瞑想猫のブログ(主の遺言を地に落さないために)
今の三男様を見ているかのような若き日のお父様

 


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2008.9.3            2009.11 三男様の特別書信

 


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三男様が2008年9月に来日された際、指導者に語られた御言『勇敢に前進すべき時』

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11299237137.html

 

維新の名君のブログより引用させていただきます。

http://ameblo.jp/ishinnomeikun/entry-11198615105.html
2,009年2月24日)、・・・その公文には、組織図と指示事項が示されていた。その組織図は、顯進様と『UPFを亨進様(統一教会世界会長)の下においていた

その公文は、また、全ての行事、大会を行うためには亨進様からの承認を受けよと命じるものであった。

これを文字通りに理解すれば、お父様が顯進様に対して行うように要請されたGPF大会をするのにも、亨進様の許可を得なければならないということである

*・・・その公文には、組織図と指示事項が示されていて、その組織図は、顯進様とUPFを亨進様(統一教会世界会長)の下においていました。・・・仁進様が米国の総会長として立たれ、顯進様は追い出されています。

http://ameblo.jp/ishinnomeikun/entry-11364086538.html

引用終わり

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その組織図は、顯進様(2007.7からUPF(共同会長))とUPFを亨進様(2009.2.24当時の統一教会(世界会長))の下においていました

四男氏や統一教会世界会長の七男氏の許可がなくては、地球村平和祝祭(GPF)やILCを行うことができなくなりました。~

 

2009年11月の三男様による手紙より

私は2007年7月韓国で開催された世界文化体育大典(WCSF)を契機にUPF常任委員会共同議長として、真の御父母様から任命され、UPFのために活動してきたことを大きな栄光と思ってきました。それ以降、UPFは神様の恩恵により真の平和のチャンピオンとして登壇し、世界中から賞賛を浴びてきました。宗教、政治、学術、経済、芸術、言論、スポーツそして国連UNに至るまで全ての領域、及び指導者に影響を与え、UPFは期待以上の成長と発展をなしてきました。私の父のビジョンは常に平和の活動と計画の精神的指針になっていました。私は、今日、2009.11.4 UPFの重要な人事を知らせる公文が、世界平和統一家庭連合、統一教会世界会長から、送られてきた中で、文亨進牧師が11.24よりUPFの新しい議長となり、併せて4人の副議長が交代・・・

「このような全ての発表は統一教会本部から発信されました。UPFの歴史において本機関は統一教会配下におかれたことは一度もありませんでした。UPFは私の父のビジョンを中心として指針として理事会を通して運営されてきました。また責任理事会と世界理事会の指導と諮問を受けてきました。このような重大な発表の関わらず、UPF理事会、UPF事務会の誰とも協議されることなく決定されたものでした・・・

2008.3.23時点で神様の摂理とは何かを正しく把握されておられた三男様。もし、三男様が現教会に妥協されれば、三男様自身は楽になることでしょう。それでも、今のような強い意志を貫徹されておられるのは、神様へと繋がる教会の全体目的を確信をもって深く理解されておられるがゆえのことです(下記、三男様が父母様に宛てた特別書信照)===========

 

  神様の家(天宙平和連合・UPF)は、世界平和統一家庭連合→アベルUNなど横的展開で全天宙を包むものです。世界平和統一家庭連合(祝福家庭→全人類)が神様の家(天宙平和連合・UPF)を包んでどうするのですか?下位組織は上位組織のためにという全体目的の原則に則ると、天宙平和(神様の家)連合の究極目標は世界平和統一家庭連合(統一教会)なのですか?

 神様と人間は、親子の関係。親なる神様の家(天宙平和連合)に、生まれたばかりの子供(祝福家庭→全人類)が住むものです。生まれたばかりの子供の中に、親なる神様の家を収めてどうするのですか?(One Family Under Church)

この組織変更は、世界平和統一家庭連合(統一教会)の上に、最上位機関・天宙平和連合(UPF)がある本来の創設目的、すなわち、統一教会は神様のために新しくできた教会であるという文先生の御言葉に矛盾します。

 三男様はそのような神様に対して失礼な組織を受け容れることができないのです。三男様は、神様と御父母様の価値を高めようとされているのです。

文先生の肩書きは、統一教会(世界平和統一家庭連合)総裁ではないのです。UPF名誉総裁なのです!

文鮮明統一教会総裁→文鮮明IIFWP総裁→文鮮明IIPC総裁→文鮮明UPF総裁  現在は、UPF名誉総裁(永久) 進展と共に文鮮明師の肩書きは当時の最上位機関に切り替わってきたことがそれを裏付けています。

一教会→宗教時代を卒業→世界平和統一家庭連合→IIFWP→IIPC(平和国連)→天宙平和連合(アベル平和国連)

 

==========三男様が父母様に宛てた特別書信========== 

お父様は、決して単なる「宗教指導者」として来られた方ではありません。 
イエス様が、キリスト教の創始者ではない、「全天宙世界を神の国」とするための神様の息子として来られたようにお父様も統一教会の枠に留まらない立場、イエス様と同じ立場で来られたのです。」もし、イエス様が使命を完遂されたなら、「一つ宗教の枠に限定されない全天宙世界的に宗教や国家を超えた、天地の王」になられ、全ての被造世界を神様の理想天国を実現されたことでしょう。」
 
お父様は「神様から啓示された真理の御言(原理、頭翼思想・神主義)」を探し出され、、太初から全宇宙、そして人類家庭に内在している、、普遍的かつ絶対的な天道と原理を中心にして、(宗教、国家、人種、霊界の地獄と楽園など)全ての境界線を超越して、(それを撤廃することにより)、本然の理想世界を建設するために生きてこられましたこれこそ、後世、歴史が、真のお父様をを再臨のキリスト・メシア・真の父母、真の平和の王として、永遠に記憶する最も重要なレガシーなのです

 

 そうであるならば、どうして統一原理が、(統一教会という)一つの宗教の枠の中で重点を置いた神学になることができるでしょうか。全天宙世界全体に、神様の本然の創造理想を回復させるという神様の御旨の意味を心底知ったならば、「統一教会」という限定された枠の中の組織に執着するとしたら、それは理解できないことです。

 

「原理・頭翼思想・神主義」は、神学の枠組みを超えたもので、どんな宗教人であっても、彼らの根本的価値観として所有できる(包容力をもった絶対的かつ普遍的な天の真理です。」

すべての主要機関は、最上位機構であるUPF(前身であるIIPCの中に世界平和統一家庭連合・統一教会及び傘下機関を移入することを2003.10.15に宣布)を中心に隊列を整え、UPFのグローバル目標と当面課題に従って各々の活動を一致させ、展開していかなければなりません。このような隊列に、家庭連合、女性連合、青年連合などをはじめとした全ての平和連合体と、統一運動の活動的傘下機関全てが含まれなければなりません。このような問題は、私たちが摂理目標をなす上で、平和大使や外部のパートナーと共に、大きな役割を遂行するとき、大変重要な課題となります。

(2008.3.23 父母様に宛てた特別書信より) http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11306683033.html
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三男様は十字架に架けられたイエス様と同じ立場なのです!

迫害する者に対して、強い敵愾心を表されない三男様。上記写真のようにお父様の若き頃と重なって見えます。私たちもその姿勢を見習ってゆかなければなりません。

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神様の祖国創建を担う使命をもった最上位機関は、UPF 天宙(神様の家)平和連合(アベル平和国連)です。神様の祖国創建(アベル平和国連)の発展と摂理成就こそが世界平和統一家庭連合の全体目的であるために、UPFに包括されている家庭連合は、天宙平和連合(UPF)・アベルUNのためにあると全教会員が意識しなければなりません!


※ 2008.1.1 第41回 神の日記念礼拝
☆統一教会は文総裁の教会ではありません。神様の教会なのです。・・・神様の解放です。神様が私達の先頭に立たれ、ご自身のすべての恨を整備して、喜び嬉々楽々とできることろで天地を指導できる王になることを願われたのですが、それはいつできるのですか?ここにいる平和大使達、解かりますか?


☆アベルUNの大会も行いましたが、世の中の普通の行事とは次元が違います。次元が変わりました。そのようにできる時代が来たので、これから皆さんも、正しい姿勢を持ち、本当に彼らを救ってあげることができる父母の心情をもち、切ない心情で御言葉を伝えればよいのです。御言葉は死んでいません。叫べば叫んだ通りに流れて拡がっていくのであり、収穫の実を刈り取ることができるアベルUNの時代が来たので。この時を逃してはいけないので、今日多くに時間を割いたのです。新しい気分で新しい時代を迎えたので、勇気百倍で出て行くことを願います。(2008.1.2 第25回 愛勝日の御言 ファミリー2008.2月号)

 

☆アベルUN完成といいましたが、「アベルUN」がすぐにアベルUNになりますか?アベルUNが定着するためには、神様の理想を中心として、神様がこの世界を一つの一族として、一つの国として、一つの中心核の国として立てることができなければなりません(One Family under God)。天上世界に行って、解放の日を億千万世祈祷したとしても、その祈祷が神様自体においては成し遂げられるまでは、いくら祈祷したとしても祈祷が無効になります。成し遂げることはできません。文総裁がいくらアベルUNをつくって全て成し遂げたとしても、私の精誠の内容よりも、皆さんの内容の方がもっと深く、高くあってこそ、天上世界と地上世界に、より幸福になることができる舞台が連結されるのですアベルUNに対する意識が小さくなれば縮小され、どんどん縮小・・終いには失くなってしまうのです。解かりますか?・・・ 未来の問題ではありません。直面した今日の問題です。・・・(2008.1.2 第25回 愛勝日の御言 ファミリー2008.2月号)

 

2003.10. 3 神様が本然の位置に帰られる為の意義深い『神の国の出発の為の式典』「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」創設。

その12日後に、

2003.10.15 ソウルで「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」韓国本部大会

 IIPCという『神様の家』に統一教会が引越しするという宣言

『神様の祖国創建の為の母体であるIIPCの中に「世界平和統一家庭連合(統一教会)」を所属させると宣言』

 

文鮮明IIPC総裁が、

世界191カ国に宣教部を置いている世界平和統一家庭連合(1996.4.10より世界基督教統一心霊協会から名称変更)をはじめとして、数十の各種団体と機関が、”まず平和国連(超宗教超国家平和協議会(IIPC))”の所属になるのです米国のワシントンタイムズとUPI通信社、中東のミドルイーストタイムズ、南米のティエンポス・デルムンド、韓国と日本の世界日報などの全ての言論機関も、今日からは“平和国連”の代弁言論(報道機関)となるのです。・・・

(その詳細)  http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11302472996.html

 

 

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