デザインはともかく、あのメカニカルなスーツはオトコ心をくすぐると思う。

とくに装着シーンは、カッコ良い。

主人公や話よりも、その周りにあるお手伝いロボット、コンピュータに目がいった。

アイアンマンという、あまりにも直球なネーミングセンスは、アメリカらしくていいけど、人に言うのは、ちと恥ずかしい。
がっかり。

予告で流れたようなクールな内容を期待してたら、実際はただの血みどろドンパチ映画。

現実離れした能力をもっと全面に出して、血を出来るだけ見せない格好良い演出が出来たはずなのに、結局それはオマケ的要素にしか過ぎなかった。
予告はすごく良かったんだけど…。

予告だけで充分な作品。

久しぶりの更新です。


最近、いろいろ忙しいだよね~。


仕事とか、ダンスのショーケースが何度かあったりと、

充実した日々を送ってます。


そして、それに刺激されてか

ダンス熱が復活してきた。


もっともっと上手くなりたい。

誰にも負けたくない。


気持ちだけは熱いっス。


あとは、それに体がついてこられるように、日々練習。



がんばりやー。