瞑想猫のブログ(主の御言を地に落さないために) 瞑想猫のブログ(主の御言を地に落さないために)-2006.5.2ワシントン
2007.9.23 アベルUN創設大会      2006.5.2 第2次UPF世界巡回講演 

                        アメリカ・ワシントン大会

                        母子主礼による祝福式 成婚問答


 

===============文鮮明UPF総裁メッセージ=========================

☆世界万民がすべて祝福圏内(神の国)に入っていくのですその圏内に入っていき、先生の思想を中心として教育し、万国の王から閣僚、国連の上院下院が、すべて先生の思想を中心として「世界と国はこうでなければならない!」という計画さえすればよいのです。その計画が新千年を迎えて十年間、七年以内に、三年以内にできなければ四年、それでもできなければ十年、遅くても十二年まで延長されると見ているのです(2000・12・29 神様王権即位式 1-4-2 即位式十六日前)

 

※この御言は、2012年までには、既存国連に上院となる超宗教平和議会を設置したことを前提としています。

 

アベル国家には国がありません。国を取り戻すことができる国が生じなければならず、この全世界・カイン圏世界を全て取り戻さなければなりません最後のときです 終わるのです。2013年1月13日まで三段階です。三段階まで越えていくときには、世界の人がすべて一つの父母を中心として一つの兄弟となり、これを結ぶのです。アベル国の形態の根を打ち込むことができます。蘇生、長生、完成、三次までには、2013.1.13まで、世界を完全にして一つにして、神様に還元しなければなりません。(2008.4.6 第49回真の父母の日記念式 ファミリー 2008.7月号 P14)

 

☆今から「私の祖国は私が取り戻そう」と決意して、整備して進んでいかなければなりません。2012年までにこの責任を果たさなければなりません神様と先生の約束です
(
2001.3.25 神様王権即位式3-4-3 「私の祖国は私が取り戻す」と決意して行こう)
説教集 神様王権即位式 https://book.kogensha.jp/ps/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=299
 

祖国創建はどのようにして築いていくのか
アベル格の天一国は、アベルUN、そしてカイン格の米国と既存のUNを一つに結び、天宙的次元の水平を探したて、これからは、二つが一緒に水平になったその時から目標に向かっていかなければなりません世の中の終わりです。万王の王である神様を軸として、神様が呼吸して、上に回っていった最後のときに初めて拍子を合わせて、上に回っていくのです。大きく回れば、この世の中の全てのものが生き返ります。
(解説)こうしてこそ祖国が創建されます。死なずに悟って天国の霊界に行かなければなりません。このとおりに実践して完成しなければならないのです。忘れないように何回も何千回でも読むのです
。(
2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典ファミリー 2008.9月号 P39)

(参考 2008年度UPF運動史) http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html

これから、2013.1.13年までは、「神のみ旨からみた環太平洋時代の史観―米国と国連・世界の今後の方向性」(平和メッセージ13)を忘れてはいけないので、これを詳しく解説しながらですから、御言を食べて、食べて、食べて味が分かれば、もっと健康となり、もっと発展し、神様が祝福し、世界が滅びずに平和にならざるを得ないというのです。(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー2008.8月号 P8)

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私は、去る2005年9月12日、アメリカのニューヨークで「天宙平和連合」を創設したのち、その創設メッセージを全世界百二十カ国に伝播する世界巡回を終えました。

「天宙平和連合」をアベルUNの位置に立て、新しい国際平和機構として発展させていくことはもちろん、カイン格の既存のUNを改革し、UNの中に世界的宗教指導者たちによって構成された上院格の平和議会を創設して、既存の安全保障理事会と同等の位置の議決機関として立てようというメッセージです。

既存のUN代表部のように、一定の国家の権益ばかりを代弁するのではなく、超国家的で超天宙的な次元で、心から人類の福祉と平和のために働く平和議会の創設をいうのです。(平和メッセージ3 冒頭部分)

 

(参考)1999.2~2003.10 文先生が12回以上も懇願された「国連上院に超宗教議会の創設」

 

2013.1.13とアベル平和国連を通じた神様の祖国創建  http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11277438449.html

 


国連を中心として、一つの政府を、一つの国を、世界的な一つの国を建てるのです。このようにすることによって分かれた地上世界と天上世界が連結するのですこれを一つになるようにするために、今まで先生が分かれた霊界と肉界を整備してきたのです。分かれた霊界と肉界を一つにして、地獄に行っている者たちを訪ねて祝福してあげるのです。統一教会に入れば、国家基準を超えるのです。(2000.12.31 神様王権即位式 1-3-3)

私たちは、超国連を主導しなければなりません。WANGO(世界NGO連合)理念は、超国連主義です。 国連が一つの家庭主義、大家庭、神様が創造理想とした家庭主義で一つになるのです。そうです、私たちの思想は、それを連結させることができる思想です。その思想は、私たちにしかありません。そのようにしなければ、世界がその使命に入ってこないというのです。(2000.12.31)

 

☆国連は、世界国家の最上級です。それで、超宗教、超国家、超国連主義を主張するのです。それは何かというと、「真の父母主義」と「神主義」です。(真の父母は国連圏下にいなければならないのです!)それゆえに、超宗教、超国連だというのです。頂上に上がっていきました。真の父母と「神主義」を一つにした主義とは何かといえば、絶対「ため」に生きる「愛主義」です。それで、すべて終わるのです。絶対「ため」に生きる父母主義、「真の父母主義」です。そして、世界は、すべてその懐に溶け出すのです。すべて消化されるのです。悪なる人も許されて、悪だったことの何百倍も感謝(本然のアダムのような心のふろしきを持つこと)すればよいのです。(2000.12.29)


 

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