忘れないうちにメモ。
殴り書きです。



バスケ課題を与えるコーチング

バスケ主体性を育む


教えるコーチはしません注意
自分で見つける、考える。
よって、本人が答えを出せるまでに
時間がかかります。
でもそれで良い、
直ぐ言って(教えて)しまえば
ただそれだけ、楽。
身につかない。
よって練習中、パッと見、
放置に見えるときがあるかもしれない。


指示待ち人間ではだめ。

今の子たち、保護者の
言うこと(指示)ちゃんとききます。
しかし、言われなきゃやらない。

保護者の過保護、過干渉は
うちのチームとは相性悪いです。
親が練習(体育館内)に付いてきて
着替えさせて〜
靴紐結んであげて〜
水筒出してあげて〜

なんて世話をやくのは
うちのチームには必要ない。
とゆうか小学生にもなって
必要ない。
みんな自分でできます!
やらせないだけ。


保護者の試合の応援は結構二重丸
ただし、指示はするな注意


抜粋ですが
改めて監督からお話。
大いに賛同できるチームの考え方です。



クラブ生内での
保護者会はありません。
よって鍵当番、体育館手配などの
作業はありません。

ただし、代表生側では発生します。
練習回数が多いこと
試合、遠征等多数あるため。

コーチ、スタッフ陣は多い(らしい)ので
運営側で事務的なことは
何でもやっていただける。
クラブ生保護者は
ほんとにただ送迎するだけ。
とてもとてもありがたいです車



会費札束
登録料(含む保険料) 10,000円/年
備品費 2,000円/年
会費 2,000円/月
(24,000円/年)
________
計 36,000円/年

小学生世帯は
市からの補助があるので
実際の持ち出しはわずかですOK

あと別途、ビブス3,900円
を購入します。
番号は他メンバーと
かぶらなければOK
さあ、悩むキメてる



まだまだチームに馴染めない
息子ですが、
バスケは本当にやりたい様子。

もう、バカみたいに真面目に。


そんな彼をとことん
応援します!!


バスケ