オーーッス!ミロ侍でござるよ!
映画の感想を書いていこかな。
【コワバナJ 放課後の怪談】
学校でおきた怖い話。
やと、期待して見てみたらコメディやった。
たぶん製作側も、ちょい怖コメディのつもりで作ったんやと思うんやけど・・・。
「PiANO」「恋する人体模型」「幽霊部員」の3つの短編作品が見れんねん。
どれも小学生向けで、ホラー耐性がない人でも安心して眠れる内容やと思います。w
ただ、人体模型のオチは予想外で良かったわ。
あれはヒトコワになるんかな?w
おススメはしません。
本日はゴーストオブヨウテイです。
久しぶりにメインストーリーを進めてきた!
松前の陣営にやってきた。
以前捕まえたお尋ね者「白痴の五郎」がここに収容されてるらしいねん。
五郎は鬼面隊の裏切り者やからな、鬼と接触する為の餌にはうってつけなんよ。
それやのに、和田殿(松前の偉い人)に「またお前か!帰れ!斬るぞ!」と脅され、渋々引き下がる篤。
正面から入られへんなら、もう忍び込むしかないよなぁ!?w
デカい橋があるんで、そっからぐるっと回って忍び込むぞ!
こんな重い鎧着てアスレチックみたいなことができる、篤の身体能力エグいな。w
途中にある宝箱もしっかり頂戴する。
生きて行く為には図太くならんとあかんねや!!w
「蝦夷地のターザンとは俺のことや!アーアアー!w」
綱1本でスイスイ進んでいくぜ!
この身体能力があれば「kunoichi」も余裕で優勝できそうやん。w
見晴らしのええ場所に到着。
陣営の様子が手に取る様に見渡せるやん。
五郎を発見!
お湯に浸かりたいとかワガママ言うてんな・・・。
自分の立場分かってんのか?w
「記念に1枚♪」
五郎が捕らえられてる小屋に到着。
さすが囚人が入るとこだけあって、ズタボロやな。w
こんなん雨降ったらびしょ濡れやろ。
凍死してまうぞ。w
桶の中に、黄金に輝く水が入ってた。
これはいったい・・・まさか、ションベン?w
「おぉ?あん時の女子じゃねぇか?」
五郎に見つかった!
まぁ、逃がしに?きた訳やから別にええんやけどな。
難無く侵入成功。
「よう、久しぶりやな、五郎!」
大人しく鬼を釣る餌になってくれや!!w
脱獄する為に協力する五郎。
こいつは餌にされることどう思ってんのやろな。
鬼面隊に一矢報いるなら何でもええんやろか・・・。
「さぁ!脱出すんぞ!」っと、逃げ出そうとしたその時、なんと十兵衛に見つかってもうた!w
え、いつから気付いてたんや!?
こんなタイミングの悪いことある?w
そうだそうだ!
五郎を捕まえたのも、全ては鬼と接触する為やねんぞ!
十兵衛てめぇ!邪魔すんな殺すぞ!(言い過ぎw)
十兵衛と言い争ってると、鬼面隊が攻めてきやがった!
今、大事な話をしてることでしょーが!w
大太刀で鬼面隊をバッサバッサと斬り伏せる!
盾兵が多いんで、めっちゃスムーズに処せれんの楽しぃー!
ってか、余りの鬼神っぷりに、鬼面隊だけでなく松前の兵士もビビッてるやん。w
「どっせぇーい!」
迫力のあるええ写真撮れた!
振りの強さに鬼面隊がへんな跳ね方してんのおもろ。w
遠くで戦う十兵衛に褒められた!w
人の事気にしてんと、自分の身を案じろや!死ぬぞ!
なるほど、鬼を刺激してもうたんやな。
でも、遅かれ早かれ鬼を殺すんは決定してるやん。
なら、向こうから来てくれたんは手間が省けて助かったんちゃうの?
とりあえず、篤は火筒隊の相手するから、十兵衛は陣を守れ!
こんなとこで死ぬんじゃねぇーぞ!
言うてるそばから大ピンチの十兵衛。
橋の上で鬼面隊に囲まれてヤバいことになってる!!w
うぉー!死ぬな十兵衛ぇー!
今、篤が助けに行くからなぁー!
このシーンめっちゃ焦った。
時間制限があったんか知らんけど、このまま遅れたら十兵衛死ぬと思ってめっちゃ走ったわ。w
なんとか十兵衛と合流して鬼面隊を蹴散らした!
だが・・・ついに奴が姿を現す。
「こんにちは、鬼です」
うぅ・・・ボス感が凄い。w
明らかに蛇とは格が違うオーラを感じる。
怒りゲージがグングン上昇中!
もう初手から超必ぶっ放せるくらいゲージ溜まってんちゃうか!?
さぁ、お喋りは終わりや・・・覚悟せぇよ!
あぁ!?
まさかのタイミングで橋が崩れてもうた。
仇を目の前にしてその悲願叶わず、篤と十兵衛は橋から落ちてしまうのであった。
なんか運命に弄ばれてるみたいで笑てもうたわ。w
この一件で、覚悟が決まった十兵衛。
「松前はどうする?」の問いかけに「上手くやるさ」と答えた。
今迄は松前に仕える手前、表立って協力できひんかったけど、これからはいろいろ助けてくれそう。
だが、いいことばかりではない。
鬼面隊の精鋭が本格的に怨霊(篤)狩りを開始する。
マップ移動中も頻繁に襲われるようになるんやろか。
まぁ、それはそれで刺激があってええけどな。
こちとら、斎藤の兵は1人残らず皆殺しにするつもりやねんから!!w
ほな!今日はここまで!ミロ侍でした!



























