nyakoの、暑い夏にオススメの、イチオシスポット(・∀・)

はい。
このB級感炸裂の雰囲気がたまりませんねえ~
あ。。お化け屋敷ではありませんよ (。・ω・)ノ゙
ところで、
ブログで記事書くのって、どれぐらい古くなると時効かしら??と不安になるほど、
ここはかなり前に行ったのですが、、、
まあ、今も変わらず営業してるっぽいので、気にせずご紹介( ̄▽ ̄)
福島県。
皆さまご存知の、あぶくま洞。
すぐ側にありながら、
その影に、ひっそり隠れてしまっている感のあるこちら。

冒険心をくすぐる地底空間
いりみずしょうにゅうどう。
入る前からくすぐられちゃいますね(笑)

コースは3つに分かれていて、
A: 観光コース。
B: ぷち冒険コース。
C: 本気コース。
Cコースは、日にち限定開催、ガイド付きの完全予約制なので、ホームページから事前予約をしないと行けませぬ。

私たちはBコースにて。
濡れてもいい格好と、ライトが必須!!
おでこにつけるライトがあると両手があいて便利 (・∀・)
ライトが無いと真っ暗闇なので、忘れた人は受付で、ろうそくを販売してるけども。
私が思うに、ろうそくを片手に持って進んで行けるような道ではないぞあれは ヾ( ´ー`)
天然記念物。入水鍾乳洞。

観光コースをのんびり進むとほどなくして。
Bコース入口に。

この鉄門をくぐったとたん、足元は水のなか~

はじめはヨユーのよっちゃんなの。
けども。
「冷たくて気持ちいい~(´∀`)」
なんて言ってられるのも最初の3分よ!!
なんせ。

10℃ですから!!
3分もすると、足がしびれてきて、感覚なくなったわ。
そんな中を。。
こんな状態で進んで行くのよーーーー Σ(=°ω°=;ノ)ノ

ほら。こんなとこ、ろうそく片手に持って進めるかね??ヾ( ´ー`)
ムリムリ ┐( ̄ヘ ̄)┌

この日は、水が少ないとの事だったけど、これ以上増水してたら、生命の危機を感じるわ ( ̄ー ̄;)
Bコース終点の、かぼちゃ岩。

かぼちゃを堪能したら、折り返します。

ここが一番の難所。
ひじょーに狭い!!
ぷちメタボの相方、何度も挟まる!(°_°)
通り抜けるのに必死になりすぎて、鍾乳石の観察をしてる余裕などないが、
ところどころに、こーゆうのがある(笑)

しびれて感覚のない足でゴールを目指す。
すでに、忍耐力の修行の域(笑)
真夏でこの寒さじゃ、真冬はどーなるんだ!??
と、思ったが、冬は逆に外よりあったかいのか?
出口の光が見えた時の嬉しさはハンパない(笑)

喜びいっぱい、無事に生還。
ほっとしすぎて、帰りに脱いだ靴を駐車場に忘れて帰ってきてしまうとゆう失態をおかしたわ( ̄ェ ̄)
感想は。。
キャッチコピーどおり、冒険心をくすぐられまくりの地底空間でした(笑)
そして、とにかく、寒いっっっ。
行かれる際の注意。。
着替えと、懐中電灯は必須アイテム。
真夏に行くと、避暑地ですが、中途半端な寒さの時期に行くと、極寒地獄です。
自分、太ってるからなー。と自覚のある方は、やめておきましょう。
微妙な方は、目の肥えた受付のおじちゃんが、ジャッジを下してくれます(笑)
入水鍾乳洞
http://www.city.tamura.lg.jp/soshiki/19/abukuma-syounyuudou-irimizu-syounyuudou.html
キャッチコピーどおり、冒険心をくすぐられまくりの地底空間でした(笑)
そして、とにかく、寒いっっっ。
行かれる際の注意。。
着替えと、懐中電灯は必須アイテム。
真夏に行くと、避暑地ですが、中途半端な寒さの時期に行くと、極寒地獄です。
自分、太ってるからなー。と自覚のある方は、やめておきましょう。
微妙な方は、目の肥えた受付のおじちゃんが、ジャッジを下してくれます(笑)
入水鍾乳洞
http://www.city.tamura.lg.jp/soshiki/19/abukuma-syounyuudou-irimizu-syounyuudou.html
