思ったことを思ったまま自由に書く日記 -53ページ目

思ったことを思ったまま自由に書く日記

わんばんこ!
好きなことを好きなだけ自由に書いてます

でも政治家もこのブログで提案している事を実行すれば日本は少しはましになる


夜に暴走機関車を寝させた後の自由時間は今はこんな感じ


囲碁:3
チェス:1
バックギャモン2
将棋:4
麻雀:0
ゲーム:0
英語:TEDをyoutubeで1.5倍速で15分くらいのんを一本聞くくらい

くらいの時間配分

やはり個人レッスンを受けると少し囲碁もやる気になる


2カ月ほど前からプランニングしてたプロジェクトが年明けから本格的に開始される


今他に抱えてるでかいプロジェクトがあるから並行してやってかなアカンけど両方おもろいプロジェクトやから楽しみや


なぜか競合している他社の同業者とディスカッションしながら進めるプロジェクトwww


楽しみや


STAPはやはり大方の予想通り再現はできなかったということはやはりなかったということになったか


医学の発展にかすかな期待をしていたが、はっきり言って残念や


小保方さんは今後は別の研究でぜひ復活してほしい
人間努力していたら失敗はある
サーキュレーションという超一流学術誌を結果として欺いたのはあまりにもでかい失敗やが、本人としては本気で信じていたと思うので、これを経験として名誉挽回してくれ


この件で一番残念なのは、存在価値のないマスゴミのせいで、世界に誇る偉大な研究者が自殺してしまったことや
俺はこの一件は絶対にマスゴミを許さない


何もしないクズほど自分のことを棚に上げて人のことを非難する


生きてる価値のない存在価値のないマスゴミが自殺に追い込んで、さらに謝罪の言葉もない

土下座して詫びいれんかいおいコラ

今日は昨日の午後から暴走機関車二号がインフルエンザAにかかったから学校休みで、家で看病してる

有給で休んでタミフルもらいに行って看病してる

昨夜行ったところは夜遅かってギリギリ開いてるところやって、タミフルを子供には処方しない医者やったから朝かかりつけに行った

妻は当たり前だが育児を基本的にはしないので私が看病してる


囲碁も個人レッスン受けはじめた

チェスも囲碁も先生が私の最寄り駅まで来ていただいて教えていただくことを条件で教えてもらってる


何しろ家事と育児をせなアカンから助かるわ

でも毎月一回ずつが限界

それ以上はいくら最寄駅といっても家庭の事情により時間が取れへん


家事と育児を土日もいっぱいせなアカンから

土曜の午前中に1時間ずつ個人レッスン

12月8日、プロ編入試験5番勝負の第4試合で、今泉さんは、現在大活躍中のものすごく勝率の高い新進気鋭のプロに勝ち、第5試合を待たずに、3勝1敗でプロ入りを決めた

400年の歴史で史上3人目

小学二年生で父親から将棋を教わり、苦節30数年


本来であれば元からプロよりもずっと強い実力があったし、奨励会ではものすごい高い勝率だったので、本来だったら四段になっててもおかしくなかったが、不運が重なった


今泉さんよりも弱い棋士が、運で四段になったりしてた


小学校からプロになることを夢見て将棋だけをやってきて、実力がありながら二度も奨励会を夢破れて退会したことは、大変な悲しみと無念でとてつもなく悔しかったでしょう


将棋界は閉鎖的な社会なので年齢制限で退会したら普通であればもう二度とプロになれる機会は訪れない


せやけどとんでもない努力によって奇跡を起こした


今後はきっと今泉さんがプロ棋戦でも大活躍してくれると期待している

本当におめでとう今泉四段!!!!!

ほんでから400年の歴史で3人目の快挙

今泉さんは瀬川5段と同じ時代に奨励会3段リーグを戦っていたが、ものすごく強くて、次点を二回もとったので、今の制度なら問題なくプロになっていたが、運悪く制度の欠陥でプロになれず年齢制限でプロに手が届くところまで来ていながら退会となった


職を転々としながら、最近は地元の広島で介護の定職に就きながら将棋の勉強は欠かさなかった


将棋への熱意を持ち続け、アマで大活躍を続けた


33歳でアマで既定の成績により、再度3段リーグの特例編入試験を受けて合格したが3段リーグを4期で抜けれずに二度目の退会となった


しかし40代になったがアマで大活躍を続けることによって得られる権利で、プロの公式戦にも何度も出場して、並み居るプロをなぎ倒してきた


瀬川5段でもこの制度をクリアできる人間がいるとは思えないというとんでもなく厳しい新たなプロ編入試験の規定を奇跡的にクリアした
(対プロ公式戦で10勝以上、勝率6割5分以上)
そもそもアマがこれだけプロと試合する権利を得ること自体がとてつもなく難しい


400年前江戸時代に徳川家康公が囲碁と将棋の家元制度を作り、これ以降囲碁と将棋はすたれることなく、日本の文化として庇護されてきた

この時代は家元制度で、限られた家系だけが囲碁と将棋のプロとして認められた


昭和になり、将棋では奨励会制度ができ、奨励会で勝ち残った者のみがプロとなれることになった

昭和初期に故花村九段が、アマとして活躍していたがあまりにも強かったので、特例でプロとなった。これが歴史上初めてアマからプロになった人


平成になって、奨励会3段リーグで戦っていたが年齢制限で退会となった、瀬川現5段は、アマでとんでもなく活躍してプロに対して7連勝したりしたので特例試験を受けて勝ったのでプロになった。これが歴史上二人目

普通マッサージ器とかゆーたら1週間で使わんようになるがレッグリフレ毎日つこてるwww


これはすごいわ


しかも使うん巻かなアカンからめっちゃめんどくさいのに、めっさ気もちえーからつこてまう


使うときいちいち足にしっかり3か所巻きつけなアカンwww
めんどいけど、この時にしっかりきつく巻けるから強モミができて気持ちえー


生きながらえて卒業したので、当時の道順で行ってみたくて、三田ではなく、当時と全く同じ乗り換えで白金高輪駅から歩いて通学路を通って慶応に行った


テンプル大学までの道のりは、全く当時と変わっておらず駅もそのままだった


あの生きるか死ぬかの常軌を逸した大学院生活を思い出し何とも言えない気分だったが懐かしかった


今でもあの苦しかった日々を良く思い出す