次回のファイナンス2は、結局なんか日本人いっぱいのチームになれた。ステューデントアソシエーションのクラスメートからどうしても5チームにならんからお願いやからグループ移ってちょってお願いメールきたし、別にどっちに入っても日本人多かったから移ってあげた。先週私にチーム組もってメールくれた別の日本人には仕方ないから断って最後のクラスでくもーって言った。あーほぼ自由に組めるからえーわー。今回は5人中4人が日本人。一人外人いるから英語でやらなあかんけど、日本人いっぱいやから彼らと日本語でディスカッションできるからかなり助かる。しかも今回のチームは一人でとっとと全部をやってしまって、他の奴にぜんぜん貢献せーへんやないかというようなことをいうやつは一人もおらんからいい。各自が自分のパートを責任もってできるから最高。最後のクラスもこういう体制で行きたい。
JALの倒産はもっと早くすべきやった。経営に失敗した腐った会社を放置したから借金がものすごいことになった。法的整理は当然やが、一つだけマスコミの議論から抜けていることを忠告しておこう。血税は一円たりとも入れてはならん!100%減資して、すべて売れるもんは売って、それでも絶対に足りへんはずやから、それで足りへん分は血税を投入するんや無くて銀行が100%被ればよい。それはビジネスとして当然のことや。そんなこと小学生でもわかるやろ。何でマスコミはそれを言わんのや!頭悪いのー。われわれ国民ははっきり言ってJALの人たちがどうなろうと一切関係ない。国民が関心があるのは、無事故での安全運航だけです。滅茶苦茶してきた連中がどうなろうとしったことではない。自業自得。自分たちが乱脈経営をした自業自得であり、我々関係ないもんにとっては税金を入れるなど言語道断。日本国民の99.9%以上の人がJALの関係者ではない。何で無関係の人間が、無茶苦茶してきた者たちの責任をかぶらなあかんのや。えーかげんにせんかいボケ。しっかりせい、前原。稲盛さんの選択はまあ合格点。ほんまはゴーンとかのほうがいいんやが。腐った会社に金入れるんやったら、もっと障害を持った人たちへの福祉対策とか、働きたくても働かれへん人たちへの支援とかにまわせ。何で自業自得の奴らを助けなあかんねん。あほかおまえ。