フットルース 映画版
まずは、雪組版フットルースを観るにあたって、事前予習しておこうと、勉強しようと、やっとこ映画版を借りてきた。
で、ネタバレありの感想をば。
アメリカンらしい作りだな(笑)。
ストーリーはそこそこに、想像力と創造性、世界観とか雰囲気メインにもってくるよね。
意外と淡々としたストーリー(アメリカとかの映画ってこうだよね笑)
レンは意外とノーマルな青年だな(笑)
そっから比較すると、雪レンははっちゃけた、ポップで爽やかな日本が作るアメリカン青年っぽい(笑)
アリエルは、映画は大人っぽい素朴な少女かな。雪だと、可愛くド派手キュートなアメリカンガール(笑)
ショーは、一番イメージに近い感じな気が。厳格な感じと影がある感じが。
あと、ウィラードも、何か顔の雰囲気がにてる(笑)
それを大胆にお洒落さんに改造メイドインアメリカンテイストに仕上げましたみたいな。
チャックは、映画だと、外見よりも中身がマジ悪でやんちゃで、典型的な群れのボスみたいな、雪だと、外見が肝心ごとくで、一匹狼のようにみえるかな。今時の悪がきにいそうなパターンスタイルだよね(笑)
あと、ラスティだっけ?は、映画だと、大人っぽく個性的な頭良いクラス一番のムードメーカーっぽい明るさがある。雪だと容姿が童顔っぽい可愛い感じだから、又雰囲気異なりそうだな。明るそうな雰囲気は似てるけど。
映画だと登場人物限られてたり、メイン以外はあんまりだけど、雪組版だと、それぞれに居場所というか、見せ場というか、ポジションがあったりキャラがあったり、個性が生かされてそうで、より濃いさと奥行き、深みが増してそうだよね。スクールんとことか。
日本らしい学校生活スタイルが加わってたりしそうで。
雪組版見終えてから、又、映画版見直してみると、色々比較出来て楽しいかもねー。
取り敢えず、映画は聴き馴染みある名曲の数々だったし、アメリカンな感じがさすがで、まあまあ楽しかった。
さっ、次は雪組版~楽しみだな
あと、JINも観てこなかったから、ぼちぼち観てお勉強しとかないとね
で、ネタバレありの感想をば。
アメリカンらしい作りだな(笑)。
ストーリーはそこそこに、想像力と創造性、世界観とか雰囲気メインにもってくるよね。
意外と淡々としたストーリー(アメリカとかの映画ってこうだよね笑)
レンは意外とノーマルな青年だな(笑)
そっから比較すると、雪レンははっちゃけた、ポップで爽やかな日本が作るアメリカン青年っぽい(笑)
アリエルは、映画は大人っぽい素朴な少女かな。雪だと、可愛くド派手キュートなアメリカンガール(笑)
ショーは、一番イメージに近い感じな気が。厳格な感じと影がある感じが。
あと、ウィラードも、何か顔の雰囲気がにてる(笑)
それを大胆にお洒落さんに改造メイドインアメリカンテイストに仕上げましたみたいな。
チャックは、映画だと、外見よりも中身がマジ悪でやんちゃで、典型的な群れのボスみたいな、雪だと、外見が肝心ごとくで、一匹狼のようにみえるかな。今時の悪がきにいそうなパターンスタイルだよね(笑)
あと、ラスティだっけ?は、映画だと、大人っぽく個性的な頭良いクラス一番のムードメーカーっぽい明るさがある。雪だと容姿が童顔っぽい可愛い感じだから、又雰囲気異なりそうだな。明るそうな雰囲気は似てるけど。
映画だと登場人物限られてたり、メイン以外はあんまりだけど、雪組版だと、それぞれに居場所というか、見せ場というか、ポジションがあったりキャラがあったり、個性が生かされてそうで、より濃いさと奥行き、深みが増してそうだよね。スクールんとことか。
日本らしい学校生活スタイルが加わってたりしそうで。
雪組版見終えてから、又、映画版見直してみると、色々比較出来て楽しいかもねー。
取り敢えず、映画は聴き馴染みある名曲の数々だったし、アメリカンな感じがさすがで、まあまあ楽しかった。
さっ、次は雪組版~楽しみだな

あと、JINも観てこなかったから、ぼちぼち観てお勉強しとかないとね

ミスサイゴン目黒~玲奈キム×育クリス~
ネタバレありです。
お気をつけて。
MISS SAIGON
新演出版プレビュー終えての、初日開幕
笹本玲奈さんキム×山崎育三郎さんクリス
目黒パーシモンホールにて。
もうね、凄すぎて、圧巻過ぎて、最高の名演技作品過ぎて、究極だった。特にやはりキムが。
何度も演じてらっしゃるキム役、玲奈さん。
こなれた感は半端ないのに、キムそのものなのに、新演出版だと、新鮮さ、グレードアップさ、ハイレベルな、新しく、最高なこの上ないキム像で、本当に驚いた。
留まることなく、今までとは全然違うキムちゃん。
発声から声色から心情から動きから表情から、真新しくもキムの香りがしっかりと残ってる、まさに斬新なキム。
こんな歌い方や発声、動き出来たんだ?
と、同時に玲奈さんに更にビックリ。
初めて感じる玲奈さん演技でもあったりした。
落ち着いた雰囲気が加わったりそのなかに強い意志を持つ可憐な壊れそうなガラスの女の子もあったりと、玲奈さんキム本当に大好き。
やっぱキムは歌えて芝居が出来て、プラスアルファ出来る方じゃないと無理な難役なんだよね。
普通にうまいレベルじゃきっと、リアリティーに欠けるというか、気迫と恐怖があらわせられない、一番難しい配役であり、作品だと思う。
今回も新妻聖子さん、知念里奈さんのトリプルキャストなんだけど、きっと皆鉄板で間違いがないもんな。
前回とかに経験済みってのもあるけど、、、
ここに今流行りのネームバリューだけの人とかが来たら、多分、演劇界も終わりだよね(爆)場末だよね。
今回聖子さんverは観れないんだけど。
特に良かったのは、キンキン声が減って?落ち着きあるけど、迫力ある重厚感ある響く力強さ増す声質があったこと。
更に声量とか歌唱力の実力の伸びが凄くあって、オーラと貫禄がとてもついてて。
母性愛とか守り抜く姿勢とか最後までぶれない希望と決意が感じられたこと。
タムが存在してからは、最期までタム一番に優先思いやり行動してたところ。
前回は乙女心溢れるキムで、今回は母親になりながら闘う女性心、溢れるキム。
育さんクリスとの相性も良かったと思う。
熱さとリアル感と釣り合いが取れていて、観ていて、安心出来るコンビ。
クリスも歌えて演技も熱く力任せに勢いあるし、包容力感じるし。男らしくかっこよく、でも優しさも凄くあって。
他エンジニア市村さんはやっぱりさすがだった。
何気に初見だったんだけど、違和感なく、エンジニアらしく、うざさと(良い意味で笑)軽薄さと、執着心のバランスがよくて。
ちょっとお年っぽくも見えたけど、お芝居でなんなくカバーだし、それならキムなんて、皆年齢だいぶんオーバーだしね(笑)
けど、17、20歳あたりの女の子がやるにはまだ無理があるというか、厳しいな、あれは。
安定感かつ力を要する役だけに、絶対こなせないだろな。
ジョンの岡さんもやっぱり更にハイレベルな仕上がりで、入り込んで観れるから、素敵だった。
水色ポロシャツさりげに似合ってたし。
エレンの木村花代さんは、初で、歌唱力はまだいいんだけど、演技がどうも。
少しオバサンっぽくみえたというか、クリスと不釣り合いだった。年上姉さん感、支配してるかのような嫌らしさがあって。うわべだけキムに同情してるように見えた。実際内心は、邪魔者、私が一番よ、クリスは私の~みたいな勝ち気さが勝ってて、クリアな白さがなかった。クリスを丸め込むような、アメリカンガールらしい強い雰囲気といえば、そうだけど、苦悩するクリスを包み込む優しさをキムにも少しでも向けてあげてほしかった。
自分だけが可哀想的な、ラストとか、独りよがりっぽい自己中的な面が痛々しかった。
前回のエレンとかのシルビアさんや他の方だとその見守り心配する優しさが出てて良かったんだけど。
エレンも悲痛で、共感できたのにな。
演出なのか、木村さんの持ち味か。木村さんのお芝居のような気がする。
少し残念かな~
しかも木村さんのみの配役だし。
これこそ、何パターンキャストかで観たかった。
トゥイは前回同様良かったんだけど、更にハイトーン、ハスキーに感じたかな。
もうちょい重い声色でも良かったかも。
ジジも前回に引き続き、池谷さん。前回のジジもう一人、凄い良い方がいて、もう一度その方で観たかったんだけど、それはさておき、池谷さんジジ力強さとかっこよさと、少し弱々しい儚い雰囲気もあって良かった。
かっこよく強いだけじゃない、今にも壊れそうな、倒れそうなギリギリ感漂ってたのが、今回らしく良かった。
アンサンブルの皆さんはさすがは縁の下の力持ちさんのように、基礎、土台をしっかり固定、作ってて、更に華を添えていて、支えつつ光っていて、かっこよかった。
プリンシパルには出来ない技やテクニック、雰囲気をきちんと機能して、存在してた。
タムはトリプルで、観た回は子ども店長の弟クンの、加藤憲史朗クンだった。
まぁ、タムはそこまで演技演技する重要性なところがないから、なんとも~
多少くらいで。
レミゼのガブやリトルコゼ・エポのようではなく。
カテコでも少しお疲れかだれてて、ぐったりみたいな感じで、玲奈さんが一生懸命抱っこしたりあやしたり、教えてあげたり面倒みてあげてて、そんな玲奈さんが凄く可愛くて微笑ましくて、癒された(笑)
いくつかわからないけど、やっぱり子どもは子どもなんだな、と。正直だよね(笑)
それとも他子役ちゃんなら、必死だからきちんとお行儀よくしてたりするのかな。
ずっと気にかけ二人三脚状態の玲奈さん、素敵でした。
何度かカテコもあって、盛り上がってて、アンサンブルの方や、玲奈さん泣いてらっしゃいました。
目赤くなってたり。
それだけ過酷で壮絶壮大な大作で、プレッシャーとか不安とか心身ともにズタボロ状態だったんだろな。
これを皮切りに、来年までずっと全国各地まわるんだしね。
お芝居自体にも凄く感動して、特にキムの結末最期には号泣だったのに(何度観てもあの迫真の健気なラストは涙が止まらなくって)、カテコの玲奈さんたちの涙を観てたら、更に感動うるうるとなって。
貴重な初日観れて、良かった。
ご挨拶とか、演出家やスタッフの海外の方々もいらっしゃってて、凄くゴージャスな贅沢なカテコだった。
演出はやはり変化したところが多々あって、良くも悪くもあったけど、全くおかしくはなかったから、これはこれでいいかなぁ。
個人的には、前のが良かったシーンもあったりするんだけどね。
テーマはギリギリ感にみえた。
皆が色んな場面、色んな背景の中、色んな心情を背負いながらギリギリのところで闘ってる、生きてる、そんなキャッチコピーがみえたような感じだった。
キャパに合わせてか、コンパクトなピッタリ感あるステージで。
前回の方が良かったのは、キム登場辺りの衣装とか雰囲気、ラジオ体操のような動きのぎこちないダンスのとこ、サンアンドムーンリプライズとかの衣装とか~
今回のほうがよかったのは、オープニング、ウェディング、トゥイの死辺り、命をあげよう、私の小さな神ラスト
どちらも良かったのは、
サンアンドムーン、世界が終わる夜のように、今も信じてるわ、エレンとクリス辺りかな。
今回はよりエレン強調か、メイビー一曲追加演出されてるのよね。
だから、エレンがより強く感じたのかな。
あーあとは、知念キム×育クリスver青山かぁ。
もっと観たいけど、なんせ雪組やらが控えてるからなぁーリピはきついかなぁ。
ふと、玲奈さんが宝塚にいたら、きっと素敵だったろな、なんて空想してしまった(笑)歌えて芝居出来て、動けて、可愛くて、幅広い役柄いけて。
確かママさんが元宝塚なんだよね。
まっ今の方が色んなジャンルや大作されてるからいいんだけど。
最強ミュージカル、ミスサイゴン、最高でした。
お気をつけて。
MISS SAIGON
新演出版プレビュー終えての、初日開幕
笹本玲奈さんキム×山崎育三郎さんクリス
目黒パーシモンホールにて。
もうね、凄すぎて、圧巻過ぎて、最高の名演技作品過ぎて、究極だった。特にやはりキムが。
何度も演じてらっしゃるキム役、玲奈さん。
こなれた感は半端ないのに、キムそのものなのに、新演出版だと、新鮮さ、グレードアップさ、ハイレベルな、新しく、最高なこの上ないキム像で、本当に驚いた。
留まることなく、今までとは全然違うキムちゃん。
発声から声色から心情から動きから表情から、真新しくもキムの香りがしっかりと残ってる、まさに斬新なキム。
こんな歌い方や発声、動き出来たんだ?
と、同時に玲奈さんに更にビックリ。
初めて感じる玲奈さん演技でもあったりした。
落ち着いた雰囲気が加わったりそのなかに強い意志を持つ可憐な壊れそうなガラスの女の子もあったりと、玲奈さんキム本当に大好き。
やっぱキムは歌えて芝居が出来て、プラスアルファ出来る方じゃないと無理な難役なんだよね。
普通にうまいレベルじゃきっと、リアリティーに欠けるというか、気迫と恐怖があらわせられない、一番難しい配役であり、作品だと思う。
今回も新妻聖子さん、知念里奈さんのトリプルキャストなんだけど、きっと皆鉄板で間違いがないもんな。
前回とかに経験済みってのもあるけど、、、
ここに今流行りのネームバリューだけの人とかが来たら、多分、演劇界も終わりだよね(爆)場末だよね。
今回聖子さんverは観れないんだけど。
特に良かったのは、キンキン声が減って?落ち着きあるけど、迫力ある重厚感ある響く力強さ増す声質があったこと。
更に声量とか歌唱力の実力の伸びが凄くあって、オーラと貫禄がとてもついてて。
母性愛とか守り抜く姿勢とか最後までぶれない希望と決意が感じられたこと。
タムが存在してからは、最期までタム一番に優先思いやり行動してたところ。
前回は乙女心溢れるキムで、今回は母親になりながら闘う女性心、溢れるキム。
育さんクリスとの相性も良かったと思う。
熱さとリアル感と釣り合いが取れていて、観ていて、安心出来るコンビ。
クリスも歌えて演技も熱く力任せに勢いあるし、包容力感じるし。男らしくかっこよく、でも優しさも凄くあって。
他エンジニア市村さんはやっぱりさすがだった。
何気に初見だったんだけど、違和感なく、エンジニアらしく、うざさと(良い意味で笑)軽薄さと、執着心のバランスがよくて。
ちょっとお年っぽくも見えたけど、お芝居でなんなくカバーだし、それならキムなんて、皆年齢だいぶんオーバーだしね(笑)
けど、17、20歳あたりの女の子がやるにはまだ無理があるというか、厳しいな、あれは。
安定感かつ力を要する役だけに、絶対こなせないだろな。
ジョンの岡さんもやっぱり更にハイレベルな仕上がりで、入り込んで観れるから、素敵だった。
水色ポロシャツさりげに似合ってたし。
エレンの木村花代さんは、初で、歌唱力はまだいいんだけど、演技がどうも。
少しオバサンっぽくみえたというか、クリスと不釣り合いだった。年上姉さん感、支配してるかのような嫌らしさがあって。うわべだけキムに同情してるように見えた。実際内心は、邪魔者、私が一番よ、クリスは私の~みたいな勝ち気さが勝ってて、クリアな白さがなかった。クリスを丸め込むような、アメリカンガールらしい強い雰囲気といえば、そうだけど、苦悩するクリスを包み込む優しさをキムにも少しでも向けてあげてほしかった。
自分だけが可哀想的な、ラストとか、独りよがりっぽい自己中的な面が痛々しかった。
前回のエレンとかのシルビアさんや他の方だとその見守り心配する優しさが出てて良かったんだけど。
エレンも悲痛で、共感できたのにな。
演出なのか、木村さんの持ち味か。木村さんのお芝居のような気がする。
少し残念かな~
しかも木村さんのみの配役だし。
これこそ、何パターンキャストかで観たかった。
トゥイは前回同様良かったんだけど、更にハイトーン、ハスキーに感じたかな。
もうちょい重い声色でも良かったかも。
ジジも前回に引き続き、池谷さん。前回のジジもう一人、凄い良い方がいて、もう一度その方で観たかったんだけど、それはさておき、池谷さんジジ力強さとかっこよさと、少し弱々しい儚い雰囲気もあって良かった。
かっこよく強いだけじゃない、今にも壊れそうな、倒れそうなギリギリ感漂ってたのが、今回らしく良かった。
アンサンブルの皆さんはさすがは縁の下の力持ちさんのように、基礎、土台をしっかり固定、作ってて、更に華を添えていて、支えつつ光っていて、かっこよかった。
プリンシパルには出来ない技やテクニック、雰囲気をきちんと機能して、存在してた。
タムはトリプルで、観た回は子ども店長の弟クンの、加藤憲史朗クンだった。
まぁ、タムはそこまで演技演技する重要性なところがないから、なんとも~
多少くらいで。
レミゼのガブやリトルコゼ・エポのようではなく。
カテコでも少しお疲れかだれてて、ぐったりみたいな感じで、玲奈さんが一生懸命抱っこしたりあやしたり、教えてあげたり面倒みてあげてて、そんな玲奈さんが凄く可愛くて微笑ましくて、癒された(笑)
いくつかわからないけど、やっぱり子どもは子どもなんだな、と。正直だよね(笑)
それとも他子役ちゃんなら、必死だからきちんとお行儀よくしてたりするのかな。
ずっと気にかけ二人三脚状態の玲奈さん、素敵でした。
何度かカテコもあって、盛り上がってて、アンサンブルの方や、玲奈さん泣いてらっしゃいました。
目赤くなってたり。
それだけ過酷で壮絶壮大な大作で、プレッシャーとか不安とか心身ともにズタボロ状態だったんだろな。
これを皮切りに、来年までずっと全国各地まわるんだしね。
お芝居自体にも凄く感動して、特にキムの結末最期には号泣だったのに(何度観てもあの迫真の健気なラストは涙が止まらなくって)、カテコの玲奈さんたちの涙を観てたら、更に感動うるうるとなって。
貴重な初日観れて、良かった。
ご挨拶とか、演出家やスタッフの海外の方々もいらっしゃってて、凄くゴージャスな贅沢なカテコだった。
演出はやはり変化したところが多々あって、良くも悪くもあったけど、全くおかしくはなかったから、これはこれでいいかなぁ。
個人的には、前のが良かったシーンもあったりするんだけどね。
テーマはギリギリ感にみえた。
皆が色んな場面、色んな背景の中、色んな心情を背負いながらギリギリのところで闘ってる、生きてる、そんなキャッチコピーがみえたような感じだった。
キャパに合わせてか、コンパクトなピッタリ感あるステージで。
前回の方が良かったのは、キム登場辺りの衣装とか雰囲気、ラジオ体操のような動きのぎこちないダンスのとこ、サンアンドムーンリプライズとかの衣装とか~
今回のほうがよかったのは、オープニング、ウェディング、トゥイの死辺り、命をあげよう、私の小さな神ラスト
どちらも良かったのは、
サンアンドムーン、世界が終わる夜のように、今も信じてるわ、エレンとクリス辺りかな。
今回はよりエレン強調か、メイビー一曲追加演出されてるのよね。
だから、エレンがより強く感じたのかな。
あーあとは、知念キム×育クリスver青山かぁ。
もっと観たいけど、なんせ雪組やらが控えてるからなぁーリピはきついかなぁ。
ふと、玲奈さんが宝塚にいたら、きっと素敵だったろな、なんて空想してしまった(笑)歌えて芝居出来て、動けて、可愛くて、幅広い役柄いけて。
確かママさんが元宝塚なんだよね。
まっ今の方が色んなジャンルや大作されてるからいいんだけど。
最強ミュージカル、ミスサイゴン、最高でした。
SunnyMonday
今日は、穏やかな爽やかな快晴な月曜日ですなぁ♪
貴重な引きこもり日だけど(笑)、晴れてた方がやっぱいいね
今日は朝起きて、賃貸契約更新の手続き書類作成したり(もうじき満期なのね笑)、御手紙を書いたり、お部屋軽く片付けたり、洗濯したり、と、今だらだら~
で、毎度のブログ更新、CD聞いたりDVD観たりする過ごし方かな
(多分笑)
と、更新ネタ、今日もいくつかあるよー
★ミスサイゴン観劇
★フットルースやっと映画版予習OK
★今月観劇予定と、今後の連続観劇予定にしてしまった件、、、
長くなるから、まずは簡単に書ける、今月観劇予定と今後の連続観劇予定にしてしまった件をば。
まずは、今月は少し多めかね
ミスサイゴン
玲奈さん×育さんver
目黒パーシモンホールにて観てきたでしょ~
あとは、次(日)いよいよ、義経秘伝MOON SAGA を赤坂ACTにて~初日だっけ?
GACKTさん太一クン大和悠河さんら出演の、河原さん演出のね
追加とか出来てたから面白いのかなぁ??
妙な組み合わせ、化学反応が観られるのかと、めためた興味深い反面、ちょっと心配、、、(笑)
アンサンブルとかで誰か知ってる役者さんとか出ないかなぁーと後ろにも期待してみたり~
それから、20日~23日まで帰省するんだけど~
実家は寝泊まり風呂飯だけの用事で(笑)、メインは勿論毎度お馴染み、観劇と美容室
髪は少し飽きて、伸びてきたから、少し伸ばす方向にしよっかな~
で、観劇は、
新幹線で早朝出発
20日 フットルース
I'M FREE ver
21日 美容室と用事多分…
22日 双曲線上のカルテ、ロミオとジュリエット明日海さんverの、2作品梯子して観劇
23日 フットルース千秋楽HERO ver
そのまま新幹線で帰京っていう結構なハード日程かも
ってか、全部宝塚物とかどんなけなんだろね(笑)我ながらウケる(笑)
フットルースは梅田芸術劇場だから、移動間違えないようにちゃんといかなきゃだよね
まっそのまま新大阪から行きも帰りも直行近いから都合良いんだけど
梯子はちょい危険だよね
寝ないように、遅れないように、時間配分とか集中力とかきちんともって挑まないとね
そんな感じで、今月は6回かぁ~
来月は、くじけまみれとロミジュリ龍さんver初日とヘドウィグ~で、3、4回だったかな~
んで、9月は、ミスサイゴン青山劇場知念さん×育さんver、太一クン特別公演日本橋、ロミジュリ龍さんver前楽
で、今んとこ3回~
10月~12月は多分、凄まじい回数になる見通し
すでにチケとってある海外ver来日ロミジュリはあるし、なんせ、雪組さん、ラスト公演のJIN仁/GOLD SPARK!が控えてるからなぁ~桂さん美海さん退団だし、他もどうなるかわかんないんだよね
あと、そのまえに、宙組さんの銀河英雄伝説も観たい~
これも新トップ御披露目公演なんだよね
(興味ないけど笑)
凰稀かなめさんと実咲凜音さんだっけ。
それよりも異動したての緒月遠麻さんとやっぱり、凛城きらさんが気になるから
ってか、9月始めは天国なのかある意味地獄なのかわからない(笑)
というのも、適当に日程チョイスして観劇予定入れてチケとってったらね、、、なんと、1週間の間に、3回観劇するハメに、、、
ってことは、1週間の半分は観劇(・・?
2日に一回は観劇、、、(?_?)
前代未聞事態かも(爆)
やりすぎたかも~(時すでに遅し笑)
今からこれとか大丈夫かなぁ、ちと心配(自業自得笑)
全部演目異なるし、、、
怖くて楽しいやつ、最高傑作、毎度お馴染みのやつみたいな~
まぁ、逆に、最悪ダブルブッキングとかならなくてよかった
ちゃんと手帳とにらめっこしないとだめだな~
感覚頼りにいくとまずいね
と、さぁて、次にミスサイゴンとフットルースについて、書きますかな
貴重な引きこもり日だけど(笑)、晴れてた方がやっぱいいね

今日は朝起きて、賃貸契約更新の手続き書類作成したり(もうじき満期なのね笑)、御手紙を書いたり、お部屋軽く片付けたり、洗濯したり、と、今だらだら~

で、毎度のブログ更新、CD聞いたりDVD観たりする過ごし方かな
(多分笑)と、更新ネタ、今日もいくつかあるよー
★ミスサイゴン観劇
★フットルースやっと映画版予習OK
★今月観劇予定と、今後の連続観劇予定にしてしまった件、、、
長くなるから、まずは簡単に書ける、今月観劇予定と今後の連続観劇予定にしてしまった件をば。
まずは、今月は少し多めかね

ミスサイゴン
玲奈さん×育さんver
目黒パーシモンホールにて観てきたでしょ~
あとは、次(日)いよいよ、義経秘伝MOON SAGA を赤坂ACTにて~初日だっけ?
GACKTさん太一クン大和悠河さんら出演の、河原さん演出のね

追加とか出来てたから面白いのかなぁ??
妙な組み合わせ、化学反応が観られるのかと、めためた興味深い反面、ちょっと心配、、、(笑)
アンサンブルとかで誰か知ってる役者さんとか出ないかなぁーと後ろにも期待してみたり~
それから、20日~23日まで帰省するんだけど~
実家は寝泊まり風呂飯だけの用事で(笑)、メインは勿論毎度お馴染み、観劇と美容室

髪は少し飽きて、伸びてきたから、少し伸ばす方向にしよっかな~

で、観劇は、
新幹線で早朝出発

20日 フットルース
I'M FREE ver
21日 美容室と用事多分…
22日 双曲線上のカルテ、ロミオとジュリエット明日海さんverの、2作品梯子して観劇
23日 フットルース千秋楽HERO ver
そのまま新幹線で帰京っていう結構なハード日程かも

ってか、全部宝塚物とかどんなけなんだろね(笑)我ながらウケる(笑)
フットルースは梅田芸術劇場だから、移動間違えないようにちゃんといかなきゃだよね

まっそのまま新大阪から行きも帰りも直行近いから都合良いんだけど

梯子はちょい危険だよね

寝ないように、遅れないように、時間配分とか集中力とかきちんともって挑まないとね

そんな感じで、今月は6回かぁ~
来月は、くじけまみれとロミジュリ龍さんver初日とヘドウィグ~で、3、4回だったかな~
んで、9月は、ミスサイゴン青山劇場知念さん×育さんver、太一クン特別公演日本橋、ロミジュリ龍さんver前楽
で、今んとこ3回~
10月~12月は多分、凄まじい回数になる見通し

すでにチケとってある海外ver来日ロミジュリはあるし、なんせ、雪組さん、ラスト公演のJIN仁/GOLD SPARK!が控えてるからなぁ~桂さん美海さん退団だし、他もどうなるかわかんないんだよね

あと、そのまえに、宙組さんの銀河英雄伝説も観たい~
これも新トップ御披露目公演なんだよね
(興味ないけど笑)凰稀かなめさんと実咲凜音さんだっけ。
それよりも異動したての緒月遠麻さんとやっぱり、凛城きらさんが気になるから

ってか、9月始めは天国なのかある意味地獄なのかわからない(笑)
というのも、適当に日程チョイスして観劇予定入れてチケとってったらね、、、なんと、1週間の間に、3回観劇するハメに、、、
ってことは、1週間の半分は観劇(・・?
2日に一回は観劇、、、(?_?)
前代未聞事態かも(爆)
やりすぎたかも~(時すでに遅し笑)
今からこれとか大丈夫かなぁ、ちと心配(自業自得笑)
全部演目異なるし、、、
怖くて楽しいやつ、最高傑作、毎度お馴染みのやつみたいな~
まぁ、逆に、最悪ダブルブッキングとかならなくてよかった

ちゃんと手帳とにらめっこしないとだめだな~
感覚頼りにいくとまずいね

と、さぁて、次にミスサイゴンとフットルースについて、書きますかな
