おはよう、こんにちわ、こんばんわ、てことでこんにっしー♪
小説、始めようと思って。もう結末は決めてます。
自分と現実、非現実に逃げ込みたいもう一人の自分がもどかしくて
なんとなく書き始めます。
皆、やさしく見守ってね('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
小説 part1 Find
1フレーズ目*☆*:;;;:*☆*:;;;:
窓辺で黄昏ながら口ずさむ。
楽しいのだろうか、哀しいのだろうか。
隣の友達は大好きな曲「山芋とろろ」を歌ってる。
そして、校庭を見て蒼白な顔をした。
「イケメン居ないよなぁーサッカー部。」
でしょ?って顔をして私の顔を伺った。
「じゃあ野球部でも見れば?」
私はそういった。 が
「はげに興味はないなぁー笑」
あからさまに 笑 ってつけられた身はかわいそうだと思う。
反撃をしたくなった私は口論することにした。
「ラグビー部は?」 「顔好みいねーし選べないし。」
「男バスは?」 「あぁー・・・飽きちゃった。」
「女バスは?」 「は?GL好みじゃないんで。」
「女子バレ!!」
「だーかーらー!!!」
そっから先は少し黙ろう。
少し時を巻いていこうと思う、
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
これはあくまでも私の過去の日記の話だ。
「音瑠だいありー 中学1年4月~中学3年3月」
私の心残りであり充実した日々と何かを手に入れた時期。
そんな10年近く前はなんともいえなかった。
仕事と女子会以外の何も無いある意味質素な生活に
この日記は活気をくれたのだ。
_4月5日
ミツバ中学校入学式!!
無事入学した・・・>< クラスは1年A組で
6の4メンバーはりっちゃんとか居て嬉しい^^
明日から制服早くきれなきゃねー・・・。
でも制服可愛くてよかった//
ひと中の友達可哀想になっちゃった。笑 終わり
こっから先は私の花が咲いて枯れるまでが書いてある。
開けなかった扉を、10年程固まった扉を今。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
*☆*:;;;:*☆*:;;;:息継ぎ (今回はここまで。)
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
えー、この小説では話しひとつを小説、
途中できる場合は息継ぎと表現します。
今後理解をお願いします。
分かりにくいと思いますがこれからわかってくはずですので。
