アベル平和UN・天宙平和運動に対して先陣をきって、取り組まれた方々には敬意を払いつつ、この運動が発展することをお祈りいたします。
天宙平和連合・アベルUN関連の御言は、こちらのリンク先で豊富に準備されています。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/index.htm
サイト管理人様のリンクフリーの言葉に感謝申し上げます。
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※結論とする記事が長くなりましたので、二つに分けて掲載いたします。(前半)
2008.1.1 真の神の日アトラクション 2007.5.8 天宙平和神文明 千葉大会当日
アベル国連を通じて全世界天宙を抱き、2013.1.13までに神の国を建設
各宗教の有力者たちが、一つの愛の神様と心情一体を成し、さらに多くの平和大使を介して、全世界・カイン圏世界の人々を、アベル国連であるところの神様の思想に丸ごと転換させて、祝福に導いてゆかなければならないという御言こそ、神様の御旨成就の願いそのものとして、尊重されるべきものだと思われます。統一教会とその周辺に留まるレベルではない、この壮大な計画のためには、全世界・カイン圏世界の国々と密接に繋がっている既存国連を、アベル平和UNを通して、吸収・抱擁することなくしては達成不可能です。
(参考)平和大使(アベルの立場)、アベル教団の中にあるべきものは、神様と心情一体・成熟した父母の心情 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11201496262.html
-----2006年真の神の日記念礼拝での御言------
~個人伝道時代から、アベル平和国連を通した大量伝道が可能となる天地開闢時代が到来~
2005.9.12に、天宙平和連合・アベルUN圏を立てるための標準を立てたということは、それ以前とは天地の差があるのです。理想国連を中心として、理想家庭、理想世界全体が体制を備えた新しい時代を意味するのです。そして、国家、世界、この世界を超えてカインとアベルが一つとなった超アベル国連を中心として、そこから始まらなければなりません。天宙平和連合(UPF)は新アベルです。アベルUNを創建したということは、一般で言う「先天時代」を経て、「後天時代」の天地開闢時代が来たということです。天地開闢運動が起きなければ、家庭も、平和世界のモデルも現れることができないのです。「モデル摂理安着時代」です。神様の救援復帰摂理です。神様が働かれることを意味します。「摂理安着」が意味するものは、家庭的安着、その次に国家的安着、世界的安着です。偽りの血統が拡大した世界の中から、理想家庭、理想国家、理想世界を取り戻し、カイン圏UNを消化して争わずに自然屈服させ、弟が兄になり兄が弟になって、ひっくり返るのです。新アベルUNを中心として既存のUNを自然消化吸収できる過程を経て、全世界・全カイン圏に誤って植えられた血統を神の血統に転換し、障壁だらけの闘争世界から平和世界に転換させてゆくのです。
2006年度UPF運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295055591.html
(ファミリー 2006年2月号より)
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☆今から「私の祖国は私が取り戻そう」と決意して、整備して進んでいかなければなりません。2012年までにこの責任を果たさなければなりません。神様と先生の約束です。
(2001.3.25 神様王権即位式3-4-3 「私の祖国は私が取り戻す」と決意して行こう)
祖国創建はどのようにして築いていくのか
☆アベル格の天一国は、アベルUN、そしてカイン格の米国と既存のUNを一つに結び、天宙的次元の水平を探したて、これからは、二つが一緒に水平になったその時から目標に向かっていかなければなりません。世の中の終わりです。万王の王である神様を軸として、神様が呼吸して、上に回っていった最後のときに初めて拍子を合わせて、上に回っていくのです。大きく回れば、この世の中の全てのものが生き返ります。
(解説)こうしてこそ祖国が創建されます。死なずに悟って天国の霊界に行かなければなりません。このとおりに実践して完成しなければならないのです。忘れないように何回も何千回でも読むのです。(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典ファミリー 2008.9月号 P39)
(参考 2008年度UPF運動史) http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html
※2013.1.13への勝利の鍵は、アベル国連への意識高揚がすべて
☆アベル国家には国がありません。国を取り戻すことができる国が生じなければならず、この全世界・カイン圏世界を全て取り戻さなければなりません。最後のときです 終わるのです。2013年1月13日まで三段階です。三段階まで越えていくときには、世界の人がすべて一つの父母を中心として一つの兄弟となり、これを結ぶのです。アベル国の形態の根を打ち込むことができます。蘇生、長生、完成、三次までには、2013.1.13まで、世界を完全にして一つにして、神様に還元しなければなりません。(2008.4.6 第49回真の父母の日記念式 ファミリー 2008.7月号 P14)
☆世界万民がすべて祝福圏内(神の国)に入っていくのですその圏内に入っていき、先生の思想を中心として教育し、万国の王から閣僚、上院下院が、すべて先生の思想を中心として「世界と国はこうでなければならない!」という計画さえすればよいのです。その計画が新千年を迎えて十年間、七年以内に、三年以内にできなければ四年、それでもできなければ十年、遅くても十二年まで延長されると見ているのです。(2000・12・29 神様王権即位式 1-4-2 即位式十六日前)
☆偽りの血統が拡大した全世界の中から、理想家庭、理想国家、理想世界を取り戻し、カイン圏UNを消化して争わずに自然屈服させ、弟が兄になり兄が弟になって、ひっくり返るのです。新アベルUNを中心として既存のUNを自然消化吸収できる過程を経て、誤って植えられた(全世界の)血統を神の血統に転換し、障壁だらけの闘争世界から平和世界に転換されてゆくのです。(2006.1.1 真の神の日記念礼拝 ファミリー2006年2月号掲載)
☆カイン格の既存の国連の更新とともに、世界各地において、私の教えである「天父主義」すなわち、真の愛・真の家庭主義を伝授されて走っている、数百万の平和大使たちを動員し、「神の下での一家族」である神様からの命令を完遂されなければなりません。
(解説)やらなければ大変なことになります。世界がなくなるというのです。・・(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー2008.9月号 P21)
☆これから、2013.1.13年までは、「神のみ旨からみた環太平洋時代の史観―米国と国連・世界の今後の方向性」(平和メッセージ13)を忘れてはいけないので、これを詳しく解説しながらですから、御言を食べて、食べて、食べて味が分かれば、もっと健康となり、もっと発展し、神様が祝福し、世界が滅びずに平和にならざるを得ないというのです。(2008.6.13 天正宮博物館奉献2周年記念式典 ファミリー2008.8月号 P8)
☆神様の血族をつくり、神様の血筋を連結させるために、個人、家庭、氏族、民族、国家、世界まで、四億組以上を祝福して、国連の名をもって祝福命令をしなければならないその頂上に来たのです。私たちの勢力圏を掌握し、一族を中心として、国全体を一時に完全に独占してしまわなければなりません。右手では神様王権、人類解放祝福、左手では国連、すべての国家解放祝福です!(2001.3.25 神様王権即位式3-4-3 「私の国は私が取り戻す」と決意して行こう)
☆国連を中心として、一つの政府を、一つの国を、世界的な一つの国を建てるのです。このようにすることによって分かれた地上世界と天上世界が連結するのです。これを一つになるようにするために、今まで先生が分かれた霊界と肉界を整備してきたのです。分かれた霊界と肉界を一つにして、地獄に行っている者たちを訪ねて祝福してあげるのです。統一教会に入れば、国家基準を超えるのです。(2000.12.31 神様王権即位式 1-3-3)
☆私たちは、超国連を主導しなければなりません。WANGO(世界NGO連合)理念は、超国連主義です。 国連が一つの家庭主義、大家庭、神様が創造理想とした家庭主義で一つになるのです。そうです、私たちの思想は、それを連結させることができる思想です。その思想は、私たちにしかありません。そのようにしなければ、世界がその使命に入ってこないというのです。(2000.12.31)
☆国連は、世界国家の最上級です。それで、超宗教、超国家、超国連主義を主張するのです。それは何かというと、「真の父母主義」と「神主義」です。(真の父母は国連圏下にいなければならないのです!)それゆえに、超宗教、超国連だというのです。頂上に上がっていきました。真の父母と「神主義」を一つにした主義とは何かといえば、絶対「ため」に生きる「愛主義」です。それで、すべて終わるのです。絶対「ため」に生きる父母主義、「真の父母主義」です。そして、世界は、すべてその懐に溶け出すのです。すべて消化されるのです。悪なる人も許されて、悪だったことの何百倍も感謝(本然のアダムのような心のふろしきを持つこと)すればよいのです。(2000.12.29)
---文鮮明師が、三男様を天宙平和連合(UPF)共同会長に任命---
共同会長としての初仕事は、2007年7月1日~10日に開催された世界文化体育大典(WCSF)でした。WCSFとは、国際結婚式のほかにも、世界平和の真なる道を模索する重要な、国境線撤廃に関わる会議・イベントなどが、毎回多数盛り込まれている教会の重要な大典であります。1999年2月のWCSFでは、国際合同結婚式と共に世界平和超宗教超国家連合(IIFWP)創設宣言などが盛り込まれておりました。
「復活祭の日にイエス様と出会った少年の話を紹介し、その復活節の早朝に祈祷を捧げた少年は、正に私の父、文鮮明師です。その少年と神様とイエス様は人類の前に約束しました。人類を分裂させる全ての宗教的・国家的・政治的障壁を崩して、「神様を中心とした一つの家族」になるその日を到来させる約束です。皆さんは私の父のように神様に対する絶対愛・絶対信仰を見習い、聖子として神様との父の約束の実現のために歩んでいきましょう!」(ファミリー2007年8月号 詳細掲載)
参考 2007年度UPF関連運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295672890.html
2008.6.13 平和の王戴冠式・天正宮博物館奉献2周年記念式典」文顕進UPF共同会長による創始者紹介メッセージを受けて、文鮮明・韓鶴子夫妻が登壇された。文鮮明師は次のように挨拶された。
「この家は私たちの家ですが、家の主人のような私たちの息子が、家も誇り、父を誇りながら、そうして私が紹介されたということは、歴史代時に記録されうる一場面であると思っています。この息子は有名な息子です。今日、このように重要な記念の招待を受け、その息子に対するこれからの希望を持って新たに皆さんが集まって歓迎してくださいましたが、私は、その息子(三男様)の紹介を受けてこの場に立ちました。今後、皆さんと皆さんの家庭を代表する息子、娘を動員し、今誇っていたその息子と一つとなれば、未来の世界は希望の中の希望とならざるを得ません。」(拍手)(ファミリー2008.8月号 P6 )
2007.1.1 神の日記念礼拝 皆さんに言い残しておきたいこと
全天宙が神様の国・祖国・家となる平和な世界の建設
神様がいらっしゃることができる宮があるという事実!神様の祖国があるという事実!神様の郷土があるという事実を忘れてはいけません!私が望む神様の祖国の姿を持つことができないまま、私が願う神様の郷土の姿にならないで旅立ったとしても、頼みたいことは、神様の祖国創建において、もっと次元の高いところへ、郷土においてもっと美しい理想郷を残すことができるようにしなければならないということです。では、先生が今から遺言を遺していくとすれば、この遺言しかありません。 「神様は生きていらっしゃる」 これを考えるようにということです神の国において、彼ら(地獄人)も本然のアダムのような心のふろしきを持つことによって、地上天上天国が完結するのです。(アージュ、(アージュ))『「天宙平和」は神様のもの』「天宙平和」は文先生のものではありません。神様のものです。神様の天宙、神様の家です。・・・ 先生がいなくなっても祖国光復の、神様の祖国をもっと保護し、もっとために生きることができる、その中に先生もいらっしゃるので、先生の未来の祝福の権限を・・・この地を通さなければなりません。地を通して完成するようになっているのであって、霊界を通してするようにはなっていないのです。このような表題を立てたことを理解して十二峠まで越えなければなりません。 13になれば、13回目になるので、2013年1月13日です。(2007.1.1 ファミリー2007.2月号全文掲載)
(要約) http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11075142976.html
☆アベルUN完成といいましたが、「アベルUN」がすぐにアベルUNになりますか?アベルUNが定着するためには、神様の理想を中心として、神様がこの世界を一つの一族として、一つの国として、一つの中心核の国として立てることができなければなりません。文総裁がいくらアベルUNをつくって全て成し遂げたとしても、私の精誠の内容よりも、皆さんの内容の方がもっと深く、高くあってこそ、天上世界と地上世界に、より幸福になることができる舞台が連結されるのです。アベルUNに対する意識が小さくなれば縮小され、どんどん縮小・・終いには失くなってしまうのです。解かりますか?・・・未来の問題ではありません。直面した今日の問題です。・・・(2008.1.2 第25回 愛勝日の御言)
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