2005.11.24 スリランカ大会 2005.12.1フィリピン大会
文鮮明UPF総裁ご夫妻は、9月12日のリンカーンセンターを皮切りに、世界67カ国、100カ都市UPF講演ツアー(主催・天宙平和連合)
統一教会→宗教時代を卒業→世界平和統一家庭連合→統一教?
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11222412340.html
横的八段階(個人→家庭→氏族→民族→国家→世界→天宙→神様)
(宗教生活が必要な)個人時代から、家庭を中心とした氏族・民族・国家・世界時代へ、御旨が発展してくることを神様は懇切に待ち望んでこられた。それゆえ、
~すべてのことが『世界平和統一家庭連合』でみな終わるのです~
本然のエデンの創造理想を回復させる使命をもった団体として、相応しいように、その意味が持つ言葉を10文字で雄弁に誇らしく命名された。
☆家庭が定着して世界が通じることのできる家庭になってこそ、エデンで願った神様の創造理想の結実が現れるのです。息子、娘を中心として横的に拡大され、それが神様が願った氏族になり、自動的に民族に連結されなければなりません。それで家庭が重要です。すべてのことが世界平和統一家庭連合でみな終わるのです。さあ、世界平和統一家庭連合。一度言ってみてください。世界平和統一家庭連合。その中心は何かというと家庭です。(成約人への道 4-4)
☆エデンの園に宗教がありましたか?イエス様が国家基準をを立てるときには宗教という概念を立ててはいけないのです。世界を超えていかなければなりません。来られる主は天地を中心として地上地獄、天上地獄を打開して統一天下を作らなければならないのです。(2006.1.1真の神の日記念礼拝 ファミリー2006.2月号 P34)
☆これからは、宗教が必要ありません。世界基督教統一神霊協会(統一教会)の時代は過ぎ去ったというのです。それで、「世界平和統一家庭連合」を宣布したのです。エデンにおいて堕落していない本然的家庭、アダムとエバの絶対信仰、絶対心情園、絶対、永遠に分かれることができない父子関係の一休園を成さなければなりません。(第四次アダム圏時代)
アダムとエバが堕落する時、神様が家庭に干渉できなかったので、終わりの日に来て収拾しなければならないのです。(283-11、1997・4・8 南北統一と世界平和 第五章-2 世界平和統一家庭連合 )
☆これから重要視しなければならないのは世界平和統一家庭連合なのですが、世界を忘れてはいけません。世界を忘れたら、平和になってどうしますか。平和を忘れたら、統一してどうしますか。統一がなければ、家庭を成してどうしますか。家庭は一つの家庭ではありません。連合主管がなければ家庭を成してどうしますか。全部関係しています。連合を考えるとき、統一を考え、家庭を考え、平和を考え、世界を考えなければならず、世界を考えるとき、平和を考え、統一家庭連合を考えなければなりません。一体だというのです。世界の代表主人になり、平和の主人になり、統一の主人になり、家庭の主人になる連合世界の統一天下の主人になるその場に、神様が臨在することができるのです。(成約人への道 4-4)
☆長い歴史の中で、人間は、宗教生活を卒業して(家庭を中心とした国家救援、世界救援に移行)しなければならないという、この貴い真理を明らかにした人はいませんでした。早くから神様のみ旨を知った私は、教派や宗派を創設しませんでした。私が初めて創った組織が、「世界基督教統一神霊協会」でした。教派でも、宗派でもなく、協会でした。私は数十年前から、私たちの教会の看板を下ろす日を望みながら、その事実を予告してきました。一九九六年に教会の看板を下ろし、「世界平和統一家庭連合」として出発しました。これは、人類史における重大事件です。2003.02.06 「真の御父母様御聖誕記念式」)
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/030206.html
統一教会創始者→世界平和超宗教超国家連合(IIPWF)→超宗教超国家平和協議会・IIPC(平和国連)→UPF・天宙(神様の家)平和連合(アベル平和国連)
統一教会創始者→文鮮明IIFWP総裁→文鮮明IIPC総裁→文鮮明UPF総裁 現在は、UPF名誉総裁(永久)=統一教総裁?
摂理の進展と共に、神様の願いに近づいていき、神様が慶ばれる組織名称に発展してきました。そのクライマックスが『UPF』であると文総裁はおっしゃいました。
統一教が宗教団体だとすれば、家庭連合が創設された1996年以前の統一教会時代に現教会が逆戻りしたと言わざるをえないということになります。
聖和された際のお父様の肩書きもその当時の・・・
UPFに精誠を尽くされたお父様は何だったのか・・・
☆「世界平和宗教連合」や「世界平和連合」、「世界平和教授アカデミー」といって、すべて「平和」を入れたのは、国連を目標にしたからです。数十年前から準備してきたのです。本来は、国連を標準として従うようになっています。人類の平和は、国連が主導しなければなりません(267-236、1995・1・20 南北統一と世界平和 第五章-四 国連改革と平和機構)
文鮮明UPF総裁ご夫妻は、9月12日のリンカーンセンターを皮切りに、世界67カ国、100カ都市講演ツアー(主催・天宙平和連合)。
12.27 文鮮明総裁120か国天宙平和連合創設帰国歓迎大会
2005年運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11294216552.html
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2006年3月25日~8月19日にかけての世界180カ国で韓鶴子総裁とそのご子息による「第2次UPF世界平和講演ツアー」
2006年8月31日~10月14日にかけての世界40カ国各々12カ都市で文鮮明・韓鶴子総裁の家庭3代による「第3次UPF世界平和講演ツアー」。
2006.10.21~12.20には、世界120カ国各々120カ所で120人の米国キリスト教聖職者による「第4次UPF世界平和講演ツアー』
(参考)2006年度 天宙平和連合(UPF)関連運動史と真の神の日の御言
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295055591.html
UPFの肩書きが省略される理由は何なのか・・・
皆様、寂しさを覚えませんか?
『神様の祖国創建』への流れ
世界平和統一家庭連合(統一教会)の全体目的は、「神様の王国の創建」『神様が棲むことができる家、天宙平和』であると、長子国家とアダム国家で文総裁が重ねて御言を語られる
2002.9.21 「神の祖国と1つの世界」
世界平和超宗教超国家連合(IIFWP)総会2002 ヒルトン・ホテル ニューヨーク
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11277386063.html
2003.2.5 「神様の祖国と天一国王権時代」
世界平和サミット会議(主催:世界平和超宗教超国家連合=IIFWP) ロッテホテル ソウル
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/030205.html
2003.2.6(陰暦1月6日)ご生誕祭における御言。
平和世界実現のために http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11355144887.html
この所信表明の7日後の2月13日に「天の王権の縦的基準が、祝福中心家庭により、『横的に天宙にまで拡散』していくようにしていきなさい」という御言をくださいました。(ファミリー2003.5月号P74)
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2003.5.18 イスラエル宣言
2003.6.29 ワシントン宣言
2003.8.15 ソウル平和宣言
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11311799263.html
『新しい天国理念時代が訪れてくるので、つまり、国家形態を皆さんと皆さんの祝福家庭の上に立てることができる新しい時代が来たので、徹底して整備し警戒する心を持たなければなりません。そして、勝利の基盤を相続して神様に侍って暮らしながら、地上天上で万年太平聖代、一つの国、一つの文化、一つの世界、一つの兄弟、一つの家庭を拡大した家庭圏として帰らなければならないというのが、世界平和統一家庭連合(統一教会)が行くべき全体目的であることをはっきりと知らなければなりません。・・歴史的にユダヤ教とイスラム教とキリスト教が分かれたことを、今、世界平和統一家庭連合を中心として、ユダヤ教、イスラム教、そしてキリスト教が全世界的に一つになるべき同時性の時代が来たというのです。・・再創造の主人は誰ですか? 神様ではありません。皆さん自身であり、皆さんの家庭です。ですから、「天一国主人わたしたちの家庭」というのです。・・神様が第一イスラエル、第二イスラエル、第三イスラエルの三代圏を越えて、(第4番目に)それをすることができるようになることによって、神様が本然の位置に帰られるというのです。』(再創造の主人 2003.8.15)http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/030815.html
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2003.10. 1~3 神様が本然の位置に帰られる為の意義深い『神の国の出発の為の式典』

アメリカ・ニューヨークで「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」創設のための国際会議が開催され、世界160か国から政治家、宗教指導者、学者、言論人ら約300人が参加した。第16回世界統一国開天日にあたる3日には、IIPC提唱者である文鮮明IIFWP総裁が「新たな国境線撤廃と世界平和」と題する基調講演を行ない、
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/031003.html
宗教、国連国家、民族、地獄と天国の国境線撤廃が、神様の祖国創建のための必須条件であると訴えられた。会議参加者らは国連本部前で宗教和解による平和行進を行なった。行進は国連前広場に集まった約1万2000名のユダヤ教、キリスト教、イスラム教、ヒンズー教の各指導者による祈祷によってスタートした。
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2003.10.15 『神様の祖国創建の為の母体であるIIPCの中に「世界平和統一家庭連合(統一教会)」を所属させると宣言』
ソウルで「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」韓国本部大会が開催され、各国大使館代表、韓国各界指導者、平和大使、日韓米英仏独伊7か国代表ら3000名以上が集まった。
『神様の創造目的達成の為に創設された手段(世界平和統一家庭連合(統一教会)および傘下全ての各種組織体)を、超国家団体(既存国連)を包容する使命を持つアベル国連の所属とする劇的な宣布』
この宣布文は、超宗教超国家平和協議会(IIPC・平和国連)→天宙平和連合(アベル平和国連・UPF)が、世界190カ国以上に本部を持つ大規模組織・世界平和統一家庭連合(統一教会)を包括・包容しているという定義が明確に示されたものになっています。したがって、最上位機関は天宙平和連合UPF・アベルUNであり、その傘下機関が大規模組織・統一教会とその傘下機関という図式。
「(アベル)平和国連を通して世界平和実現しよう」 文鮮明IIPC総裁
世界191カ国に宣教部を置いている世界平和統一家庭連合(統一教会)、米国ワシントンタイムズとUPI通信社、中東のミドルイーストタイムズ、南米のティエンポス・デルムンド、韓国と日本の世界日報、韓国の鮮文大学、米国のブリッジポート大学、リトルエンジェルス芸術学校、善正女子中学校などの様々な教育機関、一和天馬、ブラジルの有名プロサッカーチームとなったソロカバとセネなど数十の各種団体と機関
レバレンド・ムーンは現在まで80年余りの間、血と汗と涙で築いてきた全ての基盤を今、喜んで“(アベル)平和国連”の所属に帰属させることを満天下に闡明するものです。
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11547820115.html
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/031015.html
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2004.5.5
第1回安侍日であるこの日、双合十勝日として十勝圏の摂理の開門を見る「後天時代」に入ったことを宣布された。
※神様の国の出発の為の組織・超宗教超国家平和協議会(IIPC)の創立なくしては、この宣布はありませんでした。
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2004.10.3 天宙統一国の開天門を開く記念の日「天宙統一国開天日宣布」

「個人時代と家庭時代を超え、国家時代を超えて、世界時代を超えていくので天宙です。無形の神様が天宙的父母の位置であり、実体の神様が天地父母の立場にあります。・・・統一国となるのです。開天して、ここに天宙的統一国を連結させたのですが、(世界74%を占める)蒙古と韓国が関係を結んで一体とならなければならないのです。長男と末っ子です。・・・(蒙古斑同族による世界平和王権時代)」(第17回世界(天宙)統一国開天日の御言より)
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文鮮明UPF総裁ご夫妻は、9月12日のリンカーンセンターを皮切りに、世界67カ国、100カ都市講演ツアー(主催・天宙平和連合)。
12.27 文鮮明総裁120か国天宙平和連合創設帰国歓迎大会
2005年運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11294216552.html
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2006年3月25日~8月19日にかけての世界180カ国で韓鶴子総裁とそのご子息による「第2次UPF世界平和講演ツアー」
2006年8月31日~10月14日にかけての世界40カ国各々12カ都市で文鮮明・韓鶴子総裁の家庭3代による「第3次UPF世界平和講演ツアー」。
2006.10.21~12.20には、世界120カ国各々120カ所で120人の米国キリスト教聖職者による「第4次UPF世界平和講演ツアー』
(参考)2006年度 天宙平和連合(UPF)関連運動史と真の神の日の御言
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295055591.html
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2007.1.1 真の神の日において、文先生が遺言を託される
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11075142976.html
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.2007.5.8 天宙神文明千葉大会当日 20075.3 天宙神文明広島大会訓読
(任命前の母子協助)
2007.7.1~10のWCSF2007より、文鮮明師によって三男様がUPF共同会長に任命される
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2007.9.23 アベル平和UN創設大会
文鮮明UPF総裁が「創設2周年を超えた天宙平和連合は、今から「後天時代のアベル平和UN」の役割を果たさなければならない。数百万の平和大使たちを動員して「神の下の一家族」の天命(神様からの命令)を必ず完遂しなければならない」と強調された。
(参考)UPF Assembly 2007 アベルUN創設記念大会(2007.9.23)http://www.youtube.com/watch?v=fuMCDbiyPmE
5分30秒頃、御子女様が御父母様を紹介される。
2007年UPF運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295672890.html
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2008.4.18 七男様が文鮮明師より世界平和家庭連合(統一教会)世界会長に任命される
既に三男様は、2007年初頭頃から教団の最上位機関UPFの共同会長の立場で父母様と共に世界を飛び回りながら、世界的指導者と人脈を築くなど猛特訓・訓練を受けておられたことから、この指名は妥当と思われます。
2008年UPF運動史http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html
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2009.11 最上位機関UPF共同会長が事前に連絡もないまま突如更迭される
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神様の真の愛を中心にして、アベル的に解決されて・・・
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☆アベル格の天一国は、アベルUN、そしてカイン格の米国と既存のUNを一つに結び、天宙的次元の水平を探したて、これからは、二つが一緒に水平になっったその時から目標に向かっていかなければなりません。(アベル圏が神様と一体となった成熟した父母の心情で、カイン圏を愛して包容する)世の中の終わりです。万王の王である神様を軸として、神様が呼吸して、上に回っていった最後のときに初めて拍子を合わせて、上に回っていくのです。大きく回れば、この世の中の全てのものが生き返ります。(平和メッセージ13)
(文鮮明師解説)こうしてこそ祖国が創建されます。死なずに悟って天国の霊界に行かなければなりません。このとおりに実践して完成しなければならないのです。忘れないように何回も何千回でも読むのです。(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー 2008.9月号 P39)
(参考) アベル(教団・国連)の中にあるべき神様と心情一体の成熟した父母の心情
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11201496262.html
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究極的目標 神様の国、祖国創建 神様の創造理想実
御父母様が、100か都市(67か国)UPF創設世界巡回講演の後、2006年真の神の日に語られた御言です。
天宙平和連合(UPF)は新アベルです。カインUNを吸収する使命をもったアベルUN
2005.9.12に、天宙平和連合・アベルUN圏を立てるための標準を立てたということは、それ以前とは天地の差(個人伝道→大規模伝道)このがあるのです。理想国連を中心として、理想家庭、理想世界全体が体制を備えた新しい時代を意味するのです。そして、国家、世界、世界を超えてカインとアベルが一つとなった超アベル国連を中心として、そこから始まらなければなりません。天宙平和連合(UPF)は新アベルです。カインUNを吸収してその上で一つになったアベルUNです。弟が兄の位置を訪ねていき、そこのアベルUNを創建したということは、一般で言う「先天時代」を経て、「後天時代」の天地開闢時代が来たということです。天地開闢運動が起きなければ、家庭も、平和世界のモデルも現れることができないのです。そのモデル世界は家庭から出発するようになります。「天宙平和理想モデル」に「摂理」 が入ります。「モデル摂理安着時代」です。神様の救援復帰摂理です。神様が働かれることを意味します。「摂理安着」が意味するものは、家庭的安着、その次に国家的安着、世界的安着です。天宙平和理想モデル摂理安着時代、これで全て終わるのです。偽りの血統が拡大した世界の中から、理想家庭、理想国家、理想世界を取り戻し、カイン圏UNを消化して争わずに自然屈服させ、弟が兄になり兄が弟になって、ひっくり返るのです。新アベルUNを中心として既存のUNを自然消化吸収できる過程を経て、誤って植えられた血統を神の血統に転換し、障壁だらけの闘争世界から平和世界に転換されてゆく道なのです。アベルUNを中心として、世界的途上に出て行くことによって、第三の再臨主が来て、家庭と国と世界を取り戻すのです。(2006.1.1 第39回神の日記念礼拝 ファミリー2006.2月号)
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295055591.html



