宙組&薮原検校
この記事ネタバレありなので、要注意です。悪しからず。
まずは、宙組について。
あの日は本当にハード激ヤバで、絶対本番中居眠るかと思いきや、全く睡魔襲わず、寧ろビンビン敏感でガンガンに記憶して、と、珍しく冴えてて、集中力やばかった(笑)
始まる前の10分くらいの仮眠が効いたのかな
多分興奮してたんだろね(笑)
ロックスターやらブラックコーヒーにリポD流し込んで行ったしね
なんせ、二階最前列センターだったんだから、寝るわけがない。しかも祐飛さん観るのマイラストだっただけに、つまらない、ボーッとするわけが、余裕がない。
もうね、常に堪能して楽しかった

席もマジ極上で、アタクシあの席大好きだわー見えやすいし前いないから楽だし二階なのに近すぎるし、本当に凄い良い神席で、仁とかもあそこで観たい
くらい、ベストだった
お芝居の華やかなりし日々は、全体的に深みと濃さと余裕や落ち着き、遊び感が出てて、凄く良くなってて、印象的で説得力あって良かった
あの曲本当に素敵だよね
それから、ショーのクライマックスも迫力とかメリハリが増してて、楽しかった。情熱的なのと爽やかさが溢れてた。
曲もいくつかお気に入りがあって、あそこになるとテンションあがったり
祐飛さんたっぷり見納めたし、あと、そこそこ気になる鳳翔大さんもちらほら観てたり、北翔海莉さんの歌声にぱっとなったり、それから、なんといっても最近お気に入りの凛城きらさんをひたすら観て、うっとりしてたり

細かい部分とかいっぱいゆっくり丁寧に観察研究出来てよかった
可愛いしかっこいいし、名前ごとく、その通りに凛としたクールな雰囲気ときらきらした爽やかさフレッシュさがあって、癒される(笑)
凛城さん観に宙組観に行きたくなるな~
他はさておき(笑)
まっ元雪だからなんだろうけど(笑)
さて、その祐飛さんも昨日で遂にお別れだったんですよね。
買い物の用事があって丁度夕方東京宝塚劇場いってたら、すんごい人だかりになってたもんね。
傘とか白雨ガッパだらけで。異様な光景だった。
まぁ、アタクシは別に待ってまで、しかも雨ん中、見送りたいともそこまでしたいとも思わないし何しろ面倒だしそんな時間もないから(笑)、全く立ち止まらずスルーで素通りしたー。
横目で皆大変だな、熱心だなーと。(笑)
学生んときとかならまだしようかな、みたいな気とかもあったかもしれないけど、今だと確実に恥ずかしいよね(笑)
観劇は別に気にならないとして、入待ち出待ち、たまたま遭遇なら、あぁ、ってなるけど、それ目的に居るのは、痛い(自身的に笑)
取り敢えず、退団される前に、祐飛さん作品観れて良かった
それから、薮原検校先日いってきた。
内容、台詞、表現、いろいろ技術とかテクニックとか独特古典的で、本当に難しい大人な作品仕上がりだったんだけど、それ故に、優雅な気品高いというか、敷居が高い高貴なものが観れた。
内容は、盲目が人生生きていくには、を、目が見える周りを巻き込み利用し、突き詰め、極めて、最終地まで果てる感じ。
やっぱり実力者だらけの演劇の中の演劇って感じで、見ごたえ、迫力満天で、すさまじかった。
恐怖、哀しみ、怒り、欲、楽しみ、人生観とか、絆というか周りとのそれぞれの関係性とか、男女親子仲間関係が生々しくあらわになってて。
あんな台詞も歌も動きも表現もでずっぱりの難役をぶれずに全うしていた、野村萬斎さんはやっぱりすごい。神だ。
知ってる野村萬斎さんじゃなかった。別人というか、盲目人そのものだった。
怖くもあり、興味深くて。
それから山内圭哉さんも、ネコとかのときとは全く違ってまた、怖さ、ひょうきんさ、不思議さがあって、魅力的だった。
ギター奏者の千葉さんも常に存在感あって良い味だった。
そしてやっぱりメインは、秋山菜津子さん。
怖すぎた。最後まで呪い愛するかのような執着心といい、妖艶さといい、かわいさといい、キレイさ、儚さ、かっこよさ、辛さ、切なさ、いっぱいの人物像を背負って、常に感動とか楽しませてくれた。
似てる配役でもかぶらないあの微妙なニュアンス、引き出しは一体どこに、どこから、沢山あるんだろ。魅力的すぎて、虜になってしまうわ、アタクシが男なら(危険笑)
あんなにキレイなのに、汚い容姿に変身しても、違和感なく生々しくリアルだし、でもどこか美的芸術性も兼ね備えていて。
品があって、下品にもなれる。
他にはそうそうない持ち味。
素敵すぎた。
執着心とかエロさがまた相まって凄く説得力ある、見事なナチュラルさで。
声質がきっと完璧なのかな。
秋山さんで怪談物観てみたいなー怖いんだけど(めちゃ苦手だけど笑)、儚さや人情、悲痛もあるようなやつね。
絶対ドストライク、鉄板だろな。
まぁ、今回もそれに近かったりするけど。キャラ的に。
三途の川を連想させるかのようなあのひきずり感、追い回し感、すっごい怖くて今にも横に感じそうなくらいだった。
でも近づいてしがみついたり寄り添うとき、すんごい悲しそうな嬉しそうな、希望があるような、絶妙な表情がまたバランスよくて。
着物がはだけたり捲れた時見える、あの美脚がまた、凄く良いよ。
アタクシより若いんじゃないかってくらいに、ピチピチハリがあって、引き締まってキュッともなっていて、艶やかで瑞々しくて、細くて、綺麗すぎる。
目の保養のような(笑)
エロさも勿論なんだけど、あれだけでも観る価値あるくらいに、とにかく綺麗だし、綺麗だけじゃない、物語を語り動かしていく道具というか、必要な要素でもあるように感じた。
足といい表情、動き、シーン自体が。
大袈裟でもなく控えめでもなく、本当にナチュラルわかりやすい体当たりなお互いの呼吸関係の具合が良くて。
怖さもあり、笑いもたっぷり、ラストは、究極の〆展開、結末が衝撃的で生々しく恐ろしいんだけど、圧巻で。
文学的、芸術的、文化性、様々な感性、観点を描いた、壮大な作品でした。
たまにはこういう想像を簡単に超越する、摩訶不思議な妖しい、魑魅魍魎のような日本魂溢れる、情緒ある、じんわりやってくるような独特な、一言では言い表せられないものもやっぱり勉強出来ていいね。
だめだ、あの、ぎっちらこ、ぎっちらこ~がよみがえり、脳裏に焼き付いてるわ(笑)
言葉遊びの表現法が作井上ひさしさん、こまつ座らしかった。
あのネコのように。
薮原検校について、事前に調べて、知識を入れておけばよかったかも。
そしたらより深く楽しめたり、もうちょいわかりやすかっただろな。
まずは、宙組について。
あの日は本当にハード激ヤバで、絶対本番中居眠るかと思いきや、全く睡魔襲わず、寧ろビンビン敏感でガンガンに記憶して、と、珍しく冴えてて、集中力やばかった(笑)
始まる前の10分くらいの仮眠が効いたのかな

多分興奮してたんだろね(笑)
ロックスターやらブラックコーヒーにリポD流し込んで行ったしね

なんせ、二階最前列センターだったんだから、寝るわけがない。しかも祐飛さん観るのマイラストだっただけに、つまらない、ボーッとするわけが、余裕がない。
もうね、常に堪能して楽しかった


席もマジ極上で、アタクシあの席大好きだわー見えやすいし前いないから楽だし二階なのに近すぎるし、本当に凄い良い神席で、仁とかもあそこで観たい

くらい、ベストだった
お芝居の華やかなりし日々は、全体的に深みと濃さと余裕や落ち着き、遊び感が出てて、凄く良くなってて、印象的で説得力あって良かった

あの曲本当に素敵だよね

それから、ショーのクライマックスも迫力とかメリハリが増してて、楽しかった。情熱的なのと爽やかさが溢れてた。
曲もいくつかお気に入りがあって、あそこになるとテンションあがったり

祐飛さんたっぷり見納めたし、あと、そこそこ気になる鳳翔大さんもちらほら観てたり、北翔海莉さんの歌声にぱっとなったり、それから、なんといっても最近お気に入りの凛城きらさんをひたすら観て、うっとりしてたり


細かい部分とかいっぱいゆっくり丁寧に観察研究出来てよかった

可愛いしかっこいいし、名前ごとく、その通りに凛としたクールな雰囲気ときらきらした爽やかさフレッシュさがあって、癒される(笑)
凛城さん観に宙組観に行きたくなるな~
他はさておき(笑)
まっ元雪だからなんだろうけど(笑)
さて、その祐飛さんも昨日で遂にお別れだったんですよね。
買い物の用事があって丁度夕方東京宝塚劇場いってたら、すんごい人だかりになってたもんね。
傘とか白雨ガッパだらけで。異様な光景だった。
まぁ、アタクシは別に待ってまで、しかも雨ん中、見送りたいともそこまでしたいとも思わないし何しろ面倒だしそんな時間もないから(笑)、全く立ち止まらずスルーで素通りしたー。
横目で皆大変だな、熱心だなーと。(笑)
学生んときとかならまだしようかな、みたいな気とかもあったかもしれないけど、今だと確実に恥ずかしいよね(笑)
観劇は別に気にならないとして、入待ち出待ち、たまたま遭遇なら、あぁ、ってなるけど、それ目的に居るのは、痛い(自身的に笑)
取り敢えず、退団される前に、祐飛さん作品観れて良かった

それから、薮原検校先日いってきた。
内容、台詞、表現、いろいろ技術とかテクニックとか独特古典的で、本当に難しい大人な作品仕上がりだったんだけど、それ故に、優雅な気品高いというか、敷居が高い高貴なものが観れた。
内容は、盲目が人生生きていくには、を、目が見える周りを巻き込み利用し、突き詰め、極めて、最終地まで果てる感じ。
やっぱり実力者だらけの演劇の中の演劇って感じで、見ごたえ、迫力満天で、すさまじかった。
恐怖、哀しみ、怒り、欲、楽しみ、人生観とか、絆というか周りとのそれぞれの関係性とか、男女親子仲間関係が生々しくあらわになってて。
あんな台詞も歌も動きも表現もでずっぱりの難役をぶれずに全うしていた、野村萬斎さんはやっぱりすごい。神だ。
知ってる野村萬斎さんじゃなかった。別人というか、盲目人そのものだった。
怖くもあり、興味深くて。
それから山内圭哉さんも、ネコとかのときとは全く違ってまた、怖さ、ひょうきんさ、不思議さがあって、魅力的だった。
ギター奏者の千葉さんも常に存在感あって良い味だった。
そしてやっぱりメインは、秋山菜津子さん。
怖すぎた。最後まで呪い愛するかのような執着心といい、妖艶さといい、かわいさといい、キレイさ、儚さ、かっこよさ、辛さ、切なさ、いっぱいの人物像を背負って、常に感動とか楽しませてくれた。
似てる配役でもかぶらないあの微妙なニュアンス、引き出しは一体どこに、どこから、沢山あるんだろ。魅力的すぎて、虜になってしまうわ、アタクシが男なら(危険笑)
あんなにキレイなのに、汚い容姿に変身しても、違和感なく生々しくリアルだし、でもどこか美的芸術性も兼ね備えていて。
品があって、下品にもなれる。
他にはそうそうない持ち味。
素敵すぎた。
執着心とかエロさがまた相まって凄く説得力ある、見事なナチュラルさで。
声質がきっと完璧なのかな。
秋山さんで怪談物観てみたいなー怖いんだけど(めちゃ苦手だけど笑)、儚さや人情、悲痛もあるようなやつね。
絶対ドストライク、鉄板だろな。
まぁ、今回もそれに近かったりするけど。キャラ的に。
三途の川を連想させるかのようなあのひきずり感、追い回し感、すっごい怖くて今にも横に感じそうなくらいだった。
でも近づいてしがみついたり寄り添うとき、すんごい悲しそうな嬉しそうな、希望があるような、絶妙な表情がまたバランスよくて。
着物がはだけたり捲れた時見える、あの美脚がまた、凄く良いよ。
アタクシより若いんじゃないかってくらいに、ピチピチハリがあって、引き締まってキュッともなっていて、艶やかで瑞々しくて、細くて、綺麗すぎる。
目の保養のような(笑)
エロさも勿論なんだけど、あれだけでも観る価値あるくらいに、とにかく綺麗だし、綺麗だけじゃない、物語を語り動かしていく道具というか、必要な要素でもあるように感じた。
足といい表情、動き、シーン自体が。
大袈裟でもなく控えめでもなく、本当にナチュラルわかりやすい体当たりなお互いの呼吸関係の具合が良くて。
怖さもあり、笑いもたっぷり、ラストは、究極の〆展開、結末が衝撃的で生々しく恐ろしいんだけど、圧巻で。
文学的、芸術的、文化性、様々な感性、観点を描いた、壮大な作品でした。
たまにはこういう想像を簡単に超越する、摩訶不思議な妖しい、魑魅魍魎のような日本魂溢れる、情緒ある、じんわりやってくるような独特な、一言では言い表せられないものもやっぱり勉強出来ていいね。
だめだ、あの、ぎっちらこ、ぎっちらこ~がよみがえり、脳裏に焼き付いてるわ(笑)
言葉遊びの表現法が作井上ひさしさん、こまつ座らしかった。
あのネコのように。
薮原検校について、事前に調べて、知識を入れておけばよかったかも。
そしたらより深く楽しめたり、もうちょいわかりやすかっただろな。
七月ですわね。
ブログ更新怠ってたので、かくことたんまり、いぱーいアリマスデス、、、
まぁ、くだらない羅列ですがね(毎度笑)
なんせ、更新したかったんだけど、先月19日~昨日まで、約二週間休みなく、働き続けぶっ通しで、死にそうな、死に物狂いでいたのねん。
チーン。
(月)も人いなくてシフト入っちゃったおかげでね。
まぁ、お金になるからいいんだけど。
けど、限界だわ(笑)
精神的にも体力的にも~
しんどいし、眠いし、全身痛いし、マジ1ヶ月くらい休養、静養したくなる、、、
やっぱ休みはこまめにいるなぁ
しかもその間、台風きて、
止まったり色々観劇もあって、本当に今ながら、よくやった、乗り越えたハード過密スケだったなぁ、と思い返してみたり~
台風来て
止まった日夜、帰れなかったしね(爆)
深夜0時くらいにバイト終えて、さぁ、帰宅しようと思ったら
見合せだし、そのうち再開かと思いきや、何回かフェイントかけられたのにも関わらず結局動かずで、、、
他手段ないし、どうもできないから、駅で過ごして時間潰して、最終的にタクシーに輸送振替になったから、そしてこれもまた、早い段階前の方に並んでたんだけど、すんごい人で、一時間くらい並んで漸くタクシーに。しかも相乗りだし。
それで、結局、朝五時半過ぎに帰宅の、そっからダッシュでお風呂入って身支度して、又早朝から出勤、休む間なく、そして、夕方からはマイラストだった、宙組大空祐飛さん観劇だったから(よりによってこんな日にラスト観劇とか
笑)いって、観劇の、、、
あとは昨日まで、変わらず1日8時間~15時時間くらい働き続けた~
しかもそんなときに限って更にシフト人いなくなってピンチになったから一時間延長とかちょくちょくあったし
それから、チケ取ったり、友達と久々再会遊んだり、薮原検校観劇あったり、部屋がすんごい散らかって汚かったから、昨夜~今朝まで徹底的に重い身体しごきながらやったりと、、、
まぁ、我ながら、駆使した、充実しすぎた、怒濤の二週間だったから、あっという間で、気づけばもう七月入ってたね。
そして、祐飛さん旅立ったね~
そして、雪組フレッシュな作品2本、もうすぐ幕開けだね。
アタクシの帰省旅ももうすぐだね。新幹線のチケットも無事手配できたし~
七月は観劇予定が既に、6~7件入ってるっけなぁ
割りと多い月だなぁ。
しっかりコンディション整えて、万全で観よう
うーんと、ミスサイゴン玲奈さん山崎さんverでしょ、ムーンサガ義経でしょ、ロミジュリ明日海りおさんverでしょ、双曲線上のカルテにフットルース、、、
本当はロミジュリ龍真咲さんversion先に観ておきたかったんだけどね、スケ的に明日海さん先になった
明日海さんは宝塚でで、龍さんは東京初日と前楽観るのねん
本当は一回ずつの、計二回の予定だったんだけども。
明日海さんは一回取れてて、龍さんは、はじめ定価以下安くで前楽ゲット出来てて(何故か笑)、で、初日外れるだろうと申し込んでたやつが後から発表当選してたから、結局龍さん二回の、計三回に増えた
まぁ、いっか。
7月明日海さん
8月龍さん
9月龍さん
3ヶ月連続か~
楽しみだな☆
ってことは、裏を返すと、龍さんティボルト一回、明日海さんティボ二回ってことか~
ほうほう
取り敢えず楽しみ★
あと、鹿葉書も来て知ったから、行くことにしたから、申し込んで無事確保出来たから、またまたチケ代が増えたのねん
あれは10月だから、まだ先か~
早くみたいなー楽しみ
田舎の侍~ロックオペラ~
本格的な時代劇だっけ。
超楽しみ~
ミュージカル枠じゃないのに、ロックオペラてどうよ
(爆)
どんなのよ??想像つかなさすぎて、楽しみ度高いよ
あのエネルギッシュ全力投球、まっすぐな演技、パワーがダイレクトに伝わる鹿殺しさんだからね
菜月チョビさんや坂本けこ美さんお気に入りの方をはじめ~
更に今回も座席チョイスとかステッカーとか直筆メッセージとか特典も盛りだくさんだし、
ごとく、らぶ
パトロンダみたいな(笑)
下北か~
お前の心を滅多斬り。
とか、もう、行かないわけには行かないでしょ
(素敵なフレーズ笑)
来月は聖子さんの月影番外地のくじけまみれでしょ、ロミジュリに、未來さんのヘドウィグに~
毎月相変わらず観劇メインで埋まって忙しいなぁ、、、
いいのやら悪いのやら~(改めて思う笑)
さて、先日観た宙組さんと薮原検校について、次の記事に書き足すかな
まぁ、くだらない羅列ですがね(毎度笑)
なんせ、更新したかったんだけど、先月19日~昨日まで、約二週間休みなく、働き続けぶっ通しで、死にそうな、死に物狂いでいたのねん。
チーン。

(月)も人いなくてシフト入っちゃったおかげでね。
まぁ、お金になるからいいんだけど。
けど、限界だわ(笑)
精神的にも体力的にも~
しんどいし、眠いし、全身痛いし、マジ1ヶ月くらい休養、静養したくなる、、、

やっぱ休みはこまめにいるなぁ

しかもその間、台風きて、
止まったり色々観劇もあって、本当に今ながら、よくやった、乗り越えたハード過密スケだったなぁ、と思い返してみたり~台風来て
止まった日夜、帰れなかったしね(爆)深夜0時くらいにバイト終えて、さぁ、帰宅しようと思ったら
見合せだし、そのうち再開かと思いきや、何回かフェイントかけられたのにも関わらず結局動かずで、、、他手段ないし、どうもできないから、駅で過ごして時間潰して、最終的にタクシーに輸送振替になったから、そしてこれもまた、早い段階前の方に並んでたんだけど、すんごい人で、一時間くらい並んで漸くタクシーに。しかも相乗りだし。
それで、結局、朝五時半過ぎに帰宅の、そっからダッシュでお風呂入って身支度して、又早朝から出勤、休む間なく、そして、夕方からはマイラストだった、宙組大空祐飛さん観劇だったから(よりによってこんな日にラスト観劇とか
笑)いって、観劇の、、、あとは昨日まで、変わらず1日8時間~15時時間くらい働き続けた~
しかもそんなときに限って更にシフト人いなくなってピンチになったから一時間延長とかちょくちょくあったし

それから、チケ取ったり、友達と久々再会遊んだり、薮原検校観劇あったり、部屋がすんごい散らかって汚かったから、昨夜~今朝まで徹底的に重い身体しごきながらやったりと、、、
まぁ、我ながら、駆使した、充実しすぎた、怒濤の二週間だったから、あっという間で、気づけばもう七月入ってたね。
そして、祐飛さん旅立ったね~
そして、雪組フレッシュな作品2本、もうすぐ幕開けだね。
アタクシの帰省旅ももうすぐだね。新幹線のチケットも無事手配できたし~
七月は観劇予定が既に、6~7件入ってるっけなぁ

割りと多い月だなぁ。
しっかりコンディション整えて、万全で観よう

うーんと、ミスサイゴン玲奈さん山崎さんverでしょ、ムーンサガ義経でしょ、ロミジュリ明日海りおさんverでしょ、双曲線上のカルテにフットルース、、、
本当はロミジュリ龍真咲さんversion先に観ておきたかったんだけどね、スケ的に明日海さん先になった

明日海さんは宝塚でで、龍さんは東京初日と前楽観るのねん

本当は一回ずつの、計二回の予定だったんだけども。
明日海さんは一回取れてて、龍さんは、はじめ定価以下安くで前楽ゲット出来てて(何故か笑)、で、初日外れるだろうと申し込んでたやつが後から発表当選してたから、結局龍さん二回の、計三回に増えた
まぁ、いっか。
7月明日海さん
8月龍さん
9月龍さん
3ヶ月連続か~
楽しみだな☆
ってことは、裏を返すと、龍さんティボルト一回、明日海さんティボ二回ってことか~
ほうほう

取り敢えず楽しみ★
あと、鹿葉書も来て知ったから、行くことにしたから、申し込んで無事確保出来たから、またまたチケ代が増えたのねん

あれは10月だから、まだ先か~
早くみたいなー楽しみ

田舎の侍~ロックオペラ~
本格的な時代劇だっけ。
超楽しみ~
ミュージカル枠じゃないのに、ロックオペラてどうよ
(爆)どんなのよ??想像つかなさすぎて、楽しみ度高いよ

あのエネルギッシュ全力投球、まっすぐな演技、パワーがダイレクトに伝わる鹿殺しさんだからね

菜月チョビさんや坂本けこ美さんお気に入りの方をはじめ~
更に今回も座席チョイスとかステッカーとか直筆メッセージとか特典も盛りだくさんだし、
ごとく、らぶ
パトロンダみたいな(笑)下北か~
お前の心を滅多斬り。
とか、もう、行かないわけには行かないでしょ
(素敵なフレーズ笑)来月は聖子さんの月影番外地のくじけまみれでしょ、ロミジュリに、未來さんのヘドウィグに~
毎月相変わらず観劇メインで埋まって忙しいなぁ、、、
いいのやら悪いのやら~(改めて思う笑)
さて、先日観た宙組さんと薮原検校について、次の記事に書き足すかな


のとかで、おいしかった(*゜ー゜)ゞ⌒☆

