瞑想猫のブログ(主の遺言を地に落さないために)        瞑想猫のブログ(主の遺言を地に落さないために)

今の顯進様を見ているかのような若き日のお父様     2008.9.2『勇敢に前進すべき時』

 

瞑想猫のブログ

2007.12.14 GPFフィリピン勝利報告(イースト・ガーデン)

 

基元節の意味
☆アベル国家には国がありません。国を取り戻すことができる国が生じなければならず、この全世界・カイン圏世界を全て取り戻さなければなりません。最後のときです 終わるのです。
2013年1月13日まで三段階です。三段階まで越えていくときには、世界の人がすべて一つの父母を中心として一つの兄弟となり、これを結ぶのです。アベル国の形態の根を打ち込むことができます。
蘇生、長生、完成、三次までには、基元節 2013.1.13まで、世界を完全にして一つにして、神様に還元しなければなりません。
(2008.4.6 第49回真の父母の日記念式 ファミリー 2008.7月号 P14)

2007.10.13~17
韓国・ソウル市内で、国際指導者会議(ILC))」(主催・天宙平和連合=UPF)が開催され、約100ヶ国から200人余りの指導者が参加した。「世界的危機の時代にビジョンとリーダーシップを提供する」をテーマに、16日午前には、「神の下の一つの家族」と題する特別セッションが行われ、国会議員・大学教授などのスピーチの後、議長である文顯進UPF共同議長が講演し、次のように述べた。
「今日は皆様に二つの重要なお知らせがあります。」
※一つ目は2013年まで毎月、ILC(国際指導者会議)を行うことです! 二つ目は、2008年から2012年まで、2年に一度づつ、各国でグローバルピース・フェスティバルGPF(地球村平和祝祭)を行うことです! それは「神の下の一つの家族」のヴィジョンの元で文化・国籍・宗教など人類を隔ててきたあらゆる壁を超えた祝福と家庭の理想を示すものです。私達はこのビジョンを現実にしなければなりません。(UPF-JAPAN 機関紙「平和大使」第70号 2007年11.01発行より)
(※文顯進UPF共同議長の声明は、真の御父母様が御来席の場において、アナウンスされた内容であります。)
GPFは、父母様の確かな承認に基づいているのです!!! 
(前回記事のピースさんの質問への回答)

 

※2007.7.1~10 異例の10日間開催だった、2007年世界文化体育大典(WCSF)、顯進様UPF共同議長任命、GPFソウル第一回大会
アメリカでの地球村平和祝祭(GPF)も 2008.8.1~10の長期開催。
地球村平和祝祭(GPF)もWCSF並みの重要イベントとして、親子の間で意識されていた様子が伺えます。
Global Peace Festival America 2008.8.7~9のダイジェスト映像

 

(フェレイラ師)12/6~8日、ブラジルで開催される、最大の平和の祭典を実現させるために皆さんをご招待したいと思います。
文顕進UPF共同議長

『私たちは、この神聖な地に過去と現在に共にたっています。ひとつとなれば、より大いなる明日を始めることができます。
人間がつくった壁を壊すときがきました。人種・文化・宗教・国籍の壁を壊し、神様が抱いてこられた希望であり、願いであった平和な理想世界を実現するのです!
『神の下の一家族』をつくる夢を自分の所有とし、その持ち主になろうではありませんか!それによって、地球規模の平和で新しい時代の幕が開くのです!どうもありがとう、神様の祝福が皆さんとその家庭、そしてこの偉大な国、アメリカと共にありますように。』

 

2008.10.19
Global Peace Festival 2008 マレーシアのダイジェスト映像

(具体的成果) 
マハティール元首相が、ILCに参加し、イスラムの信仰を持つ者として宗教を政治化することを強く戒め、「人類の兄弟愛」を実現することの重要性を強調しました。 (機関紙「平和大使」2009.1月号 P3)

 

『顯進様は、2008年末までに、全世界10カ国以上を訪問しながらGPF旋風を巻き起こしました。この顯進様の活躍に最も大きく満足し、喜ばれた方は他ならぬお父様でした。
マレーシアでのGPF行事を終えて帰ってきた時、お父様は『顯進がイスラームの門を見事に開いた』と喜ばれ、日本でのGPF行事を終えて帰ってきた時は、パンフレットに『顯進』という称号を書いてくださいました。』

 


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