主の遺言を地に落さないために(瞑想猫のブログ)
2004.10.14 天正宮建築現場視察

 

~2007年真の神の日記念礼拝の御言葉より~

先生がいなくなっても祖国光復の、神様の祖国をもっと保護し、もっとために生きることができる、その中に先生もいらっしゃるので、先生の未来の祝福の権限を・・・

 

世界平和統一家庭連合(統一教会)の全体目的は、「神様の王国の創建」『神様が棲むことができる家、天宙平和』であると、長子国家とアダム国家で文総裁が重ねて御言を語られる。

 

2002.9.21 「神の祖国と1つの世界」

世界平和超宗教超国家連合(IIFWP)総会2002 ヒルトン・ホテル ニューヨーhttp://ameblo.jp/nyanko737/entry-11277386063.html

2003.2.5 「神様の祖国と天一国王権時代」

世界平和サミット会議(主催:世界平和超宗教超国家連合=IIFWP) ロッテホテル ソウhttp://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/030205.html

2003.2.6(陰暦1月6日)ご生誕祭における御言。 

平和世界実現のために http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11355144887.html

 

アベル格の天一国は、アベルUN、そしてカイン格の米国と既存のUNを一つに結び、天宙的次元の水平を探したて、これからは、つが一緒に水平になっったその時から目標に向かっていかなければなりません。アベル圏が神様と一体となった成熟した父母の心情で、カイン圏を愛して包容する世の中の終わりです。万王の王である神様を軸として、神様が呼吸して、上に回っていった最後のときに初めて拍子を合わせて、上に回っていくのです。大きく回れば、この世の中の全てのものが生き返ります。(平和メッセージ13)
(文鮮明師解説)こうしてこそ祖国が創建されます死なずに悟って天国の霊界に行かなければなりません。このとおりに実践して完成しなければならないのです忘れないように何回も何千回でも読むのです。(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー 2008.9月号 P39)

(参考) アベル(教団・国連)の中にあるべき神様と心情一体の成熟した父母の心情

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11201496262.html

 

・・・先生が旅立った後に皆さんたちはどうするのかということです。私が願う神様の郷土の姿にならないで旅立ったとしても、頼みたいことは、神様の祖国創建において、もっと次元の高いところへ、郷土においてもっと美しい理想郷を残すことができるようにしなければならないということですでは、先生が今から遺言を遺していくとすれば、この遺言しかありません
神様は生きていらっしゃるということ! これを考えるようにということです。それで『天宙平和』です!!!天地いっぱいに満ちうる平和は、天一国を中心として行く道以外に道がありません。
私達の使命は『国境線廃(宗教、国連国家、民族、地獄と楽園・・)』なのです。

『「天宙平和」は神様のもの』
 「天宙平和」は文先生のものではありません。神様のものです。神様の天宙、神様の家です。・・・
先生がいなくなっても祖国光復の、神様の祖国をもっと保護し、もっとために生きることができる、その中に先生もいらっしゃるので、先生の未来の祝福の権限を・・・

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11355267776.html

天宙(神様の家)平和連合(UPF)の中に文先生はいらっしゃるUPF永久名誉総裁という肩書きが相応しいと思います。

 

天宙平和に関する御言、埋もれている御言葉を浮き彫りにして、それを明らかにすることで、神様と文師が天宙に、より強く安着されることを願います。

 

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イエス様が、キリスト教の創始者ではない、「全天宙世界を神の国」とするための神様の息子として来られたようにお父様も統一教会の枠に留まらない立場、イエス様と同じ立場で来られたのです。もし、イエス様が使命を完遂されたなら、「一つ宗教の枠に限定されない全天宙世界的に宗教や国家を超えた、天地の王」になられ、全ての被造世界を神様の理想天国を実現されたことでしょう。」

そうであるならば、どうして統一思想・神主義が、(統一教会という)一つの宗教の枠の中で重点を置いた神学になることができるでしょうか。全天宙世界全体に、神様の本然の創造理想を回復させるという神様の御旨の意味を心底知ったならば、「統一教会」という限定された枠の中の組織に執着するとしたら、それは理解できないことです

「原理・頭翼思想・神主義」は、神学の枠組みを超えたもので、どんな宗教人であっても、彼らの根本的価値観として所有できる(包容力をもった絶対的かつ普遍的な天の真理です。」

お父様は「神様から啓示された真理の御言(原理、頭翼思想・神主義)」を探し出され、、太初から全宇宙、そして人類家庭に内在している、、普遍的かつ絶対的な天道と原理を中心にして、(宗教、国家、人種、霊界の地獄と楽園など)全ての境界線を超越して、(それを撤廃することにより)、本然の理想世界を建設するために生きてこられましたこれこそ、後世、歴史が、真のお父様をを再臨のキリスト・メシア・真の父母、真の平和の王として、永遠に記憶する最も重要なレガシーなのです

 これは即ち、お父様が「統一教会」の創始者とか、宗教指導者としてではない、イエス様から引き継がれた、「全ての世界を神様の国」にすることを成し遂げる、メシアとして、神様本来の創造理想を実現する為に来られた方ということです。
 御父母様は天意に従って、多くの平和団体、組織と機構が設立されましたが、真の御父母様のレガシーは、神の下の一家族を実現し、それを拡大するという摂理的目標にあることを指摘しなければなりません。
御父母様が設立された組織と機構は、神様の夢である創造理想目的の成就「One Family Under God」(既存国連を包み込む使命をもったアベルUNの発展と理想家庭の拡大)を実現するための手段に過ぎず、「統一教会などの組織自体」を目的としてはなりません。   

UPF創立と共に、私たちの統一運動は、グローバルな超宗教運動を率いることができる機関を持つようになりました。宗教間の潜在的葛藤に根ざした現在のグローバル危機の中で、UPFが、「One Family Under God」のグローバルな超宗教運動を主導するようになれば、超宗教に関するUPFの独特な観点に、全世界が注目するようになるでしょう。

 私たちがそのように行動すれば、自然と世の中は、我々に対し、宗教を超越し神様と人類の夢を成してゆく教団として認識されるようになるでしょう。それだけでなく、原理が一つの教団の神学ではなく、神様から啓示されたものであり、全ての宗教の根本的教えと通じる普遍的真理として受け容れられるようになるでしょう。
すべての主要機関は、最上位機構であるUPF(前身であるIIPCの中に世界平和統一家庭連合・統一教会及び傘下機関を移入することを2003.10.15に宣布)を中心に隊列を整え、UPFのグローバル目標と当面課題に従って各々の活動を一致させ、展開していかなければなりません。このような隊列に、家庭連合、女性連合、青年連合などをはじめとした全ての平和連合体と、統一運動の活動的傘下機関全てが含まれなければなりません。このような問題は、私たちが摂理目標をなす上で、平和大使や外部のパートナーと共に、大きな役割を遂行するとき、大変重要な課題となります。(2008.3.23 三男様が父母様に宛てた特別書信(抜粋))

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11306683033.html

 

、『全ての存在の個体目的は、より大きな存在目的、すなわち公的目的の下において達成感をもつようになるのです。宇宙全体はこのような二重目的の連体によって、大きな調和統一をなすようになっているのです。』

(2003.2.6 平和世界実現のために)

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◎hosea184さんのブログより 長子圏復帰の御言

http://blogs.yahoo.co.jp/hosea184/folder/951813.html

「国境線撤廃と世界平和」、「国連の刷新」を国連で超国家的に宣布(2000.8.18)

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11176313249.html

主の遺言 「御言の中にある天国建設の鍵」 ~地獄を愛によって解放~

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11173508747.html
主の遺言 御言が示すアベル(教団・国連・一信徒)が持つべきものは成熟した父母の心情

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11298228302.html

 

 

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