神様と真の御父母様のご家庭を中心とした「One Family Under God!」運動の足跡

 

(月刊誌「ファミリー」など確かなソースを基にして、対外的にも誇れる内容である天宙平和運動の一連の流れを整理してみました。「神様がこの世により安着する」ことに繋がることをお祈りいたします。)


原理的な立場ではアベルが中心です。この中心の中には神様が入っていらっしゃらなければいけません。ところで皆さんはアベルになりましたか。神様に従順に従って一体にならなければいけません。(34-45 天聖経P1141 礼節と儀式 3章9-3)
アベル教団に属している全ての者は、神様と心情一体となったアベルを目指さなくてはならないという御言です。アベル教団が正真正銘・名実共に本物のアベル教団となってこそ、大きなカイン世界を自然屈服・長子権復帰することが可能になります。

 

※(参考)アベル(国連・教団・平和大使)に必要なものとは

『アベル』として認定されるための条件(成熟した父母の心情)

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-12070087625.html

 

アベルに必要なものは強い力ではなく、成熟した父母の心情 アベルの心得とは

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11362449005.html

 

2005.1.19

世界平和超宗教超国家連合(IIFWP)主催の「日韓指導者友情の集い」 日韓両国の友情の絆で、世界平和を先導する「平和大使」として先頭に立っていくことを誓う「日韓平和大使兄弟姉妹結縁状」に署名。

 

2005.2.12~2.16

第5回世界サミット(主催:世界平和超宗教超国家連合=IIFWP)が韓国京畿道の国際会議場で、普遍的価値と恒久平和・地球統治の新しいモデルに向かってをテーマとして開催された。世界190か国の政治、宗教、学術、NGO(非政府組織)関係各界代表ら約3000人が参加。14日には、IIFWP総裁である文鮮明・韓鶴子ご夫妻御生誕記念式に各界代表が参加し、天宙清平修練苑においてご夫妻を「天宙統一平和の王」に推戴し、王冠が奉呈された。文鮮明師本然の創造理想圏とカイン・アベル圏復帰完成完結をテーマに講演された。サミット会議では「韓半島の平和と統一」、「イスラームと西洋の緊張関係:癒しと和解に向かって」、「平和と結婚、家庭、祝福の意義」、「IIFWPの平和ボジョンの探求と平和王国の出現」と題した全体総会が行われた。

 

2005.4.10~15

米国ワシントンDCで「国際指導者会議(ILC)」(主催:世界平和超宗教超国家連合=IIFWP、超宗教超国家平和協議会=IIPC)。テーマは「地球規模の変革をもたらすためのリーダーシップ:恒久平和の時代に必要なビジョン・方法・最善の実践の探求」、世界から約350人の指導者が参加した。13日の祝賀晩餐会では、ワシントンタイムズ本社で、文鮮明IIFWP総裁が「摂理史的観点から見た自由と釈放」と題して基調講演が行われた。参加者ら全員によって「恒久平和時代宣言」が採択された。

 

2005.4.27~5.1 

「根本先祖(平和の王・神様)侍衛教育大会」(主催・世界平和超宗教超国家連合=IIFWP、超宗教超国家平和協議会=IIPC、蒙古斑同族世界平和連合=MPFWPが全羅南道麗水の清海ガーデンで開催された。27日の開会式には世界52カ国から約3万4千人が参加した。文鮮明IIFWP総裁は、「神様は真の父母、真の師、真の王」と題して講演され、「人類のルーツ(根)は神様の真の愛である。根を探す運動は父母を通して接木されて、神様を訪ねていく真の愛の摂理革命である」と語られた。

 

2005.6.3 日本に連結するため「根本先祖(平和の王・神様)侍衛教育大会」が、東京都内のホテルで各界有識者約1500人を集めて行われた。

 

2005.6.25~28

「全米四大都市講演ツアー」(主催・世界平和超宗教超国家連合=IIFWP等が、ニューーヨーク、ワシントンDC、シカゴ、ロスアンゼルスで、「今は神様の時」というスローガンで行われた。26日のワシントンDC大会では、市内のロナルド・レーガン・ビルディングで行なわれ、約4000名の牧師の前で、文鮮明IIFWP総裁は「神様の平和王国は私たち祝福家庭の真の祖国」と題して基調講演された。文鮮明師神は今、文化的背景を超えて人類を統一された宗教世界へと導こうとしていると述べ、和解と調和が神の願いであると訴えた。大会後、韓国動乱に参戦した米国の退役軍人を含む7名が「平和大使」として任命された。

 

2005.7.13~15 

第2回総心情同族圏平和統一大会(主催、世界平和超宗教超国家連合=IIFWPがソウル・オリンピック公園で開催され、日本から在日本大韓民国民団朝鮮総連の在日朝鮮・韓国人ら各1100人、韓国から嶺南(慶尚道)と湖南(全羅道)出身者ら各1100人をはじめ約5000人が参加した。文鮮明IIFWP総裁神様の平和王国は私たち祝福家庭の真の祖国」と題して基調講演された。民団と総連は神様を中心に一つにならなければならないと述べ、神の創造理想である地上天国の創建を訴えた。その後、相互和解のための交叉姉妹式が行われ、四地域の出身者で血縁状を交わして握手し、贈り物を交換した。翌14日には、民団系朝鮮総連系の代表者2200人が休戦ライン近くの臨津閣を訪ねて、漢民族の和合統一と世界平和に向け力を結集することを目指して「平和統一聨合創設一周年記念大会・祖国統一祈願祭」を行った。15日には、サッカーピースカップコリア開会式で文鮮明IIFWP総裁が開幕を宣言された。

 

2005.7.29~8.1 

世界文化体育大典(WCSF2005)が韓国・天安市の柳寛順体育館で開催された。開会式では、文鮮明IIFWP総裁が「平和の祖国の主人である神様は愛の主人です。愛の主人に侍り、神様の国の家庭・国・世界を成してくださるようにお願いします」と述べられた。その後、「真の神様の平和王国は私たち祝福家庭の真の祖国」と題して基調講演され、「神様を中心とする本然の世界の実現と高い次元で統一された宗教世界の重要性」を説かれた。

29日から1日にかけて、「世界的心情文化と永続的平和世界の確立」をテーマとした、世界平和のための国際会議(アセンブリ2005)がソウル市内のロッテホテルで開催された。「超宗教超国家平和協議会(IIPC)国際準備委員会 」、「世界平和を実現する上でのメディアの役割と責任」、「人格教育およびその平和・人間開発との関係」、「人間の本性・権利および責任」、「財政および経済開発」、「IIFWPの広報および渉外」と六つの分科会で実質的な討議がなされた。7月31日には、第15回「世界大学生総会(主催:ワールドカープ)」が世界30カ国から約1500人が集って、ソウルのリトルエンジェルス芸術会館で開催された。

8月1日には、「四億双六次国際合同祝福結婚式」が柳寛順体育館で挙行された。夕方からの祝賀晩餐会では、文鮮明IIFWP総裁が登壇され「真の父母は神様の体」と題して講演され、WCSF2005を締めくくられた。

 

2005.8.20

文鮮明・韓鶴子夫妻が韓国の国会で「平和の王」に推戴された歴史的な日から一周年を向かえた20日、ソウル・オリンピック公園体操競技場に約1万5千人が集まり、「天一国入籍祝福式」、「平和の王即位一周年記念式」が開催された。この日はダンベリー出監20周年でもあった。郭錠煥会長の紹介で文鮮明IIFWP総裁が登壇され、「Peace King」の文字と二つの紋章を背景を前にして「祝福結婚は天地合一の道」と題して講演された。

 

2005.8.31~9.7 アラスカご滞在

1989年8.31の八定式、1989.9.1の天父主義宣布、そしてそれに続く3番目として、2005年9月2日を天宙平和王国安着出発の日」として祝い、「天宙平和連合」出発を予告する記念日であると説明された。

 

2005.9.10~9.12「天宙平和連合」創設宣言

国際指導者会議主催・世界平和超宗教超国家連合=IIFWPなどがニューヨークのニューヨーカーホテルで開催され、150か国から元首・閣僚経験者らを含む約350人の有識者が参加した。同時に、「国連創立60周年」を記念する総会がニューヨーク市内で開催されており、同会議はこれに対してアピールする意味も込められていた。11日には「開会総会」が開かれ、郭錠煥会長が基調講演を行い、「宗教と霊性は人間に関わる事柄において、非常に重要な役割をもっています。文鮮明IIFWP総裁は、「国連の中に超宗教議会を設立することを提案しました。明日、IIFWPとIIPCの発展が新しい段階に入ることを聞くことになるでしょう」と述べた。12日には、リンカーンセンターに場所を移して、本連合の創設者である文鮮明IIFWP総裁神様の理想家庭と平和世界のモデルと題する特別講演がなされた。講演の中で文総裁は、「人類始祖アダムの家庭で兄カインが弟アベルを殺害した聖書の物語が、戦争と葛藤の絶えない人類歴史の“原型”となっているとした上で、個人の体と心の葛藤から、国家や世界レベルでの物本主義と神本主義の闘争に至るまで、あらゆるレベルで対立が生じてきた」と説明

「神様の創造理想である平和の実現のために、既存の国連の更新と共に、新しい次元でアベル的国連の機能を発揮できる新しい国際機関の創設を全人類の前に宣言する」、「天命を受けて出発する『アベル的国連』が必要な時が来た」と述べ、現在の国連再生を通した世界平和実現の運動をさらに高い次元で推進する国際機関「天宙平和連合」の創設を宣言した
また、文鮮明UPF総裁は、9月12日のリンカーンセンターを皮切りに、世界67カ国100カ都市講演ツアー(主催・天宙平和連合=UPF)をスタートされました。9月12日から9月30にかけての文鮮明・韓鶴子ご夫妻・全米12か都市巡回講演ツアーでは、「神様の理想家庭と平和世界のモデル」をテーマに講演され、23日にはワシントン市内のホテルでは、宗教指導者・政治家など各界のリーダーを含む約2000人が参加した。「後天時代に入り、天宙平和連合が創設されることによって、先生が責任をもつ時代から神様が責任をもつ時代に転換されてくる。」と語られた。

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2005.10.3 文鮮明UPF総裁による韓国12都市講演 日韓同時開催

宗教、学術、政治、市民社会の指導者、団体で構成される「天宙平和連合(UPF)」の創設記念大会 (主催・天宙平和連合=UPF、世界平和統一家庭連合=FFWPU)がソウル市のオリンピック公園で開催された。この日の大会には、平和大使をはじめ約8000人が参加、文鮮明UPF総裁が特別講演を行なった。韓国大会は14日まで全国12の市・道で巡回開催された。

 

2005.10.3 韓鶴子UPF総裁 来日講演 日韓同時開催

「天宙平和連合(UPF)」の創設を記念した「天宙平和連合創設記念日本12か都市大会主催・天宙平和連合=UPFなどが開催され、述べ3万人以上が参加した。(3日福岡、4日広島、5日高松、6日神戸、7日大阪、8日名古屋、9日札幌、10日仙台、11日さいたま、12日長野、13日横浜、14日東京)

3日、福岡市中央区で福岡大会が開かれ、韓鶴子UPF総裁神様の理想家庭と平和世界のモデルをテーマに基調講演を行なった。講演では、世界平和のために国連の改革が必要であること人類歴史の原型となってきたアベル・カインの闘争の解決に向けて創設された天宙平和連合の意義が説かれた。講演後にはUPFの活動紹介ビデオが上映され、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の宗教間の和解による中東和平実現への取り組みが報告された。大会の終わりには、「為に生きる」理念と平和の文化を広める「平和大使」の任命がなされ、国会議員を含む有識者らが任命された。述べ3万人以上が参加した。

 

「天宙平和連合」創設記念世界120カ国巡回講演

文鮮明・韓鶴子ご夫妻が以下の国々を歴訪

(既存カイン国連と繋がっている国々をアベルが訪ねて抱擁)

 

2005.10.16 「天宙平和連合(UPF)」モンゴル創設大会 

文鮮明・韓鶴子ご夫妻がモンゴル国会議事堂で「神様の理想家庭と平和世界のモデル」と題して講演された。


2005.10.20 ウクライナ創設大会 

最高会議議員、大学学長、宗教指導者など、約700人が参加し、文鮮明UPF総裁神様の理想家庭と平和世界のモデル」のテーマで講演した。大会の模様は新聞やテレビを通じて広く報道された。

 

10.22エストニア創設大会

10.23リトアニア

10.24ポーランド

10.25ルーマニア

10.26ボスニア

10.28ハンガリー
10.29チェコ

10.30アルバニア

10.31スロバキア
11.1 バルバドス

11.2 オランダ
11.3 スロベニア

11.4 アイルランド

11.5 イギリス創設大会 

イスラム教、キリスト教、ヒンズー教など各宗教界の代表者、NGO(非政府組織)の代表者ら約1300名が参加した。文鮮明UPF総裁は「神様の理想家庭と平和世界のモデル」をテーマに、約2時間半にわたって講演された。英国入国は1978年以来となる。

 

2005.11.7 アフリカ・ナイジェリア創設大会

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2005.11.8 マリ創設大会
文鮮明UPF総裁は、朝食も摂らず約3時間御言を語られ、アフリカのメンバー達に「あなた方は白い皮膚に憧れるだろう。先生はこれから、黒人と白人と黄色人種の交叉祝福を本格化する。あなた方の子供は黒でもなければ白でもない。」と、歴史的に差別され、コンプレックスを抱えてきた黒人たちに福音の言葉を語られた。


2005.11.17 スイス創設大会

ジュネーブで平和大使ら約1200人を集めて「ヨーロッパ平和大使特別講演」が行われた。文鮮明・韓鶴子ご夫妻、この特別講演で、100か都市大会の講演文である「神様の理想家庭と平和世界のモデルに加え、血統転換と交叉祝福の重要性を強調された。

 

2005.11.19 デンマーク創設大会

2005.11.22 ネパール創設大会 

ネパール政府は、文鮮明・韓鶴子ご夫妻を国賓として迎えた。国営ネパールテレビが30分間にわたる文師の活動をドキュメンタリーとして放映し、大会の様子は国営テレビで全国に実況中継された。

 

11.23 インド創設大会

11.24 スリランカ創設大会 

文鮮明・韓鶴子ご夫妻をお迎えしたロクバンダーラ国会議長が世界平和超宗教超国家連合=IIFWPの平和活動における業績を讃え、国連の改革、家庭の再建、宗教の和合等についての文師の教えを国民が熱心に聞くよう要望した。

 

11.25 インドネシア創設大会

11.26 マレーシア創設大会

1800人以上の観衆の中、文鮮明UPF総裁が「神様の理想家庭と平和世界のモデルのテーマで講演し、その中で「ヤコブはエジプトのヨセフの元に行くとき、エソウの一族も連れていくべきだった。それをしなかったために、30人の悪なる王や指導者がカナンの地に現れた。この失敗を復帰するためには、一人の国会議員が30人を復帰すべきである」と語られた。

2005.11.27 カンボジア大会 
文鮮明・韓鶴子ご夫妻をカンボジアのシリブドゥ王子および国会議員らが空港に出迎え、大会はタイから来た400名のVIPを含めた約1000名のVIP、約50名の仏教僧侶等が集まった中で、「神様の理想家庭と平和世界のモデルと題して講演された。


2005.11.28 中国(香港)創設大会

神様の理想家庭と平和世界のモデルをテーマとして、文鮮明UPF総裁が、約4時間にわたって熱弁され、「中国は上の国、下の国ではなく、左の国、右の国でもない大きな真ん中の国です。中国には大きな全体を表す国の意味があり、あらゆる民族が国の中で和合することが重要である」と語られた。文師の中国訪問は1991年に広東省にある自動車工場を視察されて以来となる。

 

2005.11.30 台湾創設大会  

蒋介石文化会館で開催。大会には約3000名が集まり、台湾副総統による祝辞と郭錠煥会長の挨拶の後、文鮮明UPF総裁が、「神様の理想家庭と平和世界のモデルのテーマを中心に約2時間にわたって講演された。
 

2005.12.1 フィリピン創設大会 

フィリピン下院議長文鮮明・韓鶴子ご夫妻を迎える全ての準備をなし、警備隊が警護する中、マニラホテルまで行く道端には、約3000名が旗を振って歓迎の意を表した。大会に先立ち、フィリピンのアロヨ大統領は文師に敬意を表し、特に文師が創設した米紙ワシントンタイムズの重要性を強調しながら、文師の国連改革運動を全面的に支持する意向を述べた。

 

12.2 パラオ創設大会 

12.3 マーシャル諸島

12.4 ソロモン諸島・サモア

12.7 オーストラリア

12.8 ニュージーランド

2005.12.10 ウルグアイ創設大会

ウルグアイ現職大統領、前大統領が文鮮明UPF総裁を握手で歓待した。約1500人の観衆の中、文鮮明UPF総裁が2時間15分にわたって神様の理想家庭と平和世界のモデルのテーマで講演された。大会終了後、夫婦愛の貴さ・純潔の価値・祝福の意義を語られた。

 

12.11 アルゼンチン創設大会

12.12 ブラジル
12.13 ポリビア
12.14 ペルー

12.15 エクアドル

12.16 コロンビア

12.17 ガイアナ

12.18 バルバドス

12.19 ドミニカ

12.20 コスタリカ

12.21 メキシコ

12.22 バハマ創設大会

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2005.12.27  「文鮮明総裁120か国天宙平和連合創設帰国歓迎大会」

恒久的世界平和実現を目指す国際組織、天宙平和連合(UPF)の創設記念大会120か国で創設され、文鮮明・韓鶴子ご夫妻100か都市(67か国)創設記念講演が成功したことを祝賀して、「文鮮明総裁120か国天宙平和連合創設帰国歓迎大会」が韓国ソウル・国際展示場(一山)で開催された。大会には韓国各界の指導者ら2万名、失郷民(韓国在住の北朝鮮出身者)2万人、在日韓国・朝鮮人ら1万人を含む約5万名が参加した。特別講演に立った文鮮明UPF総裁は、創設の意義を説明しながら人類の血統問題の重要性を強調した。大会では韓半島を中心に東西南北の葛藤を象徴する韓国の嶺南湖南地域失郷民在日の民団朝鮮総連系の各代表がそれぞれ、和合と平和統一を誓う姉妹結縁式などが行なわれた。本大会のために訪韓した在日朝鮮・韓国人ら1万人は翌28日、南北分断の休戦ライン付近の臨津閣(韓国京畿道)で平和行進および在日同胞祖国統一祈願祭を行なった。

2005.12.29 韓国・清平で「世界平和国際合同交叉祝福式」が開催された。

 

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