「 こんにちは。 」
このブログは、
私が書きたい事を書く ブログです。。。。。。。
突然ですが、
最近の若い子、特に女の子は元気があって良いと想います。
自分の事とか、よく考えているなぁ、と。
私はいわゆる、甘やかされて、人様には迷惑はかけていけない。と、だけ教わってきた、
今話題の「 草食系 」のハシリみたいなモンなんで、
本気で、本気で尊敬してます。
でも、ちょとだけ、違和感を感じる時もあるかなぁ。
・・・・・いや、もちろん自分の情け無さは差し引いた上でですよ?(^^;)
「 自己責任 」て言葉あるじゃないですか?
アレを聞いた時の、何とも言えない、巧く言葉にできない違和感と一緒なカンジで。
頑張る事は、本当に大切だと想う。
まぶしいとさえ想えるし、何よりカッコイイよね?
でも、そういう方の違和感じゃないんだなぁ~、これが。
ツッパッている事、とも違う。
周りの目なんて気にしない、キにしない!うん♪
そうじゃなくてね、
なんでそこまで我慢するの?って言う意味で。
・・・・いやいや、ちょっと待ってほしい。
もちろん、
「 キミが何をしようが、キミの勝手 」
これホントだって。
働いている時とか、いろんな場面で想うんだけど、
そう、たとえば恋愛の場面としようか?
恋愛ってホント、巧くいかないよね?おまけに昔っからたぶん未来まで変わる事無いモノ。
だって、自分の想いと、相手の想い。友達どうしだってダメな時あるしさ、
ましてや理想と現実。これってホント面倒だなって草食系の自分は想っちゃうのよ。
アハハ・・・。
と、話がずれてきた。
好きな人が出来て、なかんずくば、相思相愛でコクって超ラッキー♪みたいな。
で、愉しいラブラブ生活が始まってさ、いい時もあれば、ケンカしちゃう時もあって。
・・・で、やっぱ訪れちゃう破局。悲しいね。
でも、もっと良いオトコ捕まえて、キミの恋愛偏差値はレベルupしていく、っつー訳やね。
あえて、今キミに誤解されてもイイから聞くけど、
「 キミはどれくらい相手と付き合えた? 」
・・・・まぁ~った!ちょいタンマ!わざとこういう言い方したの、ホントにごめん!
怒るのも無理はない、キミを見下してなんかいないサ!?ましてや、おちょくってなんかイナイ。
たぶん、キミは違う、僕の誤解です、ハイ。
一生懸命、泣いたり、携帯鳴るのを待って眠れない夜をすごしたはずサ。
そいぅトコのベストは尽したよね。うん。多少はわかってるつもり。これでも。
さっきサ、なんで 「 我慢してるの? 」 って、読んだよね?
どういう事かっていうと、
キミが恋愛中に一生懸命考えた事、そしてその結果の行動。
でさ、その事に対するリアクション、それに対するリアクション・・・
って訳でまた続いていくワケじゃん?そうだよね?
でさ、こっからが肝心でサ、でも巧く書けない事なんだけどー、またまた一言で言ってみちゃうとー、
「 自分の中に見えない壁を作ってな~い? 」
って事なんだわサ?
そう見える時が、ありました。 時々だけどね?
考え方価値観とか、そういうのは人それぞれだけど、
ホント巧く表現できないんだけど、巧く表現できないから、愚痴っぽく書いてみると、
自分が感じれたのは、
なんでもっとコッチ側につっこんでこない?
怖いのかい?
人のプライドと言うモノのせいなのかい?
1人で恋愛してるのかい?
もっと自由に考えてもいーんでないかい?
そこは我慢しなくていいんじゃない?
もっとやりたいようにしていいんでないかい?
それが若さか。 by赤い彗星?
ワタシは寂しさをカンジちゃうよ。
って、想いましたです。
女と男の違いじゃないと想う。
だって男の子にも同じようなカンジ受ける時あるもん。
・・・おっ、と。そこのアナタ、ワタクシめは同姓と付き合った事はございません、ことよ?
・・・・・・まだ、な?
・・・・・・違うか!?(笑)
話を戻すと、なんかね、そこんトコ、わかるような気がしないでもないんだけど、
ちょっと勿体無いんじゃないかな?と想うしだいですよ。
自分の事に対して、ちょっと肩肘張っているっていうか、
それが周りの人に対してじゃなくて、自分自身に対して、
自分で(自分に対して)肩肘張っているように見える、トコがあります。時々。
自己完結。キミの一生懸命さが伝わってくるだけに、なおの事、
もっと周りの空気、っていうか、周りの人に、
その、アナタの一生懸命さ、を、伝えても、バチは当たらないと、想います。
そんな、今日このごろ、ごきげんいかが?
なんて言ったりして。
・・・・ほら、キミの、その眼なかに、
キミの無意識の中で、
キミが必死に割り切ろうとしてるその一生懸命さ、の事なのサ。
やっぱさ、かっこイイ女の子ってさ、
ううん、
男の子もだってさ、
弱い心のふちも、強い心も、
人に、
相手に、
周りに、
イケちゃうヤツが、
イケテなくない?
でも、大丈夫。
この話は、
アナタと、そしてワタシに対する応援ですよ?(*^o^*)/~
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と、
初っ端から、つらつら、ダラダラ書きなぐりましたが。
まとめてみますと、
・ 自己責任というコトバの微妙な誤用がある。
・ 個人の責任と、個人の自由の間に見られる、ちょっとしたユーモアか?
・ これは社会に対する、個人のコミットの問題という見方もできる。
・ しかし、歴史的な問題かもしれない。
・ 元来、特に、女性は抑圧されている。
・ 日本の近現代における、方向性の違ってきた個の表現系の一つかも知れない。
・ また、世代間の問題として見た場合、世界における共通性も感ずる。
・ 近世、個の責任論において、社会の安定を求める試みが散見されてきた。
・ 公共と言う中での個人と、自分としての個人は、ずれを生じやすい。
・ 公共、というモノと、個は、つねに互いに干渉しあい、その発展をみてきた。
・ 当然の帰結として、これからは公共性に比重がかかっていくのではないだろうか?
・ 何はともあれ、その過程はスリリングである。
・ そして、この結論は全然まとまっていないし、取りも直さず、こんな話は先の文にまったく出てこなかった。
・ 結論として、この作者は書きっぱなしも甚だしい。
・ よくぞここまで、最後まで!読んでくださったアナタに、お詫びと感謝の念に耐えない。