割と興味があった様で
しょっ中近くに来ていました笑


 


誕生から数時間後に…

 

1カ月以上振りからの連続アップPC

(忘れない内に書かないと忘れるので)

 

 

聖なる日まであと数分で誕生した息子③おやすみ

 

 

高齢出産でヘロヘロの私

新生児室に余裕

 

ダウン

 

朝方まで息子③は新生児室へ

そして私は

病室で3時間程体を休めることにぐぅぐぅ

 

 

朝方6時頃

新生児室へ向かうと

 

 

『にゃんちょるさん、ちょっといい?』

 

 

と神妙な面持ちの看護師さんが病院

 

 

あのね…赤ちゃんなんだけど

 

心臓にちょっと雑音がするのびっくり

少し気になるから

小児科の先生に診て貰うね。

 

小児循環器の専門医にお願いするからね。

 

 

と、出産後6時間で

心疾患の可能性を指摘されたのですあせる

 

 

息子②で色々経験していたせいか

私は落ち着いていましたが

何故、こんなに早く

心疾患が見つかったのか分かりますか?

 

 

 

看護師の耳

 

誕生から6時間余りで

心疾患が見つかった理由

 

 

それは…

 

 

息子③を産んだ病院は

私が独身時代の手術や

息子②の出産でお世話になった場所です。

 

 

産婦人科の看護師や助産師

 

出産した知らせを聞いた

他科に異動した看護師

看護師を束ねる師長になっていた方が

 

 

にゃんちょるさんベイビー

 

 

と名札があるベッドに

顔を見に来てくれていたのです。

 

 

そして何をするかと言うと

 

 

『どれどれ~ハート

 

 

と言いながら

 

聴診器

 

を取り出し

心臓や腸の音を聞いたのです。

 

 

看護師さん達の耳耳

見つけてくれたのです。

 

 

看護師さん達は

心疾患があると聞いたら

私がパニックになるのではと

心配していた様です。

 

 

息子②で色々経験していたせいか

パニックにはなりませんでしたが

心疾患と聞いたらやはり怖くなりますよね。

 

 

もしかしたら

見落とされていたかも知れない

ちょっとした心雑音が

たくさん聴診器を当ててもらった事で

分かった訳です。

 

 

『大丈夫。なんとかなる』

 

そんな風に感じていた記憶がありますハートのバルーン