こんにちは。安達です。


先生にお土産があります!ラブ

さて、なんでしょう!

ヒントは焼き菓子です。


フィナンシェ?


ちがーう。


マドレーヌ?


ちがいます。


ヒントいただける?


壺屋総本店です。


!?壺屋総本店存じないなー(ごめんなさい)


オレンジ色っぽくて、中になにか入ってる!


わからない!答え教えてー!!


KIBANAです。


商品名!!笑





可愛いお土産ありがとう飛び出すハート

多分シマエナガがメインですが後ろのクマたちが可愛い。


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こんにちは。安達です。


前回の記事、その姿勢まずいかも。


とは逆に、むしろ伝わってます!良きです!

と感じることも日々あるわけです。スター


生徒さんが、

リストの超絶技巧練習曲をレッスン中、こちらが伝えていることを丸写ししてるのかなと思うくらい、あの音数の多い楽譜の隙間に事細かに書き込んでおり、

その場で吸収して持って帰ろうとする集中力と姿勢がすごく、そうなるとこちらもどんどん伝えることが出てきて(笑)、次に聴いた時にはとても良くなっていました。


ヴァイオリンのレッスン等へ伴奏ピアニストとして同行すると、どんなレッスンなのかまじまじと見させていただけることになりますが、それが大人でも子供でも、ムスッとして(あるいはなにかに腹を立て?)先生のおっしゃっている事をぼんやり聞き流している生徒さんよりも、よく見てよく聴き、すぐにやってみる(できてるかできてないかはここではあまり重要ではない)生徒さんの方がレッスンでは沢山注意をされていても本番はうまくやっちゃうんですよね。



渡す側と受け取る側、どちらか片方が作るのではなく、双方で良い時間が作れたらレッスンがとても有意義なものになるのではないでしょうか。


あ、そうそう。

グランドハイアットのプリン(多分)が美味しいのでおすすめですプリン




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こんにちは。安達です。


そのレッスンの受け方では、間違いなく損していますよという話。今回は少し厳しい話です看板持ち


日々レッスンをしたり、他の先生の生徒さんのレッスンを拝見していると色々と思うことがあるわけですメガネ鉛筆


これについては過去にも書いたことがありましたが、『しない方がいいレッスンの受け方』こんにちは。安達です。レッスンの受け方の上手下手は意外とあるものです。その中でもまずしない方がいいことがありますが、これではないでしょうか。・師事されてる先生…リンクameblo.jp


↑ここでは主に、ご師事されてる先生の注意・アドバイスは残すことなく受け取る姿勢が大切といった内容を書きましたが、それはレッスンを受けるのだったら当然のことですよねクローバー(できるできないは別の話犬あたま)


問題は、その姿勢が先生に伝わっていますかという話。


小さな子のレッスンでは稀にマナーについても触れることがありますが、高校生以上となるとその機会も少なくなるはず。それはわざわざ言う事でもない(自分で気付いてください)と思われているか、諦めているかのいずれかだと思います(先生サイドの本心で)


・返事が無いけど聞いているのかしら..

・ふてくされてる?

・なんだかやる気が無さそうだわ..


これらが先生に伝わってしまうと、当然ですが先生のやる気まで削いでしまいますね。演奏を少しでも良い物にしようとしている中で、正確には、教える意味あるかしら...なんだと思いますが無気力


なかなか自覚がないと気がつくことは難しいですが(自覚があったらとんでもないです。笑)、自分を客観的に見ることって、歳をとる程に必要だなと実感します。


戒めの意味を込めて鉛筆スター

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