アクシーズのお洋服が良く似合って、いつも可愛いブロガーちゃんに影響を受け(笑)、アクシーズのお店に行ってきたよ
可愛いのがたくさんありすぎて、ホント選ぶのに苦労した~
結局絞れなくて、 たくさんお買い物して来たので、載せちゃいます
一目惚れの白のトップスは、フリルにレースにビーズと女の子の大好きな可愛いものをつめこんだお洋服

透け感のある生地だから、夏でも涼しそう
ショートパンツと合わせて着たいな
それから、色に惚れたサックスのシフォンワンピ

キラキラのドットや、裾の刺繍が可愛すぎるワンピです
襟に見えるレースは、中に入れたキャミソールについているの
ディスプレイされていたのが可愛くて、そのままいただいてきました
このキャミソールをゲットしたところで、今度はキャミソールに合わせたカーディガンも一緒にゲット

今まであまり選ばなかった、明るいオレンジのドットカーデ
ベージュと悩んだけど、白のレースが映えるし、夏らしくて良いかなと思ってオレンジにしたよ
この色って持ってなかったけど、カーキやベージュのボトムにも合うし、派手すぎないからお気に入り
さらにこのオレンジのカーディガンに合わせて、パンツもゲット
(笑)

紺色の半端丈パンツは、ゆったりしていてはきやすい
パンツも裾のレースとか、細かいところがいちいち可愛いので、アクシーズって好き
たくさんゲットしたので、着るのがとっても楽しみです
早く夏にならないかなぁ
でも、まだまだ欲しいお洋服や小物がたくさんあったので、またちょこちょこ買いに行こうとたくらんでいます(笑)
お買い物熱がとまらない~


可愛いのがたくさんありすぎて、ホント選ぶのに苦労した~

結局絞れなくて、 たくさんお買い物して来たので、載せちゃいます

一目惚れの白のトップスは、フリルにレースにビーズと女の子の大好きな可愛いものをつめこんだお洋服


透け感のある生地だから、夏でも涼しそう

ショートパンツと合わせて着たいな

それから、色に惚れたサックスのシフォンワンピ


キラキラのドットや、裾の刺繍が可愛すぎるワンピです

襟に見えるレースは、中に入れたキャミソールについているの

ディスプレイされていたのが可愛くて、そのままいただいてきました

このキャミソールをゲットしたところで、今度はキャミソールに合わせたカーディガンも一緒にゲット


今まであまり選ばなかった、明るいオレンジのドットカーデ

ベージュと悩んだけど、白のレースが映えるし、夏らしくて良いかなと思ってオレンジにしたよ

この色って持ってなかったけど、カーキやベージュのボトムにも合うし、派手すぎないからお気に入り

さらにこのオレンジのカーディガンに合わせて、パンツもゲット
(笑)
紺色の半端丈パンツは、ゆったりしていてはきやすい

パンツも裾のレースとか、細かいところがいちいち可愛いので、アクシーズって好き

たくさんゲットしたので、着るのがとっても楽しみです

早く夏にならないかなぁ

でも、まだまだ欲しいお洋服や小物がたくさんあったので、またちょこちょこ買いに行こうとたくらんでいます(笑)
お買い物熱がとまらない~


温泉は松泉宮(しょうせんきゅう)と名付けられていて、月読(つくよみ)と新月という大浴場、中浴場があります。
その他に貸し切り露天風呂の離れ湯があります。
松泉宮まではホテルのロビーから、浴衣ウォークという道を歩いていくの
ここのシェラトンは、外資系ホテルにしては珍しく、お部屋にある浴衣のまま館内を歩いていいんです
私達も早速浴衣に着替えて松泉宮へ。

これが浴衣ウォーク。
周りには江戸時代のコラムを書いた看板や、それを絵で表した壺がたくさん並んでいます。
離れ湯はその名の通り、一棟ずつ離れた小屋が建っていて、小屋ごと貸し切るスタイルの露天風呂。
私達は一番奥にある小屋でした。

雨でしっとりした離れ湯までの道も、風情があって素敵
離れ湯の小屋は壁の一面が障子で開け放てるようになっていて、目の前はもう露天風呂。

のぼせたら休憩出来るように藤の椅子がおかれています。
次の日は違う小屋だったんだけど、そちらは椅子ではなくて、ごろ寝座布団が置いてあったよ!
寝っころがるのもくつろげていいよね

露天風呂の周りは池になっていて、自然の中の露天風呂という雰囲気。
鳥の声を聞きながら、ゆーったりつかりました
でも、自然のまま過ぎて、まるで普通に外で裸になってるような気分だったよ!
・・・まぁ、露天風呂は外なんだけど(笑)
こんなに明るいし、誰かに見られるんじゃないかとちょっとドキドキ
とても開放的な気分でした
(笑)
温泉のあとはおまちかねの夜ご飯
1日目は、鉄板焼のお店でした。
残念ながら写真はないのですが、宮崎牛の分厚いサーロインやヒレ、玄海灘でとれた新鮮な魚介類を堪能して、心もお腹いっぱいになりました
ホタテの鉄板焼にかかっていたソースがとても美味しくて、
「どうやって作るんですか?」と聞いたら、
「4種類の調味料を混ぜてるんだけど、何が入ってるか当ててみて」とのこと。
バター(最後にのせたのを見ていた)、生クリーム(白くてクリーミーだから)、醤油(色と味)はわかったんだけど、あとひとつが全然わからなかった
正解はみりんだそうです。
この4つを好きな割合で混ぜて(バターは最後に乗せる)、好きなものにかけるだけ。
ほうれん草のソテーにも良く合います。
お試しあれ
デザートは別のソファーで、香り豊かなコーヒーとともにいただきました
おいしいものをたくさん食べて、温泉に入って、とても満足な一日でした
その他に貸し切り露天風呂の離れ湯があります。
松泉宮まではホテルのロビーから、浴衣ウォークという道を歩いていくの

ここのシェラトンは、外資系ホテルにしては珍しく、お部屋にある浴衣のまま館内を歩いていいんです

私達も早速浴衣に着替えて松泉宮へ。

これが浴衣ウォーク。
周りには江戸時代のコラムを書いた看板や、それを絵で表した壺がたくさん並んでいます。
離れ湯はその名の通り、一棟ずつ離れた小屋が建っていて、小屋ごと貸し切るスタイルの露天風呂。
私達は一番奥にある小屋でした。

雨でしっとりした離れ湯までの道も、風情があって素敵

離れ湯の小屋は壁の一面が障子で開け放てるようになっていて、目の前はもう露天風呂。

のぼせたら休憩出来るように藤の椅子がおかれています。
次の日は違う小屋だったんだけど、そちらは椅子ではなくて、ごろ寝座布団が置いてあったよ!
寝っころがるのもくつろげていいよね


露天風呂の周りは池になっていて、自然の中の露天風呂という雰囲気。
鳥の声を聞きながら、ゆーったりつかりました

でも、自然のまま過ぎて、まるで普通に外で裸になってるような気分だったよ!
・・・まぁ、露天風呂は外なんだけど(笑)
こんなに明るいし、誰かに見られるんじゃないかとちょっとドキドキ

とても開放的な気分でした
(笑)温泉のあとはおまちかねの夜ご飯

1日目は、鉄板焼のお店でした。
残念ながら写真はないのですが、宮崎牛の分厚いサーロインやヒレ、玄海灘でとれた新鮮な魚介類を堪能して、心もお腹いっぱいになりました

ホタテの鉄板焼にかかっていたソースがとても美味しくて、
「どうやって作るんですか?」と聞いたら、
「4種類の調味料を混ぜてるんだけど、何が入ってるか当ててみて」とのこと。
バター(最後にのせたのを見ていた)、生クリーム(白くてクリーミーだから)、醤油(色と味)はわかったんだけど、あとひとつが全然わからなかった

正解はみりんだそうです。
この4つを好きな割合で混ぜて(バターは最後に乗せる)、好きなものにかけるだけ。
ほうれん草のソテーにも良く合います。
お試しあれ

デザートは別のソファーで、香り豊かなコーヒーとともにいただきました

おいしいものをたくさん食べて、温泉に入って、とても満足な一日でした

ホテルは、フェニックス・シーガイア・リゾート内にあるシェラトンでした
広いエントランスを抜け、エスカレーターで2階へ。
フロアの真ん中に、周りをヤシの木で囲まれたバーがあって、その横がフロント、反対側の奥にコンシェルジュがあります。
コンシェルジュさんがチェックインの手続きをしてくれて、40階のお部屋へ。
エレベーターを降りるとすぐラウンジがあって、長い廊下を海側に進んだ突き当たりが私達のお部屋でした。

お部屋のドアを開けると、大きな窓が開放的な廊下がありました。
左手には大きなウォークインクローゼット。
右手に進むとまたドアがあって、その先がリビングです。

広いリビングにも大きな窓。
真下のゴルフコース、その先に広がる海岸線。
少し先にまばらに見える建物。
東京では見られないような穏やかな風景が広がっていました。

奥の寝室にはベッドが2つ。
シェラトンがシモンズと共同開発したこだわりのベッドです。
でも、せっかくそのベッドの寝心地を味わおうと思ったのに、だぁったら離れてて寂しいって潜り込んできたので、結局ひとつのベッドに二人で寝たよ。
おうちではいつもキングサイズのベッドだから狭く感じたけど、甘えてくるだぁにまぁしょうがないかと諦めました。
寝室の奥にはガラス張りのバスルーム。

よく映画とかに出てくるよねー!
だぁがお風呂入ってるのをガラスの向こうから眺めてたら、そのうち曇って見えなくなっちゃった
洗面台も広くて綺麗。

アメニティはロクシタンで、とても良い香りでした
柑橘系で、だぁも好きだと言うので、今度買ってみようかな。
今回の旅の目的はのんびりすることだったので、お部屋でくつろげるのがすごく幸せでし
コーヒーメーカーもあるし、飲み物や食べ物もいろいろ用意してくれているから、ひたすら食べて飲んでだらけてました(笑)
お部屋の外のラウンジにも違う種類のドリンクがあったりして、いたれりつくせり。
平兵衛酢(へべす)という名前の柑橘系の果物があるんだけど、そのジュースがはちみつレモンみたいでお気に入りでした
コンシェルジュさんにお願いして、DVDもお借りしました。
『タイムトラベラーズ・ワイフ/きみがぼくを見つけた日』という映画。
主人公の男の人は自分の意思とは関係なくタイムスリップしちゃう体質で、ある女の子と恋に落ちるんだけど、いつ消えちゃうかわからない彼を愛し続けるせつないお話。
悲しい結末の純愛物語を見て、だぁと二人で号泣。
でも、泣くとスッキリして、心のデトックスにもなりました。
それにしても、コンシェルジュさんには本当にお世話になりました。
突然スパでエステを受けたくなって、コンシェルジュさんにお願いしたり。
お食事の予約や露天風呂の予約も何度も変更していただいたし。
でも、いつも明るくて、廊下やカウンターで会うとにこやかに名前を呼んで挨拶してくれて。
おかげで、楽しく快適に過ごせました。
この場を借りて、ありがとうございました
ホテルには松泉宮(しょうせんきゅう)という別館の建物があって、そこが温泉になっています。
大浴場と中浴場、貸し切り露天風呂があるのですが、私達は貸し切り露天風呂を予約しておいたよ!
貸し切りなら二人で入れるもんね
露天風呂レポは・・・・・・つづく
(笑)

広いエントランスを抜け、エスカレーターで2階へ。
フロアの真ん中に、周りをヤシの木で囲まれたバーがあって、その横がフロント、反対側の奥にコンシェルジュがあります。
コンシェルジュさんがチェックインの手続きをしてくれて、40階のお部屋へ。
エレベーターを降りるとすぐラウンジがあって、長い廊下を海側に進んだ突き当たりが私達のお部屋でした。

お部屋のドアを開けると、大きな窓が開放的な廊下がありました。
左手には大きなウォークインクローゼット。
右手に進むとまたドアがあって、その先がリビングです。

広いリビングにも大きな窓。
真下のゴルフコース、その先に広がる海岸線。
少し先にまばらに見える建物。
東京では見られないような穏やかな風景が広がっていました。

奥の寝室にはベッドが2つ。
シェラトンがシモンズと共同開発したこだわりのベッドです。
でも、せっかくそのベッドの寝心地を味わおうと思ったのに、だぁったら離れてて寂しいって潜り込んできたので、結局ひとつのベッドに二人で寝たよ。
おうちではいつもキングサイズのベッドだから狭く感じたけど、甘えてくるだぁにまぁしょうがないかと諦めました。
寝室の奥にはガラス張りのバスルーム。

よく映画とかに出てくるよねー!
だぁがお風呂入ってるのをガラスの向こうから眺めてたら、そのうち曇って見えなくなっちゃった

洗面台も広くて綺麗。

アメニティはロクシタンで、とても良い香りでした

柑橘系で、だぁも好きだと言うので、今度買ってみようかな。
今回の旅の目的はのんびりすることだったので、お部屋でくつろげるのがすごく幸せでし

コーヒーメーカーもあるし、飲み物や食べ物もいろいろ用意してくれているから、ひたすら食べて飲んでだらけてました(笑)
お部屋の外のラウンジにも違う種類のドリンクがあったりして、いたれりつくせり。
平兵衛酢(へべす)という名前の柑橘系の果物があるんだけど、そのジュースがはちみつレモンみたいでお気に入りでした

コンシェルジュさんにお願いして、DVDもお借りしました。
『タイムトラベラーズ・ワイフ/きみがぼくを見つけた日』という映画。
主人公の男の人は自分の意思とは関係なくタイムスリップしちゃう体質で、ある女の子と恋に落ちるんだけど、いつ消えちゃうかわからない彼を愛し続けるせつないお話。
悲しい結末の純愛物語を見て、だぁと二人で号泣。
でも、泣くとスッキリして、心のデトックスにもなりました。
それにしても、コンシェルジュさんには本当にお世話になりました。
突然スパでエステを受けたくなって、コンシェルジュさんにお願いしたり。
お食事の予約や露天風呂の予約も何度も変更していただいたし。
でも、いつも明るくて、廊下やカウンターで会うとにこやかに名前を呼んで挨拶してくれて。
おかげで、楽しく快適に過ごせました。
この場を借りて、ありがとうございました

ホテルには松泉宮(しょうせんきゅう)という別館の建物があって、そこが温泉になっています。
大浴場と中浴場、貸し切り露天風呂があるのですが、私達は貸し切り露天風呂を予約しておいたよ!
貸し切りなら二人で入れるもんね

露天風呂レポは・・・・・・つづく
(笑)







