横浜THE CLUB SENSATION
OPEN 18:30 / START 19:30
二部:カット代たか~っ!!(Vo : TAKA(defspiral) / Gt.Vo : CUTT / Key.Vo : DIE)
初めてのクラセン。BOSSのお店です。
桜木町ではなく、日ノ出町下車で行って大正解。
直ぐに見つかった。
中を除くと、カット代タカ~!さん達はリハと打ち合わせの真っ最中。
タカがかっと君と重なってしまった
整理番号順に入場するも、多少揉める(苦笑)
かっと君呼び出されて、ご飯から急きょ戻って来た。
うん、狭い会場で
しかも椅子が限られてる所では、客にとって番号は命綱。
皆、目の色変わっちゃうよね。
アタシは番号悪かったので、最初から期待してなかったけど。
1階席が埋まってしまったので、2階へ。
DIEちゃんがソファに陣取ってくつろいでたw
一部:CUTTワンマン
「後でいっぱい話したい事があるから、今日は直ぐ唄う!」と言って
立て続けに2曲ぐらい唄ってたけど、徐々にMCが長くなるw
個人的に泣けてしまったのが
「LOVE」と「LOSERS」
二部:カット代高ぁー!
やっぱりDIEちゃんが弾くピアノで唄う「FLAME」は格段に違う。
なんてったって本物ですからね。
hideさんが唄ってる時にタイムスリップしてしまうのです。
そしてその本物のピアノでかっと君とタカが唄いあげるのです。
心の中はカオスですよ。
色んな想いが込み上げて止まらない。
キザワの曲も二人で唄ってました。
いい曲です。
DIEちゃん自分で「俺って天才かも!」って言ってたw
でもきっとそう。
個人的に面白かったのは、DIEちゃんと心行くまで
hideさんの話を膝づめで長い時間出来た事。
今の年齢になって
今の時期になったからこそ
そして
ずっと一緒に歩んできたって信頼感があってこその語らい。
それが嬉しかったし
一番感動したのが、DIEちゃんから私に向け
「俺達hideファミリーはさぁ…」と
私の存在をDIEちゃんと一緒の舞台と言うか、同じ次元で認めてくれ
しかも
『同じhideファミリー』だと言ってくれた事。
この13年…凄く辛かったけど
何だか少し、報われた気がした。
だからって勘違いはしちゃいけないんだけど。
とても幸せだった。
ありがとうDIEちゃん。
温泉旅行は果たして実現するのか否かw



