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このあたりから、りりのエロスイッチが徐々に中から強へ。
そのままコチラが下になっていると、自分から上になって腰を擦り付けてくる彼女。エロスww
それについて、こっちがからかってやろうとすると、おもむろにキスで口をふさいでくるりり。
お前は痴女か。
さて、そろそろお仕置きだな…と思いつつ「なんでこんなに攻めたがるの?」と聞くと、
「だってご主人様が積極的な子のほうがいいって言ってたから。。。」だと。
ああ…もうギザカワユスなぁコイツww
せいいっぱい頑張ってる彼女を見て少しキュンときた自分。
そのうち、コチラが何も言ってないのに「入れたいです。。。」と見つめてくる彼女。
くっ、キサマっ!写輪眼の持ち主か…っ!!
とかいう冗談を考えつつも、初回の顔合わせで緊張もしてるだろうに、
自分なりに努力してる彼女に免じて、入れさせてやることに。だが…
にゃ「ホラ、自分で上になって入れな?」
りり「騎乗位ですねわかります(^ω^)」
とかホザかれたので、罰として入れる寸前の状態で、クリや胸を弄って10分ほど焦らしタイム★
何気に自分が下になりながら相手を攻めるのが好きなにゃむです、ええ。
そろそろ相手にも限界が見えてきたので、挿入させてやることに。
「ふぁ…っ!はぁ…っ、んくっ!ちょっ…ヤバイっ…!」
入る瞬間からすでにヤバスな雰囲気のりり。さて、ここからにゃむお得意の「口撃」劇場が始まります。
ワザと腰の動きを倍速にして、相手の余裕の奪いつつの尋問コーナー♪
『どう?気持ちいい?』←相手がまともに話せないほど激しく動きつつ
「はぅ…っく!あうっ!ああんっ!!!」
『へぇ~…何も言わんの?気持ちよくないってことか。じゃあもういいや。抜こっか』
「!!!!!!(ブンブンブンブン)」←こっちの体を必死でつかみつつ激しく否定
『じゃあ気持ちいい?』←ワザと腰の動きを弱めつつ
「んっ…気持ちいい…ですぅっ!!あああんっ!!!!」←話してる途中に奥を突くドSっぷり
物理的に攻めるのもいいけど、精神的に攻めるのも大好きな自分(=´・∀・)w
対面座位に移行すると、何も言わないうちから両手両足をこっちの体に絡めてきて、
決して逃がすまいと必死にくっついてくるりり。ハイパー甘えんぼタイム発動!!!
しかも目が合うとやたらとキスをねだってくる。赤ん坊かw
そんなにキスがしたいのかと彼女の願望に少しだけ応えてやって、顔を背ける自分w
『もう十分キスして満足したろ?』
「まだぁ…!!(ブンブンブン)」
『まだし足りないん?』
「うん…(と、そのままキスしてくる)んぅっ…んむっ…!んふぅっ…」
『ぷはっ…(ちょっと苦しかった)…さすがにもう満足だろ?』
「う…ハイ…」
『ああ満足したん?じゃあもう今後キスもセックスもしなくていいってことね』
「違う違うっ!!!(ブンブンブンブン)」
『でもさ、ペットの仕事は自分だけが気持ちよくなることか?』
「いえ…ご主人様に気持ちよくなってもらぁぁっぁんっ!!!!!」←奥突き再び(=^ω^)
しかし、このりり。よく動く。本当に動く。
積極的な子がいいと言ったからかどうかは分からないが、ひたすら自分から動く。
ここまで献身的に腰を振る子は初めて…いや、ただ自分が気持ちよくなりたいだけかも知らんけどw
ここをどう開発していくかが今後の課題ですね。
さて、彼女もずいぶんトリップしてきた様子なので正常位にチェンジ。
『つのでつく』
「からみつく」
『みだれづき』
「しめつける」
『こらえる』
「はなびらのまい」
『だくりゅう』
・・・お疲れ様でした(=・∀・)
しかし、正常位でラストスパートをかけた瞬間に絶叫しだす彼女。
隣の部屋に声が漏れてなかったかな…w
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【りり裏スペック】
キス魔
ド変態
全身が性感帯
甘えん坊将軍
激しく気まぐれ
今後続くかどうか難しいな。。。w