この前電車で帰ってたらヤンキー風の若い兄ちゃんが座ってた。ほんで駅でおばあちゃんが乗ってきてその兄ちゃんの近くに行った。席譲れよゴラと思って勉強を5秒ぐらい止めてどーすんのか見てたら、ヤンキー風の若い兄ちゃんがすぐに席譲った。ほのぼの。おーよしよし。
かんけーないけど、この子達はほんまにパパと結婚したいんやねー。チュッチュッ。
はよ卒業したい。卒業して自由の身になりたい。卒業したら普通に仕事と、他の会社員と違ってたかだか非常識なくらい育児をしたら良いだけやから、今の常軌を逸した生活を考えたらはっきり言ってほんまに大したことない。しかも自分で言うのもなんだが私のすごいとこは尋常ではない忙しさだが、生まれてからずっとおもくそビデオ撮影とか写真撮影をしてきたことです。なんでかゆーたら常識はずれの忙しさやからって言ってこの時期に子供たちを撮影せんかったら、二度とこんな小さい頃の映像を残すことがでけへんから、撮らんかったら将来絶対に後悔するの分かってるから無理して撮影してきた。でもどんだけ忙しくても妊娠6週目に一絨毛膜一羊膜の説明を受けて正常に生まれる可能性が極めて低いという医学的事実を医者から聞いた時の地獄から考えたら全く大したことやない。
卒業まで残すところ12週。