年の差カップル女のグチ~10歳上のヘタレくん~
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イヤホン~もしもし?? ヘタレは圏外へ~

イチローのばあちゃんちに、おばちゃんとおじちゃんと一緒に四人で行ったときのこと。










ばあちゃんちは広島の加計の穴。







ちなみに洞穴ではない。


地名である( ̄_ ̄ i)










つーかかなりのカントリー(・∀・)










ばあちゃんちの近くに唯一あるコンビニは七時にしまる(((( ;°Д°))))あわわわわ









なので












途中(かなり手前のほう)のデパート(とも言えない)で昼飯&お土産を調達。












ダブルデート(一方おばちゃんらはケンカ気味(°д°;))












スーパーに着き解散。










各カップルごとに二手に別れ










あたしらはゲーセンなのかゲームコーナーなのかわからないスペースへ移動ヘ(゚∀゚*)ノヘ(゚∀゚*)ノ













ゲーム一回三十円(ノ´▽`)ノ ⌒(遊)













買い物を終えたおばちゃんから電話












イチロー「かぁーさんからだ(・ω・)/」









ちなみにイチローの『母さん』のニュアンスはおかしい(-。-;)絶対













イチロー「もしもし今どこ???(‐^▽^‐)」









「・・・・・・・・・・」












イチロー「あれっ!?(  ゚ ▽ ゚ ;)もしもーし???」










「・・・・・・・・・・・」












イチロー「おかしいな(゜д゜;)


ここ田舎だから電波わるいんかな(゜д゜;)?」









イチロー移動











イチロー「もしもーし???(´Д`;)」













「・・・・・・・・」











イチロー「あーちゃんここ田舎じゃけん圏外なんかも(・Θ・;)


ツーとも言わんわ(・_・;)」












あたし「圏外だったらおばちゃんらに連絡できんけん歩いて探さんといけんよ???( ・(ェ)・)たいぎーい」











ちなみに結構広い











イチロー「もしもし???もしもーし???!(´Д`;)」










イチロー「どうしよう(ノω・、)ヘタる」









あっ!!!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚













あたし「あんたイヤホンつけたまんまやん( ̄_ ̄ i)」












イチローは先日運転中に電話できるからとイヤホンを購入











しかしめったにならない電話


履歴あたしとおばちゃん










イヤホンつけたまんま











イヤホンポケットん中











ポッケ(おばちゃん)「もしもーし(°д°;)???」











イチロー「ありゃ!?(´∀`)きゃはっ」










凶の確言









使えない


それなら買うな 


金のムダ(`・ω・´)むだー

DV2~ぶった  豚 ぶった~













そういえば(-。-;)











なにもされてない(^▽^;)












寝ているあなたにちょっかい出したのは私(・∀・)げへへ












嫌がるあなたに逆切れしたのも私(・∀・)かちーん











あげく暴れたのも私(・∀・)がしゃーん










そんな私は












家出中









家出中








家出中












(・∀・)あは








イチロー「わい全然覚えてないんよ(ノω・、)」











酔ってましたからね(`∀´)ぐううう











けど










あたし「めっちゃガン飛ばされた(-з-)」












イチロー「わいほんま何も覚えてないんよ(ノω・、)


起きたらあーちゃんが物投げて暴れようたけん










なんか嫌なことでもあったんかなとは思ったんじゃけど、、、、(´・ω・`)」










寝ているあなたにちょっかい出して拒否されたのでキレて暴れてました













19歳がヘ(゚∀゚*)ノ













なんて







言えない。(´д`lll)










あたし「イチローが







ぶっ、









ぶった( p_q)」












イチロー「え!?Σ(・ω・ノ)ノ!」











やつはちょうどいいことに何も覚えていない(`∀´)にやー










イチロー「え!?∑(゚Д゚)











ほんまに??Σ(゚д゚;)」






このままやつをアル中DV者に仕立て上げてやる(・∀・)ぐへへ









あたし「イチロー女には手ぇ出さんって言ったのに(ノ_・。)」













イチロー「ごっ、ごめんね(><;)







わい酔っとったけん何も覚えてないよo(;△;)o」












そうでしょうとも(・∀・)にやり










イチロー「あーちゃんごめんね。(ノω・、)















あーちゃんは、わいに何もしてないよね??(ノω・、)」











ぎくり(・∀・;)













あたし「あたしは何もしてないよ!!(°Д°;≡°Д°;)










帰ってきて抱きついたらイチローが、、、ヽ(;´Д`)ノ」











イチロー「変なことせんかった??(ノω・、)」









あたし「し、してないわい!!ヽ(;`Д´)ノ











そっちから一方的だい(;゙ `-´)/」











イチロー「そっか-、、、、












ごめんねあーちゃん(ノω・、)」











あたし「まぁ、今日の所はこれで許してやる\(*`∧´)/









イチローは酔っていたとはいえあたしのこと殴ったんだから。


当分言うこと聞けよ(`(エ)´)ノ_彡にぱー」












イチロー「うん(ノω・、)










何でも言って(ノω・、)ね??」












こうしてイチローは尻に敷かれていくのであった。(・∀・)けへっ


















DV1~ぶった  豚 ぶった~

昨日の話。







イチローは飲み会。























友達んちに居候(`・ω・´)








十時半にイチローからメール











「酔っ払いが帰ってきたよ(‐^▽^‐)
















無視三 (/ ^^)/














十一時半に帰宅










電気点いてる(σ・∀・)σ











けな気にご主人様の帰りを待つとは(`∀´)萌~

















「ゴォォォオオオオZZzz....o(_ _*)o」











爆酔(睡)( ̄□ ̄;)















キラーン(`∀´)キャハ










わき腹(`∀´)ツンツン









乳(`∀´)モミモミ








尻(`∀´)サスサス








「ゴォォォオオオオZZzz....((o(-゛-;)う~ん」












嫌そう(・∀・)へケッ










けど僕は










癒そう(`∀´)萌~









わき腹(`∀´)ツンツン

乳(`∀´)モミモミ

尻(`∀´)サスサス


イチロー「ヽ(`Д´)ノウッ!!!!」














突き飛ばされた」(ノω・、)
















ムカo(TωT )カチーん













弁当箱











「バンっ!!!」












リモコン










「ガチャン!!!」











カバン










「ガシャーン!!!」
















暴れるブタ(`四´)ブピー!!!












すると、、、、、













イチロー「おい!!!













投げんなや!!!(`Д´)」










イチローの分際で(`Δ´)











電気をつけると














メッチャガン飛ばしながら


イチロー「何なんな!!(`Д´)」













こっわ~(ノω・、)















ならずに












ムッカ~ヾ(。`Д´。)












そのままバイクで逃走










家出中









家出中









電話










イチロー「何でいきなり出ていったん?(-_-」










あたし「居場所が無いから( ̄∩ ̄#」









イチロー「何処いっとん?(ノω・、)





あーちゃんのうちはここよ?(ノω・、)帰ってきてや」







あたし「帰る場所なんか無い(-_-メ」









イチロー「わいがなにしたってうん???(ノω・、)」








なにもしてない(^_^;)

火サス~ギリッ、ギリッ、ギィリィ~

今年の四月からイチローと同棲中。






イチローは27にして、転職。







あたしは就職。







同じ町にな(`∀´)






ちなみに実家から車で40分。






親には内緒です(゜д゜;)







ま、こっちに来ることはまず無いでしょうσ(^_^;)








最初はあたしの借りていたアパートで二人で生活し、






理由あって、あたしは七月に仕事を辞めた。







ちょうど同時期にイチローが会社の寮に入ったので









ただ今居候中(・∀・)ヘケッ








一緒に暮らすと、








今まで相手の見えなかった部分が見えてくるといいますが、、、、、、、












まさにそれ!!!Σ(・ω・;|||










それが許せるかどうかですが、、、、、














まあ、大体イチローのことはわかっていたつもり。










つか、これ以上最低はないでしょ(-。-;)くらい









あたしは自分の心が広いと思っていた( °д°)











しかし!!!









どうしても許せないことが、、、、、!!!( ̄□ ̄;)























ギリッ











ギリッ














ギィ~リィ~













そう、歯軋りである(-。-;)












しかも火サス風に、、、、










ギリッ!!   ギリッ!!!    ギィ~リィ~!!!!













何事!?Σ(・ω・;|||





















殺人か!?Σ(・ω・;|||





年の差カップル女のグチ~リアル~

異常に早い更新に驚かれていた方もいらっしゃるとおもいます。










実はこのブログは過去のブログをコピーしたもの。








今年の一月までのネタです。。。








これからは一月以降から現在までのグチをリアルタイムで綴っていきます。








どうぞよろしく( ・д・)/

ガリガリ君~アタリが出たらヘタレにもう一本~

コンビニでアイスを購入した時のこと(´ω`)













あたし「あたし旨ミルク~ヽ(´▽`)/」













イチロー「わぃはガリガリ君にしよー(*´ω`)っ















なにぃ!?Σ(@ω@)ガリガリ君リッチだとぅ(((;゜Д゜)アワワ」














ガリガリ君のクセに100円(´ω`)ミルク味















イチロー「こりゃ当たるね(^ω^)」














と、どこからやってくるのか、すごい自信を抱えてガリガリ君購入┐(´ω`;)┌













さっそく食べてみる\(^ω^)/














あたし「うっまぁ~(´▽`)жЖ」











イチロー「あーちゃん…

















交換してあげようか??(^◇^;)」












どうやら味が微妙だったらしい…(=ω=)













あたし「そこまで美味くなかったんだろ…(=ω=)」














イチロー「うっ…(=ω=;)」












あたし「さりげない優しさと見せかけて悪意あり!!!(`ω´)!!!」















イチロー「んなことなぃよー(´ω`*)

わぃはあーちゃんにこの美味しさを分けてあげたくて(*´ω`)っ」
















だまれ(´ω`)












イチロー「あ!!!!Σ( ̄□ ̄;)」












あたし「な、なんだよ…(=ω=;)」













イチロー「当たっちゃった(*´ω`*)」














あたし「えー!?( ̄□ ̄Ⅲ」














棒「ガリガリ…」













イチロー「いやぁ~今日は来ると思っとったんよv(^ω^)」













あたし「[ガリガリ…]っておかしくない???

ふつー[当たり]じゃないん??(;´ω`)」













イチロー「この下に書いてあるって(*´ω`)っ」















さらに食べ進むと















棒「ガリガリ神…」













イチロー「きたーε=ヾ(*`ω´)ノ」













あたし「ガリガリ神降臨とかかねっ!?(*/∀\*)"」















イチロー「明日あーちゃん学校の帰りに食べ(●^ω^●)☆☆」















ドキドキ最高潮(´ω`*)ゝ













あたし「一気にガツっといき!!(>ω<")」












イチロー「あいよ(^ワ^)」
















ガツっ!!!























棒「ガリガリ神社 中吉」












イチロー「ありゃっ(*´ω`)っテヘ」





















死ねばいいのに(´ω`)

ぱっちまんの悲劇~ヘタレに災難~

ぱっちまんイチローに悲劇が訪れた…













イチロー帰宅後すぐさまぱっちまんに変身/(~ヘ~)ゝ













イチロー「母さんただいまー( -_-)」












おばちゃん「おかぇりぃ…(-_-)













あ、あんたぁ!!!!!( ̄□ ̄Ⅲ」











イチロー「なにぃよ(-ω-)」












おばちゃん「あ、あんた、ぱっちが…














後ろ前よ!?!?;>Д<)ノ」















イチロー「あ、ああ、よくあることよ(;-_-)」













ないわー(´ω`)












イチローくんは実家では下を全部脱いでトイレに行く習慣があり















ちなみにその日はぱっちまん変身後すぐさまトイレにいっており













ぱっちinパンツと美しくスポーンと脱がされたぱっちまん変身コスチュームを

















それはそれは美しくまた装着したため















今に至るのであるε- (´ω`*)
















しかし悲劇はこれだけでは終わらなかった……(=ω=;)












パッチ反対=パンツも反対













ナニが出るため


ぱっち前開き=パンツ前開き











そしてしゃがんだイチロー。














第一ドアオープン\(*^▽^*)/














第二ドアオープンヽ(´▽`)/





















おしり様のおなーりー(´ω`)

パチえもん~ヘタレなんだいボクパチえもん~

イチローは冬になるとムサ気持ち悪い生き物に変身する(-_-;)













その名も「パチえもん」(*´∀`)ヘキャッ












ジーパンの下にパッチ(ももひき)(´ω`)












よく男子高生が制服の下にジャージはくけど…(;´ω`)















さすがは27歳(´ー`*)

ここはジャージじゃなくてパッチ(((;゜Д゜)アワワ












普段は気づかない(х゚∀゚)/














しかし一度イチロー家に行くとたちまちパチえもんに(((;゜Д゜)ヒィイイイ












下はパッチ。上はTシャツ
















パァチえもん~ε=ヾ(*~▽~)ノパァチぇもん~ヽ(´▽`)/












ホンワカパッパホンワカパッパパァチえもん…(=ω=)













ちなみに下パッチのみなら「ぱっちまん」(*´ω`)プっ














ヒップにもっこりキモいでつε- (´ω`*)















本人はお気に入りらしく履きつぶして生地伸びて薄くなってまつ(-ω-)














調子に乗ると言ってくる














イチロー「ぱっちまーん(^◇^)

しゅわー(´▽`)жЖ」










似てないε- (´ω`*)キモ









あたし「髪型もだけどぱっちまんイチローは(´ω`)



















江頭2:50(*´ω`)ププっ」










イチロー「いやいや、ブルースリーよ(^◇^)えっへん」
















だまれや(´ω`)バイアグラ

アスカ!!~ヘタレのストレス発散法~

あたしからイチローにお年玉をあげた(´ω`)













知ってる人いるかな(´ー`*)??

PSの「聖剣伝説レジェント・オブ・マナ」










あたしが中学んときハマったゲーム(*/∀\*)"












それ以来ゲームというゲームにはふれていないが(^^;)














てかなんであたしがゲームを買わねばならんのだ??…(=曲=)














三日にパルコのバーゲンに友達と行くあたし。















あたしはいない。うしちゃんは三重県に転勤。













寂しい淋しいイチローくん(/ω;)'クスン












てなわけで、ヒマヒマうるさいのでゲームを買ってあげました(*´Д`)=3















中古で980円。ちなみにイチローからのお年玉は1120円(´ω`)













ありえないから(  ̄Д ̄;)ノつかイチロー所持金1800円って……(=_=;)















んで、パルコ行った次の日、ゲームがどれくらい進んだのか見せてもらうと















主人公のレベルがありえないくらい高い(((;゜Д゜)














のにありえないくらい全然進んでない(((;゜Д゜)











そうです(´ω`)イチローはRPGが苦手なのです












なぜかって???(´ー`*)












ヒントを得て考え次に進む。意外と知能ゲームRPG














ヒントを得るがわからず、次に進めないおバカなイチロー。













こりゃ無理だっつーの(*´∀`)っキャハ











必死に進もうとするのを、隣で生温かい目で見守るあたし(´ー`*)フフフ














ゲームの中でペットを飼っており、名前はなんと「あすか」(◎A◎)!?













本人には恥ずかしくて呼び捨てできんくせに…(=_=;)














「あすか」は主人公「いち」♀と一緒に戦います(х゚∀゚)/













悲しからずや雑魚キャラ「あすか」は敵に突っ込んでいき自滅(っ_;)















イチロー「こりゃ!!あすか!!!そっち行くな!!;>Д<)ノ」














(´ω`)アン???












イチロー「うわっΣ( ̄□ ̄;)

あすかバカバカバカバカ帰ってこい(((;゜Д゜)」












コルァ(´ω`)













あたし「ねぇ!!こいつの名前は??(ToT)」














イチロー「あすか(^◇^)」












あたし「じゃああたしの名前は??(ToT)」














イチロー「あーちゃん(;´∀`)っ」












あたし「じゃ、バカなのは??(´ー`*)」













イチロー「わ、わぃです(-_-;)」

















よろしぃ(´ω`)

お年玉②~ヘタレからお年玉!?~

で、袋を持ち上げ…













ポチ袋「チャリッ…」












チャリッ(◎A◎)!?













恐る恐る袋を開けると…














ポチ袋「120円」
















(((;゜Д゜)アワワワワ













しかもお札かと思ったら手紙が…















手紙「今年もあーちゃんを幸せにします。つねに一緒にいようね」

















(((;゜Д゜)アワワワワ














すると手紙の間からお札がひらり。













千円かよ(  ̄Д ̄;)ノ















お札「小銭だけだと思った!?d=(^o^)=b

びっくりした!?(*/∀\*)"」










(((;゜Д゜)アワワワワ














今年いきなり殺意わいたよ(´ω`)ビックリダヨ












つかジョーク笑えないよ(´ω`)120円??














しかも手紙かよ(´ω`)紙幣ジャナクテ












しかもお札隠すなよ(´ω`)しかも千円















笑えねーよ(´ω`)






















(´ω`)シネや
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