実は、あの写真のおじじ様泣きながら読んでたんだよ
ビックリ

この
はおかあさんのいとこの竹下元校長先生が出したんです
はおかあさんのいとこの竹下元校長先生が出したんです滝の宮小学校で
弁当の日
というのを作り、子供達が自分だけで弁当を作るんだって
献立から買い出しから片付けまで全部
親は手伝ってはいけないというルールらしい
親は手伝ってはいけないというルールらしいテーマもあって、『感謝弁当』とか『誰かに食べてほしいプレゼント弁当』とか、その人の事を考えて一生懸命子供が作るん
弁当を作る中で色々な物語があって、それがまた感動するのです
弁当の日、今では全国に広がっているんだって
本当に、いっぱい書きたいことがあるんだけど、本屋さんに行って是非読んでほしい
『料理とは、食材の命に自分の命を和えること』
料理をつくるために費やした時間は、寿命の一部なのです。
食べてほしい人のために、自分のために、寿命を費やしているのです。
その命にも感謝して手を合わせるのです。
『(あなたの命を)いただきます』
あんまり
とか読まないけど、これは泣けた
とか読まないけど、これは泣けた
を読んで今日、久しぶりにアタシもいただきますって言った気がする。。。感謝の気持ち忘れてた。
ちなみに、昨日アタシが作った
昨日彼氏もこの
読んでたけど、どんな事を思って食べてくれたんだろう

読んでたけど、どんな事を思って食べてくれたんだろう気になります

