The New Wave Jazz Orchestraのブログ -6ページ目

The New Wave Jazz Orchestraのブログ

大阪大学THE NEW WAVE JAZZ ORCHESTRA2026です。
ライブ情報やライブレポートを中心に更新していきます!よろしくお願いします〜〜\(^o^)/

ふふ



こんにちは!




はじめまして!




ありもとりくです!






にっこーり





本当はエイプリルフールネタ的なのをできればと

思ってましたが、







4/1に投稿できないと独断したため

普通に自己紹介します✌︎






にしてもブログ紹介はもう4回目、、






わたくしは何を書けば良いのでしょう、、?
















昨年度おもひでコーナー



わたくし有本理玖(ありもとりく)

3回生からNWに乗らしていただき、

ありがたいことに沢山素晴らしい経験をさせて

いただきました





初めての外部本番がなんと万博記念公園でしたね

後ろの変な奴が僕の真似をしてきて困惑しました汗






ここは猪名川ですね

川に落ちそうになっているのではなく

川にいる魚を威嚇して僕という存在を示しています





山野本番前に撮った一枚

一緒に写ってるばっさーは今年リードペット

してくれますよ、最高ですやん







金沢遠征で食べた海鮮

はまぐりがジューシーで頬が溶けました

わたくしの貯金も一緒に溶けましたね







たくさん本番があったね






スーツ本番緊張したね







一応自己紹介もしないと汗汗

アイスが大好きです

メンバーで最後に沖縄遠征?旅行?しました

沖縄に住みたい




とまあもっとあるんですが、

とても素敵な体験をさせていただきました




ほんでほんで、今年も早速おもひで

更新しております





​始動したよ〜





春合宿でトランペット隊で撮りました

左から

江口多聞さん(OBさん)

西村昌也(2nd Tp)

太田翼(1st Tp)

足立和志さん(OBさん)

ME(3rd Tp)

本多彩紗子(4th Tp)





わたくし以外の3人の自己紹介ブログも

楽しみですな



え、自分自己紹介全然してへんやんって?




もうね、直接会いに来てください

仲良くおしゃべりしましょう



おしゃべりが苦手な人は

有本理玖でググりましょう




話が逸れましたね




なんとトランペットパートは

わたくし以外2回生、若いですね



負けてられません




3人よりも若々しく、ぴちぴちの4回生として

今年度は頑張らせていただきます







一応真面目な個人的目標も言いますと、トランペットを初めてもう3年が経ちそして4年目に入るわけですが、技術が追いつかずどうしてもこれまで伝えきれなかった「私の音楽」を表現できればなと思います

簡単に言えば、お客さんを感動させられるプレイヤーになることですな

たくさん練習して挑みます






それでは、ばいばーい✌︎





次回


悪魔の実の能力者

現代の異能

無敵のスタンド使い

脱獄王

ホグワーツ主席卒業

鬼の副長

バスケの神様

錬金術師

大型巨人

1000年に1人の天才

プロ野球選手

ギネス世界記録保持者

FBI長官













これら全ての二つ名がただ似合う男です

どうぞ〜






こんにちは!


大阪大学The New Wave Jazz Orchestra 2026のコンサートマスターを務めさせていただきます、Tbの鈴木魁と申します。



今年もこちらのアメブロで自己紹介やら宣伝やらレポやらactiveに発信していきますので何卒よろしくお願いします!

以下各SNSでも随時ライブ情報など更新していますので是非お見逃しないようお願いします!


公式Instagram


公式X


Facebookもやってます







さて、NW2026は多くの縁に恵まれましてなんとメンバー揃い踏みでの始動ができました‼️



2/13は結成記念日💍

NWお馴染み写真体形ですね。見知った顔、懐かしい顔もチラホラ、?




各々キメ顔をしてくれています。コンマスのわたくし鈴木魁とバンドミストレス西川結菜がcolorfulfreshな面々を率いている構図となっております。

山頂の人、デカすぎ💦







ほな、NW2026のイカしたメンバーを紹介していくで!(エセ)



・Saxophones

As 西川結菜(大阪大学工学部3回生、バンドミストレス)

As 古澤大翔(大阪音楽大学音楽学部1回生)

Ts 藤原綾音(大阪大学工学部3回生)

Ts 澤井凜(大阪公立大学現代システム科学域4回生)

Bs 山口蓮(大阪大学基礎工学部2回生)


・Trumpets

太田翼(大阪大学人間科学部2回生)

西村昌也(森ノ宮医療大学医療技術学部2回生、MC)

有本理玖(大阪大学歯学部4回生)

本多彩紗子(大阪大学医学部2回生)


・Trombones

鈴木魁(大阪大学外国語学部3回生、コンサートマスター)

弘長万有(大阪大学法学部2回生)

吉弘幸司(関西学院大学法学部3回生)

齊藤小春(大阪大学外国語学部3回生)


・Rhythms

Pf 恒廣圭汰(大阪大学法学部2回生)

Ba 廣辻柑介(大阪大学文学部3回生)

Gt 長津颯馬(大阪大学基礎工学部3回生)

Dr 松本実典(大阪大学外国語学部3回生)



以上17名でNW2026のサウンドをつくっていきます!







さて、NW2026では「楽しさ」を一つ大きな指針として置いております。

観客の皆様を楽しませること、それには演者自身が楽しむことが極めて大切だと僕は思います。


ただ一概に楽しさといっても、伝統あるMCの愉快さであったり、ベイシー楽団の曲特有のワクワク感であったり、ビッグバンドならではのバンドの一体感であったり、様々ありますね。


これらの楽しさをメンバーひとりひとりが享受して、観客の皆様と共有できるバンドでありたいなと思っています。



またコンサートマスターとしてバンドを引っ張りながらも、NW2026を構成する1メンバーとしてメンバーひとりひとりと常に対話し意見交換をしてお互いにbrush upしていきたいと思います。






だいぶアバウトでspiritualなお話になってしまいましたが、NW2026のつくりだすエンタメを是非一緒にお楽しみいただければと思います!


それでは改めまして、NW2026をどうぞよろしくお願いいたします!



こんにちは

NW2025コンサートマスターを務めております寺野良佑です。


今回のブログは前回のNW2025ラストライブレポ前編の続きとなっております。


それでは早速参りましょう。




3rd Set


  1. Sixteen Men Swingin' 👨


ヤマノでも1曲目に演奏した曲で、ラスライでは3rd Setの1曲目として満を持しての登場。

この曲もとても難しい曲ですね。

特に後半部分に関してはヤマノ前に死ぬほど合奏で詰めたことを鮮明に覚えています。

ただ、めっちゃかっこいい曲ですよね



激アツソリスト3人の決めポーズです。かっこいい



  2.  T.V. Time 📺


またまた登場Tp岡本のソロから始まるのが特徴のこの曲。

ソリストはTpからもう1人、梶田もハーマンミュートでのソロを披露してくれました。

やっぱりミュートを使ってのソロは渋くて良いですよね。

実はこの曲Tuttiのリードペットも音域的にかなりキツくて、ソリストもTpのみなのでTpの負荷が大きい曲ですね🎺



Tp梶田のハーマンソロの様子。かっこいい😎

そういやトロンボーンのハーマンミュートってあんまみないですよね。はい。



 3. A Night at El Morocco 🇲🇦


この曲は本当にイカした曲ですね。

個人的にベイシーの中でも5本の指に入るくらい好きな曲ですし、そう思う人も多いのではないでしょうか。

El Moroccoというのはナイトクラブの名前らしくて、そこで演奏された曲としてこの名前で呼ばれているらしいですカッコよすぎ。

オシャレな曲ですほんとに

  


 4. Summer frost ☀️


この曲も個人的にとても思い入れ深い曲ですね。

色々あってこの曲は死ぬほど音源を聞き込みましたね。

ベイシーの曲の中でも少し変わった曲で、独特でどこか切ない雰囲気がとてもシブイ曲ですね。

ラスライ特別仕様で冒頭にGt長津のソロがあり、良い味を出してくれていました🎸




  5. Makin' Whoopee! 


ヤマノで2曲目に演奏した曲。

私のSpotifyの2025まとめではこの曲のLive at Sandsのテイクが堂々の1位でしたね。

この曲の思い出を語りだすと止まらなくなってしまうレベルで思い入れしかない曲ですね。

この曲をNW25でフィーチャーさせて頂けたことに本当に感謝しかありません。




 6. Why not 👍

ラスライ最後の曲は前期からセトリの最後の曲としてよく演奏してきたこの曲。

楽しい曲ですよね。

ソリストも各管楽器から1人ずつ出てきてそれもまた楽しい。

楽しい一方で個人的には最後の曲、お別れというか、バイバイ!みたいなイメージがなんかあるので最後の曲にしましたね。



その後ありがたいことにアンコールを頂きました!



〜Encore〜


 Little Pony 🐎


ヤマノで3曲目に演奏した曲で、BPMは脅威の300で演奏しました。

ラスライでもTs井上の爆速ソロが炸裂しましたね。

ヤマノでは叶わなかったフリップも炸裂していて、無事成仏できてよかったです。

ラスライではヤマノのステージでの演出をそのままでお届けし、曲の冒頭で100BANホールに馬が駆け回っていましたね。



またまたかましてくれました井上ですね。

長津のギターを舐めようとしないでください。






そして次年度コンサートマスターの発表がありました。



伝統の赤法被を受け継ぐ場面ですね。

エモい。



April in Paris 🌸


NWといえばやっぱりこの曲です。

Tb、Tpソロはラスライ特別バージョンになっていました。

NWで何度も演奏してきた曲だからこそ、最後の演奏となると心にくるものがありましたね。




One O'clock jump 🕐


やっぱりNWの本当の最後といえばこの曲です。

ラスライ仕様で次期コンマスの鈴木魁がソロを披露してくれました。

自分がこの曲でソロをしたのも一年前と考えると、この1年長かったような短かったような複雑な感情になりますね。

この曲を吹いている時に、本当に最後なんだな、という気持ちになったことを鮮明に覚えていますね。

(ほんとうは全然ラストのライブではなかったですが😗)



これにて終演!!!



ここまで長々とラストライブレポにお付き合い頂きありがとうございました。


気付けばコンマスであった私の個人的な感想が多いレポになってしまって申し訳ないです😓

最後にもう少しだけ自分語りをさせてください。




コンサートマスターである身からすると、やはり1つのバンドを作り上げていくということは非常に大きな責任感を伴うものです。

バンドのリーダーを務める者として良くないかもしれないですが、自分自身ずっとNW2025というバンドを引っ張っていく自信があまりありませんでした。

メンバー全員が楽しめるバンドになっているのか、結成当初自分が理想として掲げていたバンドとバンドの現状とを比べてどうなのか、などの問いが自分の中にずっとありました。


そんな中、ラストライブでは特に2nd Setで自分も含めたメンバーの多くが涙を流していたり、ライブ後にNW2025が楽しかったと多くのメンバーに言ってもらえたことで、ようやく自分の中にあった問いに1つの答えが生まれた気がしました。


NW2025の完結とともに自分の中での様々な感情にも終止符が打たれたように感じました。


完結というよりか僕の中では完成という言葉の方が近いかもしれませんね。


個人的には、この1年間で行ってきた様々な本番の1つ1つがピースのようになっており、ライトライブという最後のピースが揃うことでようやくNW2025が完全体となり、同時に自分の中の感情もようやく解決、そして完成したというイメージです。

(何を言ってるんでしょうかねほんとうに)




そういった意味でラストライブは1つのバンドが完結そして完成する、またそれだけではなく、それ以外の目には見えないものも含めた様々なものが、それぞれのメンバーの中で完結そして完成し、同時に新たに何かが始まる機会でもあったのかなと僕は思います。



長々とした意味のわからない話すぎて自分でもびっくりしたのでこの辺りにしておきましょう🤔











改めまして、NW2025が終わって時間が経ちましたし、NW2026は既に活動を開始しておりますが、NW2025が1年間活動することができたのは様々な場面で支えてくださった皆様のお力添えがあったおかげです。心から感謝申し上げます。



これにてNW2025は本当に完結しましたが、NWはこの先も続いていき、先にも述べた通りNW2026は既に活動を開始しております。

これからもNWのことを応援していただけるとありがたい限りです。よろしくお願いいたします。














ラスライから随分時間が経ちましたが、こうやって実際に字に起こしてみるとより強く終わりを実感するものですね。さみし。

そんなこと言っててもどうしようもないから前を向いて頑張っていきます😌





それではまたどこかで





ほな、ごきげんようー👋









大阪大学The New Wave Jazz Orchestra 2025

コンサートマスター 寺野良佑



こんにちは。

NW2025コンサートマスターを務めておりました寺野です。  




本ブログでは昨年12月28日に行われましたNW2025ラストライブレポをして参りたいと思います。


いつの話って感じですが、温かい目で見守ってください。  


また、ラストライブ時の演奏写真がなかなか集まらなかったため写真少なめですがどうかご容赦くださいませ、、! 



 セトリ紙です 



 MC長津くんが作ってくれました。

僕はかまちょなので、こんなふうに顔を使ってくれたりすると喜びます。

長津くんはやっぱり僕のことをわかっていますね。

 




1st Set


  1.Hittin'12 ⚾️


前期ではセトリの最後の曲としてよく演奏していたこの曲。ラスライではド頭で演奏しました。頼れるリードボーン鈴木洸くんが開始早々ぶちかましてくれ、会場は一気に盛り上がりました。




かっこええ写真やで


 2. Meetin' Time 🗣️


2曲目は後期曲であるこの曲。Tbのプランジャーを使ったテーマが意外と難しいんですよね。プランジャーだからこそ良い味が出ますよね。Tpソロもプランジャーを使っており渋い曲ですよね。 


 3. The Queen Bee   👑🐝


思い入れ深い曲です。シンプル良い曲ですよね。練習曲としてももってこいの曲です。Queen Beeは支配者という意味だと大先生から教わった記憶があります。 


 4.  Scoot 💕

可愛い曲ですよね❤︎

こんな感じの可愛く軽い雰囲気の持ち曲が他にないため、この曲のノリを出すのに苦労した記憶があります。特にTp隊はめちゃ苦戦してました

可愛く見えて手強い曲です🎺




言い忘れていましたが、1st Setはこのようにスーツを着ての登場になりました👔






一体どこのバンドなのやら




100BANでスーツを着て演奏する姿を見てNWだとわかる人はいないのではないでしょうか。 



 5.  Li'l Darlin' 👩‍❤️‍👨


1番難しい曲です。やはりこういったバラードナンバーが1番難しいですね

しかしながら、NW25のSnooky Youngこと


𝒀𝒐𝒔𝒉𝒊𝒕𝒂𝒌𝒂 𝑶𝒌𝒂𝒎𝒐𝒕𝒐のソロが光ります。









               
     𝓝𝓲𝓬𝓮 𝓢𝓮𝔁𝔂 𝓢𝓸𝓵𝓸











 6.  A little tempo please   🏃💨  😥


1st Set最後はこの曲

後期ではセトリの最後の曲として何度も演奏しました。

長尺トロンボーンソロをかましたのは鈴木魁

一年でとても上達していて先輩として嬉しい限りですよほんとうに。




緊張してるね。

そんなキミもカワイイよ。



1st Set おしまい!






2nd Set はじまり!



 1.  Swing Shift 💃


オープナーにうってつけのこの曲ですね

NW25の中でもトップクラスに多く演奏した曲ですね

NW25を代表する曲ですね。すき。







ここでようやく本来の姿を現しましたNW




やっぱNWはこうでなくっちゃですよね




本当の話、冗談抜きでやっぱり法被を着ると着ないとでは本番をやる上での気分が変わりますね。


どっちが良いとか悪いとかではないけど。


スーツで演奏してみて改めて感じましたね。





   2. Things ain't what they used to be 👴


この曲も前期から何度も演奏している曲ですね。

今回はラスライ仕様として、Tb鈴木洸と寺野でバトルソロをさせて頂きました。




ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、NWのラスライでは毎年メンバー同士でお手紙を書き合うという文化があるんですよね。



実はこの曲の前のお手紙コーナーでは私寺野が鈴木洸に手紙を書かせて頂きました。



こんな風に近い距離で向き合ったりしてみて、いつも通りの調子でふざけ合って、2人で周囲の笑いを掻っ攫っていました。



ですが、僕の手紙の内容が感動的過ぎたせいか、手紙を読み終わる頃には感動ムードが漂っていましたね。



 



ちょっと本気出し過ぎちゃいましたね😗







まあそんな思春期ばりのキモ強がりは冗談で、


僕もウルッと来てしまいその後のバトルソロをする際の気持ちの切り替えが大変だったことが印象深いです。












こういうのもラスライならではで、とても素敵ですよね。









気を取り直して次の曲! 


 3.   Broadway 🎶


前期からやっている曲、ですがSwing感を揃えるのがむずかしい!

簡単そうに聞こえる曲ほど難しいですよね 

人生の本質をついていますJazzって深いですね 



 4.  What kind of fool am I ? 💔 


NW25のバンドマスターでありながらリードペッターも務める岡本をフィーチャーしたバラードナンバー

本来はAsがソロを吹くこの曲ですがTpで見事に吹きこなします。



本当に写真がなくてごめんなさいふざけてるわけちゃうんです演奏中のとかがマジなくて









        𝓝𝓲𝓬𝓮 𝓢𝓮𝔁𝔂 𝓢𝓸𝓵𝓸










      5. Bundle O' Funk 🦸🏻‍♂️


NW2025唯一のFunkナンバー

ラスライ仕様のTp太田くんと有本くんのバトルソロは会場を大きく沸かせていました。




ちゃうだからほんまにふざけてるんじゃなくてまじでこれしか写真がないんすよ



ファンクもやっぱりかっこええですね

すき😘



  6. Here's that rainy day ☔️


NW25の2nd Tenor Saxであり、第56回YBBJC優秀ソリストである井上優平をフィーチャーしたバラードナンバー

個人的にこの曲めちゃ好きなんで、最高のソリスト、バンドで演奏できたことがとても嬉しかったです。




僕だけでなく、井上くんも嬉しそうですね

よかったよかった。



  7. Dinner with friends  👱‍♂️🍙👩‍🦰


この曲もほんまに難しい

この曲は簡単そうに見えて実はむずい、とかじゃなくて、難しそうに見えて順に難しいというシンプルむずい曲です。


この曲ではラスライ仕様でDrの松本くんが5分にも及ぶ超絶ドラムソロを見せてくれました。


Sonny Payne ばりのスティック投げも繰り広げ、会場は大盛り上がりでした!




長尺ソロをやりきった松本くんもこの表情




2nd Setおわり!

後編へつづく!










2月も気づけば後半戦ということで
2026年に入ってから
もうそんなに経ってしまったのかと
思い知らされる日々でございますが
皆様元気にお過ごしでしょうか







なんて言うとります
こんにちは
太田OTA翼です









わたくしからはこちらのライブ⬇️














じゃなくて













じゃなくて










これですね。
OTG plays Al Grey 2026 in KOBE
のレポートをさせていただきます💪



このライブは
Count Basie楽団を代表する
Trombone Playerの AI Grayの生誕100周年を
記念したライブでして

我々New Waveの他に
関東圏で活躍されているEpiceさんや
阪大NWのOBを主として結成されている
Atomic Jazz Orchestraさん
も出演されました。



NW2025は
年末にラストライブを行ったんですけどね
それも
One More Time
で許容できてしまう


ベイシーの懐の深さには感謝しかありません







言うとりますが






はい
セットリスト
ドカン⬇️


1.Swing Shift
Solo Pf.中西碧 Tp.有本理玖 Ts.藤原綾音

2. T.V. Time
Solo Tp.岡本祥孝

3. A Little Tempo Please
Solo Tb.鈴木魁

4. I Needs To Be Bee'd With
Solo Tb.檜垣"Magnum"真一郎

5. Makin' Whoopee 
Solo Tb.大田垣"OTG"正信

6. Little Pony
Solo Ts.井上優平

7. One O'clock Jump


はい
セトリ紙
ドカン⬇️



(Pf中西碧作です。トロンボーンが素敵ですね)




トラとして江口多聞さんに乗っていただきました

ありがとうございました🙇‍♂️




今回の本番は

Al Gray界隈に所属する



大田垣"OTG"正信さんと

檜垣"Magnum"真一郎さん



のお二人をゲストとしてお招きし、

2曲ほど共演させて頂きました



powerfulでtechnicalな

素晴らしい演奏をしていただき


バンドとしてもとても貴重な経験になりました💪


ありがとうございました🙇‍♂️







そんな演奏が見れるのはコチラ👇



(江口毅さんいつもありがとうございます)



ということで

以上でこのレポも

NW2025の活動も終わりというふうに

したいのですが



まだ我々ライブをする機会があるんですよね



詳しくは

また投稿されるであろう

宣伝ブログをcheckしてみてくださいな





ほな

んじちゃーびら