- 2歳終盤に図書館で「ノンタン おばけむらめいろ」に興味を示したので、3歳になってから迷路の本を買いました。
- 100均の本や無料ダウンロードのものは気に入らないようなので、ドリルっぽい物を。
- 1日で終わらせたがるし、何度もやりたがるだろうし・・・と思い、書いて消せるシリーズの迷路を購入。
- 3歳 4歳 かいてけせる めいろ (学研の頭脳開発プラス)/学研教育出版
- ¥819
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もう何回もやりました。
最近はさすがに出してこないです。
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良い点
○低コストで運筆力がつく。
悪い点
×ホワイトボード用マーカーだと消しやすいが、筆圧が弱くなる。クレヨンだと消すのが大変。
×慣れて適当になってくる。
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・道順をわざと間違えて全部の道を通ってからゴールする遊びをしている。
・最後の方が難しくて、「できない!」と怒っていた。
(出来なかった時はブリブリ怒っていたのに、2~3日たってから再挑戦してみると出来ています。脳の回路ができた?「少しだけお姉さんな問題」を解くのも必要だなと感じました。)
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最近、同シリーズの「ちえのおけいこ」も購入しました。
平仮名を書くところが苛立つらしいです。
数字は根気良くやります。
平仮名を読むのは好きなようです。
しりとりや言葉集め(「あ」の付くものなーんだ?)をやりたがります。
3~4歳用になってくると迷路や点結びに混じって平仮名の問題が出てきます。
言語は特に「まだその段階じゃない」なら「やらせない」方が良いと思っていますし、「出来ないからやらない」なら「興味を持たせる・楽しませる」方に持っていく方がいいと思っています。
娘はどっちなのか解らないのが大問題
(他の難し目の問題と違って「できない!」ではなく、「これ、やらない!」なんですよ。一体何が違うのか?)
娘はまだ「しまじろう」を続けたいらしく、ちょくちょくポストを開けています。
「しまじろう、来ないね~」と。
あれをやれば楽しく読み書きが出来るようにはなるとは思いますが・・・DVDと玩具が問題で。
Z会やドラゼミでも始めようか迷っています。
どの道「書き」からは逃れられないでしょうけど。
- 3歳めいろ (多湖輝のNEW頭脳開発)/学研マーケティング
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3歳用なだけあって簡単。
できましたシールや問題で使うシールなどもあって楽しかったようです。
「籠から出られるのはどっち?出られた鳥のシールを貼ってね。」という問題では、両方の鳥のシールをゴールに貼っていました。
迷路は出来たようですが、どっちの鳥も逃がしてあげたかったようです。
兎と亀の問題も同様でした。それはそれで良いかと思っています。
終わった後、全部消しゴムで消してくれと言われました![]()
このシリーズの4歳用も購入しましたが、まだ渡していません。
見る限り、書いて消せるシリーズの最後の方より簡単そうなので暇な時にでも出そうかと思います。
- 3歳めいろシールブック (頭脳開発プラス)/学研教育出版
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簡単ですし一回で終わってしまうので、ちょっと勿体無かったかも・・・
- 入学準備~小学1年のもじめいろ (ディスニードリル)/学研パブリッシング
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娘に「絶対これが欲しい!」と言われて購入したものの、まだ渡していません。
平仮名書き取り満載です。
そもそも年齢にあっていません。
娘の大好きなディズニープリンセスの力でどうにかなるのでしょうか。
一日一ページ切り取って渡してみようか迷い中です。
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リアル迷路でも遊んでみました。
地面に書いて遊んでみましたが、飛び越え踏み越えのゲームになってしまいました
ダンボール迷路や花畑迷路は2歳半前後で何度か遊びましたが、今は幼稚園へ通うようになったので中々参加出来ません。
迷路を作る玩具もありますが、運筆力も付けたいのでプリントのお世話になっています。
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・習慣づけが大事、プリントは一日数枚まで、物足りない位が良い。
・子ども時代は興味を持ったことを、とことんやり込むというのも大事な経験。
・・・プリントも「何でもやり込む経験」の中に含まれるのでしょうか。
悩ましいです
コツコツが良いのは当然ですが、一気に全力を出す方が良いと書いてある本もあります。
娘がコツコツタイプではなく、全力タイプのような気がします。
コツコツを強制するより、全力を出す事を間を空けて繰り返し、徐々に間を短くしていく方法が娘には合ってるのかも?
最終的にインターバルトレーニングのように、高負荷と低負荷を交互に繰り返す学習の仕方がいいのかな?
娘の様子を見つつ、よく考えておきたいと思います。