盆休みには傍聴も二回行った
今回の傍聴は産廃の違法廃棄の事件を初めて見た。ストーカー防止条例法違反の事件も見たかったが、夏休みで珍しい事件やったこともあり傍聴者が多く、座席が無いのは明白やったからならばんかった
裁判所は立ち見は絶対に不可能
100%退廷を命じられる
だいたい覚せい剤と、窃盗が大多数
ほんで覚せい剤と窃盗は女性のケースもたまにある
一階で当日の裁判一覧表を見れるんだが、まず選ぶのは珍しい刑事犯罪事件、ほんで新件
何で新件かって言ったら、新件の時はまず検察官の起訴状の朗読から始まって、被告人、弁護人の陳述、証拠調べなど一連の流れが見れるからです。ほんで追起訴とか、審理とか無かったら次回の公判のときに判決が言い渡される。
審理が一番おもろくない
殺人事件とかの重大犯罪では審理も見るに値するが、ションベン刑で起訴されてる時は審理なんか見てたらアホらしい
あと隙間時間に判決とかも見に行く
判決は5分くらいで終わるし、新件の時に見に行ってなくても、判決文の中でだいたいの事件の内容が把握できるから