長年放置して、さらにFC2ブログに移ったり、いろいろとしてるけど、
まだブログ生きていたのか! てな感銘。
そしていきなり復活!
してはみたけど、ここ数年の変化がまた激しいなあ。
そして、ブログの統一化を図るか。
いろいろな手続きが・・・・
開業獣医でもない、はたまた獣医の卵でもない、かといって大動物専門でもない。
獣医師の身に周りにおきる至極私的なアレコレ。
長年放置して、さらにFC2ブログに移ったり、いろいろとしてるけど、
まだブログ生きていたのか! てな感銘。
そしていきなり復活!
してはみたけど、ここ数年の変化がまた激しいなあ。
そして、ブログの統一化を図るか。
いろいろな手続きが・・・・
コテを使うと髪の毛がモジャモジャ竹林になってしまう件。
わかりました、チョー素早くくるっとまいてとめる、をすればよいのでした。
貧乏性だからか、コテを使うとなると「えいえいえーい、もっとぐるぐるなーれー」とじゅうじゅう時間かけていたのがいかんのです。
だが、なぜじゅうじゅうやってたかというと、「あれ、内巻き? いや反対だ、まてまてまて、これは外巻きか??」と巻き方がよくわかっておらず、しかも左右対称に巻けない(てか内と外を間違える)。
だから、ゆっくりと「こっちか、いやあっちか」とやってたんだが、
そこにきてこの「素早くくるっ」という技はですね、まずためらいはご法度です。
つまりヒットアンドアウェイで迷いなく巻いてさらに迷いなく逃げる、という手段が必要です。
・・・すげえ難しいんですけど!!
そんなわけで、一撃必殺な覚悟で、コテを握りしめてまずは精神統一するところから始まる。
という、またよくわかんない朝の行事が増えました。
てか、襟足が長くなってきて、さすがに暑苦しくなったから、髪の毛切りたいけど、このままボブでよいのか、これからの時節柄、結べるくらいの長さは必要でないかの、結べる長さだと襟足はうざくなるんだぞ、という葛藤が。
基本的に、似合うか似合わないか、あるいは管理できるかできないか、をさておき、個人的にボブは気に入っているのです。
そして休日出勤。
「○○さんはいつも休日に出勤してんだけど、家に居場所がないんじゃないかなあ~」て噂になっていた先生が出勤していますよ。
やっぱり家庭内に居場所がない、てなのは本当じゃないでしょうかねえ!!
笑っちゃうわなあ!!
てな情報を裏付ける証拠を、自分の目で確認していますよ私。
てか、「あいつまた休日出勤してるよ」て、私も言われてるんでしょうか。
休日くらい、もっと華やかなプライベートないのかよ、みたいなネタにされていますでしょうか。
笑っちゃうわなあ!!
休日のランチ! とか言うと、こじゃれたブランチみたいなのを想像しますが、
まずね、休日なのに出勤。そこからしてこじゃれてない。
さらにね、ランチじゃなくて弁当。弁当なんか休日に作りたくねえ。だが弁当ないと確実に飢える。
いつもだったらここで、「スープジャーに牛乳ぶっこんでコーンフレーク持参」な作戦にでるんだが、
コーンフレーク、あれってチョー糖質なんだよね。連日食うと確実に太る。
今が一番重要なのです! 今が勝負時なのです!
一か月筋肉痛を耐え忍んだのに、まったく変化なし! というこの過酷な状況から一歩前に進むためには、今のタイミングで油断したらもう台無しなのです!!
そんなわけで、コーンフレーク作戦を封印し、弁当作成を拒否すると、あとはなんだ。
と考えた挙句、スープジャーに豆腐を突っ込む暴挙にでる。
豆腐の上に冷蔵庫にあったミニトマト、そして豆。
ドレッシングは納豆のたれが余ってるからそれでいいや。
そんなわけで、スープジャーに豆腐!
我ながら、「ちょ、待って
なにこの逆転な発想のランチ
」
とか言うかっていうと、
まずな。
「待って、○○なんだけど」てな言いぐさが大変イラっとしますね。
勝手なタイミングで自分で書きはじめといて「待って」とか、どんだけ「自分に注目してー、みんな私をみてー」て自意識過剰なんじゃーアホンダラ―!!
て暴れたいです。
もちろん、「チョー○○、とか、時代遅れ過ぎてウケるー」てな貴重なご意見、傾聴いたします。
が、聞くだけだからな。
休日出勤。まあ落ち着いて、真面目に頑張ろうぜ。
作成途中な琥珀糖。あれって乾燥させるのにずいぶんと時間がかかるのね。
粉寒天のほうが楽ちん! と思ったんだが、なぜか固まらない。いや、糸寒天の方は、もうラムネか?! てくらいにカチカチになって
るから、むちんむちんとしている粉寒天のほうは「なぜ固まらないのだ!」みたいに心配する。
粉寒天がいけなかったのか。一回煮溶かしたが、糸寒天にかまけて、完全に凝固してしまってから再度加熱溶解したからいけないのか、あるいは色づけにと入れた飴玉が酸味があって、加熱しちゃったもんだから寒天が固まらないのか。そもそもバットに広げる時の温度の変化とかで白濁したり透明になったりするんじゃないか。てか、めっちゃシンプルな干菓子なはずなのに、なにこの不確定要素満点!!
てなわけで、グーグル先生に「琥珀糖 固まらない」とか聞いてみると、みんなしてワサワサと考察しています。
だが、やっぱり共通点がない。てか、共通点を見いだせるくらいの情報がない。再現性のあるマテメソが書いてないのね。オボカタさんじゃないけど、他人が手順を再現できるくらいの方法を書いてくれないと、みんなが再検証できないじゃない!
てなのはさておき、そんなアホみたいなミスはしていないはずなのだが、とりあえず待てばいいのか。と一晩乾燥させてみた。
糸寒天のほうは完全に「飴細工」でカッチコチですが、粉寒天のほうは「寒天菓子」みたいになってます。プルンとしている。
粉寒天のほうは個別包装の理由から倍量近い寒天が入っているが、砂糖の濃度は低い。が、固まらない理由がないし、砂糖があんだけ入ってりゃあいつかは硬くなるだろ。
と思ってたが、まず根本的な間違いを発見。
糸寒天みたいにかっちこっちになるのが普通か、と思っていたが、ぷるんぷるんな状況でも「切れる」状況になったらそれでいいらしい。
そんなわけで、包丁でそれっぽく切り刻んでみたが、確かにそんなにべちょべちょでもなく、ちょっとべたつく寒天菓子、みたいなくらいでした。
あとは乾燥させるだけらしい。
が、今のプルンプルンだと、透明でエッジが立っててとっても綺麗な鉱物ぽいが、砂糖が結晶化してくると不透明さが増して、ちょっと角が丸くなってしまう。もったいない。でも保存を考えた仕方ないか。
でも、あんだけ砂糖つっこんだのに、全然甘さは控えめに感じる(大量の味見を試みている)のは、いかに日頃の砂糖摂取量耐性が身についているかと思うと恐ろしいわー。