たんちゃんが具合悪くなった3/23以降、ちょっと大変だったのであみちゃんに目が行き届いてなかった。
たんちゃんの具合が悪化してる最中、ちょうどいつも飲んでるプレドニンとフォルテコールの為、4/6通院。
急に体重が減っててビックリ。
たんちゃんが具合悪くなるまではずっと気をかけてなるべく食べさせるようにしてたけど、それをしてなかったからだろう。
数値悪化してる。
表には書いてないけど、肝臓の数値GOTも悪化。
炎症の反応もあるので、抗生剤の注射。
脱水気味なので、自宅で皮下輸液を1週間で2回と指示をもらう。
どうりで目ヤニが酷いと思った…。
プレドニンを週4回の計算で16錠とフォルテコールを出してもらった。
自宅での皮下輸液。
その後はたんちゃんの具合が深刻で、2回目の皮下輸液は4/13になってしまった。
4/14、たんちゃんが死んだ時、あみちゃんは50分程前までは一緒に寝ており、発作的な症状から臨終までは離れてたが、息をひきとった直後、暖めようと思ったのかたんちゃんに乗っかかるように猫団子を作った。
翌朝から、あみちゃんは軟便と下痢の間ぐらいの状態に。
今まで放置気味だった反省から今度は食べさせすぎたのか、餌のフレーバー変えたからか…。
たんちゃんが亡くなった報告と使用済み注射器と輸液セットの返却(厳重管理)などを先生へする為に、火葬翌日の4/16に行ったのであみちゃんもみてもらう。
検便もしたが、固さもだいぶ良くなってきてるし、原因は虫ではないので、遺体を暖めた行動からするとたんちゃんが亡くなったのが影響あるかもと。
思いっきり甘えさせてあげるよう言われた。
薬は一応聞かれたけど、ナシにした。
ビオフェルミンなら家にあるので。
皮下輸液も自宅で。
餌の注意とビオフェルミンだけで便は良くなってきた。