コロナの影響でのんびり読書する時間が増えたー
群ようこさんの「れんげ荘」って本読んで、いろいろ気づきもらったので残しておきます
自分で自分を褒めても誰にも責められないんだな、って気付いたの
自分の中で「私、頑張ってるな」って思うのは自由だよねって。
「私、頑張ってるよね?」って他人に求めるとややこしくなるけどね
これしかやってない、
のんびりダラダラしてしまった、
たくさん食べてしまった、
ダメだ、
って思うのも、
こんなに頑張った、
のんびりできる時はのんびりすればいい、
食べたいもの食べた、
自分えらい
って思うのも、自分の自由だよね。
自分で自分のことどう思ってるかなんて、他人には分からないわけだもんね。
当たり前じゃんって突っ込まれそうだけど、私にとってはなんか凄い目の前が明るくなった
なんていうか自分で自分褒めることに抵抗あったんだよね
え、お前自意識過剰じゃん、って思われる気がして
でも、気付いた
誰が「お前、自意識過剰じゃん」って思うの?
私が自分のことどう思ってるかなんて、誰も分からないもんね
見えない「誰か」に怯えてた気がする
体重とか体型もそうだよね
誰に太ったって言われるの?
太ったって言われたからどーなの?
私はモデルなの?
そもそもメイクもファッションも無頓智なくせに、見た目気にしてどーするの?
ようするに自分だよね
自分が自分のこと好きでいられればいいんだよね
これからはもっと自分を褒めてあげようと思いました
自分を認められるようになる練習していこう
なんか何を言いたいのかよく分からなくなってきた
前向きな気持ちが湧いてきたので吐き出してみました
書きなぐり失礼しました