楽しかった時もすぎそれぞれが帰っていきました。

次男は長女が送っていき

長男と次女は私が空港まで送っていきました。

寂しくなるなと感慨深く思いながら空港からの帰路

途中でトイレットペーパーないの思い出しドラックストアに寄りました。

買い物終わって車に戻ると誰か車のそばで待ってる人が

こんなとこに知り合いいないぞ?と思っていると

なんとその方うちの車に傷をつけてしまったとのこと

ぱっと見よくわからないけど



近づくと



ありゃりゃ


もう少し傷が小さかったらよかったのに

結局おまわりさんにきてもらい事故証明してもらい相手方の保険屋さんのお世話になることに。

相手の方は長女くらいの年にみえました。

かわいそうにひどく動転されてましたが人身事故じゃなくてよかった。



昔同じように駐車場で止めておいたらぶつけられたことが。

そのときはバンパーがこわれたくらいだったのに当て逃げされてしまい

目撃者がたくさんいてすぐに犯人?はみつかったのですが

なんと犯人?は子供を乗せていた御夫婦でした。


この人はそれに比べるとちゃんと申告してくれ(たぶん言われなければ当分気がつかなかった)

きちんと対応してくれました。



このことで寂しい気分は吹っ飛んだし怪我もなかったし

きっと神様が気を引き締めろと警告してくれたのだと思うことにします。


おかげで夕方の搾乳に間に合わず搾乳の前半しなくて済んだ。

きのう誕生日だっただんなはたいへんだったけど。