シンオウダービー。
前回の日記で「もう出れない」とか書いたがありゃ嘘だった。
もう2戦だけ、何とか時間内に間に合いました。w

最終的な結果が、12戦8勝4敗。
今回は1勝1敗。そして2試合とも日本人だった。
うーん。初戦の時も前大会の時もそうだったけど、どっちかというと日本人は朝方のほうが多い…のか?w


さておき、今回は非常に白熱したというかワクワクしたというか、とにかく楽しい2試合だった。w
因みに、ガブキッスの出番はなし。ってかマンムー以外は今大会で初めて戦ったポケモンばかり。2試合とも共通してマリルリが入っていた。

まず負けた試合。自分より100近くレートが違う方との対戦。
いきなりマンムー!
なるほど、ようやく理解した。自分の手持ちだとマンムーを呼び寄せやすいのか。w
そして見事なまでに完敗だった。(無理だと悟って降参
いやはや感服、感服!非常に良い試合だった!

次に勝った試合。
2対1の状況まで追い込み、(ちょい余裕で勝てるかな?)っと思ったのに、何度かうっかり”まもる”を使い忘れたおかげでピンチになってしまった戦い。w
勝因は珍しく早めに使った毒々。効いたよね、早めの猛毒(オイ
…正直、自分のうっかり癖でヤバい状況になったり良い状況になったりした試合。w


まあアレだ。
負けたのは悔しい事は悔しいんだが、どちらの試合もそれ以上に非常に白熱した非常に楽しく、そしてこれまた非常に素晴らしい戦いだった。(^_^)

とにかく
「ありがとう!良い試合でした!」
っと書いておく。



うーん…
満足だ。(某カレラ殿風にw




因みに、自分が使ったパーティは…

イメージ 1

↑こんな感じ。

おい、シンオウダービーなのにシンオウ出身ポケモンが居ないぞ!w

うん、まあ…
前回のジョウトオープン向けに用意した(友人から譲り受けた)ポケモン(ライコウ、モルフォン
+
国際固定孵化で孵った個体(バクーダ
+
国際孵化の副産物
…で構成された、実はテキトーすぎるパーティですからね。(ーー;)

しかもシンオウダービー向けに用意したのはキノガッサのみ。
そのキノガッサの活躍は、出てはいけない試合に間違って選出されたり、ソッコーで片付けられたり…
物理アタッカーが居ない!と急いで育てて、他の子よりも(比較的に)頑張って本気で調整したってのに、これが全く活躍していない。orz

逆に完全に雑調整なサーナイトと、ちょい雑調整なバクーダ、あとやっぱり雑調整なラプラスが大活躍してくれたという。w
…まあ、みんな雑すぎて物理技を入れる余裕がなくなった結果がキノガッサ君なんだが…w

イメージ 2

↑本当は別のを光らせる予定だったのに、自分のうっかり癖が原因で彼が産まれたという誕生秘話があったりする。(^_^;)
確かB20だったはず。努力値はBを気持ち多めに振ったってのだけ覚えてる。w
今大会は「ガブリアス多そうだし出番は無いか」と思っていたが、何となくメガ枠に、と孵して育ててたサーナイトの存在を思い出してやっぱり採用してみた。その結果、バクサナの迷コンビ誕生!
…バクーダにまたがったサーナイト。少し西遊記っぽい感じがする。ゴウカザルとエンブオー、あとはルンパッパ辺りで完璧か。(´∀`;)


因みに、モルフォンは今大会では出番がなかった模様。前大会ではカイリューとバンギラス相手に大活躍だったが、ガブリアス相手には微妙な感じがしたので。
これまた因みに、この子と自分には奇妙な縁があったりする。…が、これ以上は長文になりすぎるので、その話しはまた別の機会に書き綴ろうかと。w

最後にライコウ。
モルフォンと同じく友人から譲り受けた個体。
一応零度スイクン対策に、いわゆるノイコウと呼ばれている型を真似してみた。型の考案者様に感謝を。m(__)m
調整はジョウトオープンの時にしたまんま。そのままでも十二分に強いですからね。w
基本的には、不利な状況で最後に出して粘る感じ。前大会はこの子のおかげで強引に勝てた試合が多数。w
ただ、未だに初手にどの技を出せば良いのか。そこがイマイチわからない。多分、半分くらいの力しか引き出せてない。
た、宝の持ち腐れ感が…(ーー;)


まあ負け試合のバトルビデオを参考にして練習するとして。
今はアレだ。
シンオウダービーでもうひと勝負しようと頑張ったから、すんごい疲れた。眠い。なのに何を長文書いてんだ、自分よ。w


えーっと。
間違いを確認しないで投稿するから、多分いつも以上に読み難い文になってるが、まあいいや。(´ω`;)