オーーッス!ミロ侍でござるよ!
映画の感想を書いていこかな。
【グラン・トリノ】
気難しい頑固ジジィとアジア系移民の隣人との人間ドラマ。
数年前に観た気がするんやけど、いろいろ忘れてるんでもう1回鑑賞した。
頑固ジジィのウォルト役は名優クリント・イーストウッド。
孤独で静かな余生を過ごしてたんやけど、そこにアジア系移民の家族が隣に引っ越してくんねん。
やっぱ文化が違うもんやから、いろいろ気に入らんくてイライラしてます。w
そして事件が起きる。
隣人の子供タオが自分の大切な愛車グラン・トリノを盗みにきやがった!
ウォルトが銃口突き付けて車泥棒は未遂に終わるんやけど、タオはいい子やから謝罪しにくんねん。
関わりたくないウォルトは「もういい、次はないぞ」と追い返すんよ。
でも、タオの母親はそれじゃ罰にならんと、タオにウォルトのとこで働けって言うねん。
ウォルトは「いい、いい!俺に関わるな!」って突っぱねるんやけど、タオは真面目やから毎日ウォルトのとこいって雑用をするんよ。
そっから、ウォルトは真面目にコツコツ働くタオを見て、「こいついい子やん」と、次第に心を許していくんやね。
世界名作劇場を彷彿とさせる徐々に心を通わせるストーリー。
俺、こういうのほんま弱いねん。w
ハッキリ言うてめっちゃ良かった!
ラストの終わらせ方とか、最後までカッコつけちゃってもぉー!って感じ♪w
クリントイーストウッドのカッコ良さを再確認できる名作かも。
これはおススメです!是非見てほしい!
本日はトリッカルです。
新エルダイン使徒のエピカをお迎えしてきたよ!
リッツのイベントストーリーおもろかったね。
強いのに鍛錬ばっかして挑戦せぇへんリッツに与えられた課題。
強者のリストに書かれた者達と決闘すること。
シストと一緒にいろんな子達と決闘することで、リッツがどんな竜族なのかを知ることになんねん。
鍛錬するのは勝ちたいから?それとも負けたくないから?頂点を目指す意味とは?
シストは、リッツの中にまだ火種が残ってることを確信するのであった。
2期とかありそうな終わり方やったね。w
成長したリッツの話を是非とも聞かせてほしいわ。
交換完了!
これで俺のエピカが更に強くなるんやね!
とは言うものの、カードの恩恵ってイマイチ感じづらいねんな。
トリッカルの戦闘って、シンプルに戦闘力でぶん殴り合うイメージなんよ。
まぁ、俺の知らんところで数値とか上がってるんやろうけど。w
ほな!今日はここまで!ミロ侍でした!














