にゃんこ☆まかろん☆(♀)6才






ある日、う○ち終わりのまかろんちゃん
お尻を床にスリスリしながら歩いてる
面白い・・・けど
なんか、おかしい

お尻を見ると、ちょっとプックリ

いつもなら、お風呂についてきて『お尻洗って』っておねだりしてくるのにそれも無い

触ろうとすると『ニャン!(いやん)』

そこで、動物病院へ

先生『あぁー。肛門が炎症して、ちょっとただれてますね。』

私『あのー。女の子も絞ってあげたほうがいいんですか?』

先生『男の子・女の子は、関係ないんですよ。出ないこは、月1くらいで絞りにきてますよ。』

私『ほぉぇ~』

先生『じゃ、お薬出しておきますね。』


(解説)にゃんこは、時々『それ』をしないとお尻に炎症を起こすこがいるそうです ほっておくと、破裂して穴があいてしまうこともいるとか
その名も『✨肛門絞り✨』
肛門の両脇にちっちゃな穴がそれぞれあって、指で押すと『ピュッと』黒い(または白い)液が出てくる

これがまた『クッサイ』

でも、可愛いにゃんこの健康の為

おかーさんはがんばるのです 笑
因みに私は、お風呂で♪
その後、きれいにお尻を洗えるので✨✨

肛門絞り歴・・・いえ、にゃんこ生活歴6年の私は、女の子からは出ないものかと思っていました
でも、違いました
これまでは、まかろんは自分で舐めてきれいにしていたんですね

これからは気をつけてあげないと

因みにせっかく病院に行ったので、もか&まかろんは、年1回のワクチンを打って帰りました

やっぱりお家が一番ね
二匹は帰ると、ごろごろ スリスリ
良かった 嫌われてはないみたい 笑

まかろんちゃんは、今日からお薬の日々だけど