アイデンティティー。 | \hikaru★mirai/

アイデンティティー。

苛々してる時
落ち込んでる時
なんかテンションがあがらない時

頭ん中で色んな悲観的な言葉たちが浮かんでくる。


今日はね、朝7時から本部に応援で高速飛ばしてなんとなく笑いながら働いて、帰りの高速なかなか乗れなくて苛々したの。

けど、方向音痴なあたしのせいでもあるから苛々を悟られないよに気を使ったりしてぐってこらえた。



笑えてたかな?って心配。

やっと着いたら買い物たの頼まれてまた煙草頼まれて。

正直苛々したけど、それはあたしが今苛々してるからで普通のテンションの時に言われたら普通に受ける話し。


だから我慢して。



話したいって思った時にひろ君はいないし、話したい人もいない。



忙しくて感情を1つ1つ理解してないのにまた受け入れなきゃいけない感情が。

余裕がなくて、追いつかないあたしは毎日虚像のまんま笑ってる。




無理だよ。なんなの?君は試してるの?けど、何も言える立場じゃないから我慢する。ワガママじゃない?寂しいだけでしょ?偽善者ぶんなよ偽善者。それに気づいてないのが君の欠点。これでおしまいね。きれいに。きれいに。






早く会いたいひろ君。世界が心地悪いのはあたしの心がひねくれてるから?



感情全てが今だけ消えて。