ミロが如く!

ミロが如く!

インドアな趣味をのんびり楽しんでます。
猫派です。

オーーッス!ミロ侍でござるよ!

 

新アニメの感想を書いていこかな。

 

【メイドさんは食べるだけ】

お勤めしてる屋敷が倒壊したんで、その間、日本で休暇をとるメイドさんの話。

1話は、日本の美味しい食べ物をひたすら調べて食すだけの話やったわ。

タイトルも「食べるだけ」って書いてあるし、ほんまに食べるだけの作品なんかな。

メイドのスズメちゃんも可愛いし、美味しいもんもいっぱい見れるんで、どっちも好きな俺には最高のアニメやわ。

もうちょい食べた後の感想とか表情は大袈裟でもよかったとは思うけど。

これは見続けますわ。

 

【とんがり帽子のアトリエ】

魔法使いに憧れる少女がある事件で魔法使いとして生きて行く話。

だいぶ昔にTwitterで1話見たことあんねん。

やっとアニメ化されるんやなぁ、おめでとう!

1話は、少女が魔法使いになる話なんやけど、この世界の魔法ってのがちょっと特殊やねん。

魔力がどうこうじゃなく、ペンと特殊なインクがあれば、誰でも魔法が使えるんやったかな?

でも、それやと危険な魔法を使う者が出てきてしまうんで、魔法使いは、魔法の使い方を秘密にしてんねん。

そんな時、少女のもとに、魔法使いがやってきて、いろいろトラブルがあって魔法を使うことになるんよ。

もちろん、人払いして、誰にも目につかへん状態で魔法を使うんやけど、その少女はこっそりそれを見てしまう。

そこで、魔法はかけるものじゃなく、描くものだと知り、子供の時に買うた魔法の絵本とおまけのペンで魔法を使ってしまうと。

そして事件が起きる、禁呪を発動してしまい、母親が家ごと氷漬けになってまうねん。

泣き叫ぶ少女に、魔法使いは「記憶を消す」というが、それやと母親を氷漬けにした魔法のことも忘れてしまう。

その魔法を覚えていれば、いつかは母親を元に戻す魔法に出会えるかもしれへんのに。

少女は魔法使いに記憶を消さないでとお願いすんねん。

そしたら魔法使いは「魔法の使い方を隠す側になってもらう」と、それは「魔法使いになる」ということ。

ってな感じ、やっぱアニメって凄いな。

漫画も綺麗で凄ぇ雰囲気ええんやけど、アニメになると威力が桁違いやん。w

これも次が気になるんで見させてもらいますわ。

 

 

 

本日はゴーストオブヨウテイです。

お雪さんと仲直りした続きの話にになります!

ネタバレ嫌な人はブラウザバックしてなぁ~。

 

 

 
狐を処したあと、お雪さんと実家で会う約束してん。
急いで実家に向かったら、家の前に見慣れるお馬さんがおった。
確か、お雪さんの馬は白っぽかったはず。
 
 
 

 
十兵衛が実家に帰ってきてるやん。
珍しいな、どうしたんやろ。
 
あの夜の出来事が怖くて、実家に寄り付かんくなった十兵衛。
篤に会い、蛇、鬼、狐を倒したことにより、ちょっと気持ちに変化が起きたんかな。
 
 
 

 
お互いに死んだもんやと思ってたんやもんなぁ。
生きてたと知った時は嬉しかったやろね。
 
 
 

 

狐が逃がしてくれた後の話になるんやな。

まだ小っちゃいのに惨いことしやがるわ。

 

 

 

 

十兵衛は蜘蛛に撃たれたんか。

ってか、あの至近距離で撃たれてよう生きてたな。

 

 

 

 

言いたかったこと?

なんやろ、ええ話やったらええんやけど・・・。

 

 

 

 

タイミング悪くお雪さん登場。

十兵衛が何か言おうとしてたのにぃー!w

 

 

 

 

自己紹介してるけど表情が緊張してんねぇ。

まぁ、気持ちは分からんでもないが・・・。w

 

 

 

 

和やかムードが一気に引き締まる!

このシーン、俺もめっちゃ緊張した。w

 

 

 

 

怒る気持ちは分かる。

ちょっと前まで篤も同じ気持ちやったからな。

 

 

 

 

めっちゃ分かるわぁ・・・。

羊蹄六人衆を殺してお父とお母の仇を討つ。

それだけの為に生きてきたんよ。

それを知ってるからこそ信じられへんのやろな。

 

 

 

 

俺は、篤とお雪さんを見てきたから分かる。

でも、十兵衛はそのやり取りをなんも知らんへんからなぁ。

 

 

 

 

なんと、斎藤が松前城を攻めるだと!?

こんな所で言い争ってる場合とちゃうで!!

十兵衛は急いで行ってしもた。

 

 

 

 

新たなエリアに行けるようになった!

次の目的地は渡島ヶ浦(おしまがうら)か、最終決戦って感じするなぁ。

 

装備とかしっかり強化しとかんとな。

まぁ、領域展開「激弱難易度」があるから大丈夫やと思うけど。w

 

 

 

ほな!今日はここまで!ミロ侍でした!