっちの私を気にかけてくれている、ポッポ夫妻とそのお子たちが、一緒に晩ご飯に誘ってくれた。(有難いことです。)
食事の場所は、鯉がうじゃうじゃいて、ポッポさんは、旦那さんが職場から持ってきたパンをしっかり、ポケットに入れていた。それを鯉の餌にして、子供たちを遊ばせようという作戦らしい。
(ぽっぽさんの旦那さんは学校の先生)
しかし、その作戦は、お店の従業員から、ちゃんと販売している餌を買ってくれと注意され失敗に終わり、120円払って、結局餌を買う事になってしまった。
従業員の意見
パンなんかあげると、鯉が死ぬ
ポッポさんの意見
そんなんあるわけないじゃん。
私の意見
そうだよ。だって昔から、鯉には麩をあげてたじゃん。
でも、持ち主の意見の方に従わなければしょうがない。不本意ながらポッポさんは子供たちに120円渡したのでした。


