「お母さん、ホントの事言って!!」
朝、メイク中の
ドタバタ時間に
真面目な顔して迫ってくる娘。
「サンタさんているの?」
「ほんとはさ、
僕たちが寝たあとに
ちちと一緒におもちゃ買いに
行ってるんじゃないの?」
ものすごい疑惑の眼差し。
「それか昼間は
隠してあって、
寝たあとに出してくるの?」
誰だ!
サンタを信じて疑わない娘に
悪知恵ぶっ込むやつは!
つい最近(去年)のクリスマスは、
プレゼントを開封しながら、
「本当にサンタさんて
いるんだね〜
」
なんてホンワカ
言ってた娘だよ〜
信じて疑わないとは
正にコレ!て感じだったよ。
なのになのに!
慌ててなんだか
余計な返答した気がして不安です。
もはや何て返したかわからない
てことで、
季節外れだけども
フィンランドのサンタさんに
に手紙書くことにしました
サマーカード企画にも
応募しました。笑
見よ、この私の焦りよ←
嘘(てゆうと変だが)を
つき続けたいわけでも
ないのだけど、
なんとゆうのか…
わかります?この気持ち。
兄は当然、
周知のことかもしれないけど、
敢えてなのか
何もいいません。
優しさで溢れる男よ。
