と、なんだか沁みじみ思ってしまった。







こんなあられもない姿で寝たりするけど


まだミルクを欲しがって
空になった哺乳瓶を放そうともせず
ずっとゴロゴロいいながら、半分寝てる姿を見ると
可哀想で仕方無くなります。



哺乳瓶持たせたまま眠るかと思って
傍を離れ、別の部屋へ行ったら
直ぐ起きてしまった。



噛むのが好きなのも人の肌だけ。
やっぱり温もりが恋しいんだね。。。

今夜も一緒に寝ようね、えりゅたん。