長男
特別支援学級(知的)に通う小学6年生
軽度知的障害および自閉スペクトラム症


次男
特別支援学級(情緒)に通う小学4年生
自閉スペクトラム症および協調運動障害

こんな2人を育てている母ちゃんの記録もかねたブログです


わーーーーーもう!


7月だ!!!




今年度も交流ということで通常級の図工に行く次男拍手



よくがんばっていますニコニコ



昨年度と違う点といえば…



先生が毎週、通常級の時間割をくれること!



昨年度は先生が教科書を持ち帰らせてくれて、自宅で確認できるように配慮をしてもらえました。



連絡帳にも母ちゃんがフォローできるように色々と書いてくれて!



その上で出来るだけ次男の力で準備できるようにサポートにっこり



しかし今年は…通常級の時間割に持ち物などが全部書いてあるので、交流に行く時間に丸だけついて終わり!



次男とは教科書のここだね、という確認はしてくれてるみたい。



つまり母ちゃんのサポートを減らし、自力で準備を頑張らねばならない!というのはいい体験ニコニコ




しかしそんな風に順調だった交流で泣いてしまう日がありました。



その日は次男が1人でしっかり準備して、本当に用意はバッチリ!だったのに。



帰りにお迎えに行ったら



「今日少し泣きそうになってしまって



と先生から言われて驚き



なんで?と思ったら…。



通常級の子たちの大半が忘れ物しまくって図工の時間がやれないと!!


Σ(゚Д゚;エーッ!



通常級の先生が次男を支援級まで送ってくれて、担任に事情説明。



急だけど時間割を変更するしかなくなったと…驚き



そんなことあんのー!?!?



そりゃ悲しいよねぇ…とさすがにかわいそうだったな、と思っていると



担任の先生が

「本当に次男くんは準備バッチリだったから、さすがだね!と朝褒めたのに…まさかの事態で…お母さんすみません

と……。



いやぁ、これはもう先生にもどうにもならないよね魂が抜ける



多分だけど、先生たちも忘れ物の想定はしてると思うんだよ。



でもそれを上回るレベルだった、というのはもうどうにも出来ないよね驚き



ちょっと衝撃的な事件でした魂が抜ける





めちゃくちゃ可愛くて大好きなシリーズ!
おしちゃダメと言われたら余計に押したいwww