三男様のGPF地球村平和祝祭での労をねぎらう文鮮明UPF総裁
地球村平和祝祭 フィリピン2007勝利報告(2007.12.14 イーストガーデン)
2007.11.11~21米12都市講演ツアー 2007.11.7 父母様ご来席の中での米12都市講演の説明(イーストガーデン)
『勇敢に前進すべき時』 2008.9.2 三男様の御言より
この時代に、私たちが全世界を動かし、神様の国を復帰する摂理を中心にして「アベルUN」を立てなければならないことを、お父様は各々の平和メッセージの終盤に締めくくりのメッセージとして、何度も継続して訴えられておられます。私は、お父様からの命令を受けて、世界各国を回って、地球村平和祝祭(グローバルピースフェスティバル)やILCを行っているのです。
2007.11.11~21 韓鶴子UPF副総裁・文顕進UPF共同議長 長子国家で母子一体運動
2007.11.12サンフランシスコ大会(お母様と三男様)
2007.7月に、文先生によって三男様がUPF共同会長に任命される直前に、日本とアメリカでお母様と三男様による、講演大会(母子協助)があったように、地球村平和祝祭が世界各国で開催できる基台成立までの流れの中にも母子協助の摂理が組み込まれていました。
2007.11.11~21 全米12か都市講演ツアー(お母様と三男様によるGPF国際化の前の母子協助)
「神の下の一つの家族」をテーマとして、韓鶴子UPF副総裁による全米12か都市講演ツアー(主催:天宙平和連合=UPF)が行なわれた。講演ツアーは11日にロサンゼルス・ダウンタウンのホテルに3000人の参加者を集めてスタートし、サンフランシスコ、シカゴ、アトランタ、ワシントンなどの主要都市を経てニューヨークで締めくくられた。ワシントンでの講演では、宗教指導者、政界関係者ら約1500人が参加し、30か国以上の駐米大使らが出席。文顕進・UPF共同議長の紹介で登壇した韓鶴子UPF副総裁は、「神のみ旨からみた環太平洋時代の史観」と題して基調講演を行った。韓鶴子UPF副総裁は、今は「各国家と宗教がそれぞれの垣根を崩す時」であり、それによって「神の下の一家族(One Family Under God)」時代が到来すると、三男様がグローバルピースフェスティバルでこれから訴えることをお母様が強調された。「世界の女性は、新しい文化圏として環太平洋文化圏が誕生するようすべての力を投入すべきだ」と語り、国際平和実現に女性が果たす役割が重要であることを訴えた。
(グローバルピースフェスティバル地球村平和祝祭の国際化のための母子協助、講演ツアーのプログラムを考案されるのは、文鮮明UPF総裁)
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大会ポスターより
Global Peace Festival from the Family and Community to the World
『One Family Under God』
Dr.Hak Ja Han Moon Dr.Hyun Jin Moon
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2007.11.11~21 全米12か都市講演ツアー 大会横断幕より(上記写真)
Global Peace Festival
『One Family Under God』
A Summit of Peace from the Community to the World
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2007.12.9~13 GPF国際化第1回大会
グローバルピースフェスティバル地球村平和祝祭 フィリピン2007、約20万名が参加して盛大に開催された。
(参考)
2007年度UPF運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295672890.html
※2008年12月のGPFフィリピン大会では、 メインの日の来場者は120万人(マスコミ発表)。最も購読されている全国紙(マニラ・ブリティン)で、この模様が連日トップ報道された。(機関紙「平和大使」2009年1月号掲載)、2008年9月のモンゴル大会では、当日来場者は20万人。
参考 2008年度UPF関連運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html
一日での来場者120万人、期間中来場者数百万人の母体の上に、来場者それぞれが家族氏族や友人を感化させるアベル圏拡大の運動が各国で並行して進み、更にマスコミが各国要人が参加した大規模平和運動であると紹介し、鼠算式に伝道が爆進する、そのような天地開闢時代になったのに、何ゆえに・・
地球村平和祝祭などで大量動員、マスコミなども巻き込んで、神様の思想を中心とした人類一家族社会実現を訴え、世界大衆を感化させる。その上で、既存国連の上院に超宗教平和議会の創設(アベル平和国連)を実現させる・・・
この大目標の一番の近道とは、世界各国での地球村平和祝祭大量動員と大手マスコミ動員、既存国連にアベル平和国連を連結させること。
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2013.1.13と全世界万民祝福に関する文総裁の御言
☆縦的な基準を整備するのが2001年からの12年です。2013.1.13までに、縦的基準で数千数万の恨になっていたものを一代で終えなければなりません。救世主として、世界全体・世の中の信じない人も祝福してあげ、血筋を連結してあげるのです。(2006.7.31 7.8節の御言より 教会月刊誌ファミリー2006.10月号P27) 一宗教とその周辺に留まるレベルではない、文字通りの祝福の天宙化 = 天命・神様からの命令
☆世界万民がすべて祝福圏内(神の国)に入っていくのです。その圏内に入っていき、先生の思想を中心として教育し、万国の王から閣僚、上院下院が、すべて先生の思想を中心として「世界と国はこうでなければならない!」という計画さえすればよいのです。その計画が新千年を迎えて十年間、七年以内に、三年以内にできなければ四年、それでもできなければ十年、遅くても十二年まで延長されると見ているのです。(2000・12・29 説教集 神様王権即位式 1-4-2 即位式十六日前)
☆アベル国家には国がありません。国を取り戻すことができる国が生じなければならず、この全世界・カイン圏世界を全て取り戻さなければなりません。最後のときです 終わるのです。2013年1月13日まで三段階です。三段階まで越えていくときには、世界の人がすべて一つの父母を中心として一つの兄弟となり、これを結ぶのです。アベル国の形態の根を打ち込むことができます。蘇生、長生、完成、三次までには、2013.1.13まで、世界を完全にして一つにして、神様に還元しなければなりません。(2008.4.6 第49回真の父母の日記念式 ファミリー 2008.7月号 P14)
☆今から「私の国(創造理想を回復した神の国)は私が取り戻そう」と決意して、整備して進んでいかなければなりません。2012年までにこの責任を果たさなければなりません。神様と先生の約束です。(2001.3.25 神様王権即位式3-4-3 「私の国は私が取り戻す」と決意して行こう)
☆カイン格の既存の国連の更新(アベル国連UN、国連上院に超宗教議会の創設)とともに、世界各地において、私の教えである「天父主義」すなわち、真の愛・真の家庭主義を伝授されて走っている、数百万の平和大使たちを動員し、「神の下での一家族」である神様からの命令を完遂されなければなりません。
(解説)やらなければ大変なことになります。世界がなくなるというのです。・・(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー2008.9月号 P21)
☆神様の血族をつくり、神様の血筋を連結させるために、個人、家庭、氏族、民族、国家、世界まで、四億組以上を祝福して、国連の名をもって祝福命令をしなければならないその頂上に来たのです。私たちの勢力圏を掌握し、一族を中心として、国全体を一時に完全に独占してしまわなければなりません。右手では神様王権、人類解放祝福、左手では国連、すべての国家解放祝福です!(2001.3.25 神様王権即位式3-4-3 「私の国は私が取り戻す」と決意して行こう)
☆今はどのような時ですか。祝福を無制限にすべてしてあげなければなりません。強制的にしてでも天国に連れていくというのです。そのままおいておけば、氏族において点ではなく線ができるというのです。その線が越えていくことができない幹になってしまうというのです。それで、病を与えてでも、薬を与えてでもする時が来ました。また、み言を聞けば、良心的な人は和合するようになっていて、先生がしたことを知るようになる時には、誰も反対する道理がないのです。全体霊界がそのように協助してきたのであり、霊界にいるすべての人々がそれを知ることができる時になったので、霊界が地上を協助することができる立場にいれば、地上はその影響圏に入っていくので、自分たちも分からずに心がさっと回っていくのです。(2000.12.22 御言集 神様王権即位式 1-3 2.万民祝福によって血統的天民を復帰 (P60))
祝福家庭の版図が広くなるということは、神様を中心とした主流の家庭圏が拡大されるということであり、そのようにして神様の氏族が形成されるというのです。このように、真の父母の因縁と天倫の内的な心情を受け継いだ家庭が生まれ、それが横的に拡大されるということは、神様を中心とした氏族が形成されるということであり、民族、国家が形成されるということです。さらには、一国家の形成で終わるのではなく、神様を中心とした世界を形成するのです。(御旨と世界 P565、御言集 神様王権即位式 1-3 2.万民祝福によって血統的天民を復帰 (P60)
文先生の遺言
皆さんに言い残しておきたいこと --2007年 第40回神の日 記念礼拝--
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11075142976.html
この遺言の中で、2013.1.13が重要日として強調されています。
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「2013.1.13迄に、世界万民がすべて祝福圏内(神様の国)に入っていくのです
救世主として、世界全体・世の中の信じない人も祝福してあげ、血筋を連結してあげるのです。
2013.1.13まで、世界を完全にして一つにして、神様に還元しなければなりません」
この大目標の一番の近道とは、世界各国での地球村平和祝祭大量動員と大手マスコミ動員、既存国連にアベル平和国連を連結させること。
フィリピン地球村平和祝祭の120万人動員・全国紙での連日のトップ報道を見るとき、地球村平和祝祭が発火点となって鼠算式に神様の思想が拡散されてゆくことが想像できます。
天宙(神様の家)平和連合・UPFは統一教会を包容するもの。統一教会会長<UPF総裁・共同会長 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11384184667.html
神様を迎える最上位機関・天宙(神様の家)平和連合UPFの配下にある統一教会
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11385189387.html
Assembly 2007 アベルUN創設記念大会(2007.9.23)
http://www.youtube.com/watch?v=fuMCDbiyPmE
6分10秒頃、顕進様が御父母様を紹介される。



